特別付録
ジャーナルスタンダード
コインを4カ所に分けられる!
長財布
※長財布以外は付録に含まれません
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MonoMax(モノマックス) 2020年9月号 (発売日2020年08月06日) の付録をご紹介
ジャーナルスタンダード長財布
■ 付録内容
ジャーナルスタンダード長財布はどんな付録?
『MonoMax』9月号の付録は、4つに分かれたコイン入れが超便利な長財布。カード入れ×6か所と紙幣入れ、マルチポケットを装備。開くと仕分けた硬貨が一目瞭然で、容量もたっぷり。
表面には、タッグを組んだ「JOURNAL STANDARD」のロゴもあしらわれており、見た目の高級感も抜群です。
FASHION BOX | 宝島社より
サイズ/W19cm×H10cm
付録のサイズ感は?何がどれくらいまで入りそう?
大きさは、B6サイズの長辺と同じくらいの長さになります。
厚さはポケットティッシュ二個を重ねてみた高さと同じくらいです。ちなみにこの状態では長財布に何も入っていないので、実際に使用した際はもう少し厚みが出ると思われます。
6つポケットのカードケースには、それぞれ1枚ずつカードを入れられました。かなりキュンキュンでタイトな状態でしたので、使っていくうちに縫い目がほつれてくるか、いい感じに緩んでくるかのどちらかかな、と思いました。
お札入れは、10枚の紙幣がなんなくスルリと入れることができました。
また、普段知らず知らずたまりがちなレシートを入れたりしてみました。5枚ほどのレシートを適当に折って入れてみましたが、生活感出すぎです・・・まだまだ入れられそうな懐の深さを感じました。頼もしいです。
もう一つのポケットには、これもまたたまりがちなショップカードを入れてみました。ギリギリ入るサイズ感です。
<実測サイズ>
10×19×2cm
付録の素材はなに?原産国は?
<素材表記> PVC ポリエステル
<製造国> 中国 MADE IN CHINA
付録素材を見た、触れた感じは?
[生地種類]表面はシボの入った合皮素材です。厚さ2㎜ほどあり、頑丈です。それに対して裏面はシャリシャリのポリエステル素材、薄くて心配でしたが、中の仕切りで確認したところ、一枚ペラ生地ではなく、裏面が加工されていましたので、少しは補強されているようです。
[感触] 表は型押しのごつごつした感触。裏面は光沢のある布っぽい織素材です。
[硬さ]かなりしっかりとした硬さです。特に表の合皮素材が硬いです。
[見た目]表面はつや消し合皮のマットな光沢があります。テカテカな光沢ではなく、控えめなつややかさです。ロゴはシルバーの箔押しで、高級感があります。
[その他]臭いは特に気になりませんでした。
付録の品質はどう?
[ミシン目]縫い目幅は4ミリ間隔、縫い目の大きさは一定です。ほつれなども特にありません。
付録を使ってみた感想は?
あれこれ入れてふたを閉めようとしましたが、ボタンがうまく閉まらないことが何回かありました。ボタンがあるポイントとポイントをうまくフィットさせるのが、難しいです。
よく見ると、最初からボタンの位置がボコッと跡がついていました。はじめこの跡があることが気になったのですが、むしろここの出っ張りをガイドにすることで、うまく閉じられることが判明しました。
長財布を使ってみた時に、今回珍しく紙幣が10枚ほど手もとにあったので(千円札がほとんどです!)、こんなに大金を入れることができましたが、普段あまり現金を持たない筆者なので、おそらくこれだけ入れることができれば十分ではないかと思います。また、できるだけ普段キャッシュレス生活を心がけているので、硬貨に関しても4つに仕分けをする必要性をあまり感じませんでしたが、他にレシートやクーポン券を入れたりできるので、他にも応用できそうです。
ファスナーは、はじめの部分だけがきっちりと閉じていないのが残念ですが、このくらいなら硬貨が落ちるということはなさそうです。開け閉めに関してはスムーズで問題なしです!
シンプルな黒(真っ黒です)の型押し素材なので、飽きずに長く使えそうです。
仕分けをするほど多くの小銭もお札も持っていない彼ですが、今回のジャーナルスタンダード長財布はなにかしらきっと役に立ってくれるのではないかと思われます。
『MonoMax』9月号の付録は、4つに分かれたコイン入れが超便利な長財布。カード入れ×6か所と紙幣入れ、マルチポケットを装備。開くと仕分けた硬貨が一目瞭然で、容量もたっぷり。
表面には、タッグを組んだ「JOURNAL STANDARD」のロゴもあしらわれており、見た目の高級感も抜群です。
FASHION BOX | 宝島社より
サイズ/W19cm×H10cm
付録のサイズ感は?何がどれくらいまで入りそう?
大きさは、B6サイズの長辺と同じくらいの長さになります。
厚さはポケットティッシュ二個を重ねてみた高さと同じくらいです。ちなみにこの状態では長財布に何も入っていないので、実際に使用した際はもう少し厚みが出ると思われます。
6つポケットのカードケースには、それぞれ1枚ずつカードを入れられました。かなりキュンキュンでタイトな状態でしたので、使っていくうちに縫い目がほつれてくるか、いい感じに緩んでくるかのどちらかかな、と思いました。
お札入れは、10枚の紙幣がなんなくスルリと入れることができました。
また、普段知らず知らずたまりがちなレシートを入れたりしてみました。5枚ほどのレシートを適当に折って入れてみましたが、生活感出すぎです・・・まだまだ入れられそうな懐の深さを感じました。頼もしいです。
もう一つのポケットには、これもまたたまりがちなショップカードを入れてみました。ギリギリ入るサイズ感です。
<実測サイズ>
10×19×2cm
付録の素材はなに?原産国は?
<素材表記> PVC ポリエステル
<製造国> 中国 MADE IN CHINA
付録素材を見た、触れた感じは?
[生地種類]表面はシボの入った合皮素材です。厚さ2㎜ほどあり、頑丈です。それに対して裏面はシャリシャリのポリエステル素材、薄くて心配でしたが、中の仕切りで確認したところ、一枚ペラ生地ではなく、裏面が加工されていましたので、少しは補強されているようです。
[感触] 表は型押しのごつごつした感触。裏面は光沢のある布っぽい織素材です。
[硬さ]かなりしっかりとした硬さです。特に表の合皮素材が硬いです。
[見た目]表面はつや消し合皮のマットな光沢があります。テカテカな光沢ではなく、控えめなつややかさです。ロゴはシルバーの箔押しで、高級感があります。
[その他]臭いは特に気になりませんでした。
付録の品質はどう?
[ミシン目]縫い目幅は4ミリ間隔、縫い目の大きさは一定です。ほつれなども特にありません。
付録を使ってみた感想は?
あれこれ入れてふたを閉めようとしましたが、ボタンがうまく閉まらないことが何回かありました。ボタンがあるポイントとポイントをうまくフィットさせるのが、難しいです。
よく見ると、最初からボタンの位置がボコッと跡がついていました。はじめこの跡があることが気になったのですが、むしろここの出っ張りをガイドにすることで、うまく閉じられることが判明しました。
長財布を使ってみた時に、今回珍しく紙幣が10枚ほど手もとにあったので(千円札がほとんどです!)、こんなに大金を入れることができましたが、普段あまり現金を持たない筆者なので、おそらくこれだけ入れることができれば十分ではないかと思います。また、できるだけ普段キャッシュレス生活を心がけているので、硬貨に関しても4つに仕分けをする必要性をあまり感じませんでしたが、他にレシートやクーポン券を入れたりできるので、他にも応用できそうです。
ファスナーは、はじめの部分だけがきっちりと閉じていないのが残念ですが、このくらいなら硬貨が落ちるということはなさそうです。開け閉めに関してはスムーズで問題なしです!
シンプルな黒(真っ黒です)の型押し素材なので、飽きずに長く使えそうです。
仕分けをするほど多くの小銭もお札も持っていない彼ですが、今回のジャーナルスタンダード長財布はなにかしらきっと役に立ってくれるのではないかと思われます。
■ バックナンバーの付録
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