目次
北海道大学病院 周産母子センター診療教授 長和俊 編著
◎はじめに
◎キーワード索引
◎執筆者一覧
◆1章 新生児の呼吸器症状と検査・モニタリング
●1 呼吸器症状
・ 無呼吸の種類はどうやって区別するのですか?
・ 陥没呼吸、呻吟、多呼吸、鼻翼呼吸などを区別するのはなぜですか?
・ 呼吸音の異常はどうやって区別・記録すればよいですか?
・ 中心性チアノーゼを発見したらまずはどうすればよいですか?
・ 気道分泌物の量や性状について記録するのはなぜですか?
●2 検査とモニタリング
・ SMTで肺成熟ありと判定されたらRDSにはなりませんか?
・ どのような新生児に心拍呼吸モニタを装着したらよいですか?
・ モニタ上PO2とPCO2が正常と判断されたら,血液検査は不要ですか?
・ 血液ガス検査の検体はどこから採血したらよいですか?
・ PaO2とSaO2はどう違うのですか?
・ SpO2とSaO2はどう違うのですか?
・ tcPO2とPaO2はどう違うのですか?
・ tcPO2とSpO2のどちらを使えばよいですか?
・ EtCO2モニタのメインストリームとサイドストリームはどう違うのですか?
・ EtCO2モニタの波形を表示するのはなぜですか?
・ tcPCO2とEtCO2のどちらを使えばよいですか?
・ コンプライアンスとレジスタンスはどう違うのですか?
・ グラフィックモニタがあれば呼吸機能検査装置は不要ですか?
・ トレンドグラムとイベントレコーダはどう違うのですか?
◆2章 新生児の呼吸管理法
●1 呼吸管理の必修知識
・ CO2の許容範囲はどの程度ですか?
・ 吸入酸素濃度は何を目安に決定すればよいですか?
・ 抜管後の無呼吸はどこまで我慢させてよいですか?
・ どこからどこまでがTiですか?
・ 換気回数はどうやって決定したらよいですか?
・ 回路流量は児の体格によって変更したほうがよいですか?
・ 1回換気量はどうやって測定しているのですか?
・ 気管チューブからのリークは定量できますか?
・ ファイティングがあるとなぜいけないのですか?
●2 酸素投与
・ 酸素投与が必要なことをどうやって判断したらよいですか?
・ 酸素投与量と中止時期はどうやって決めたらよいですか?
・ 酸素投与方法はどうやって選択しますか?
●3 CPAPとDPAP
・ CPAPとDPAPはどう違うのですか?
・ DPAPにはプロングとマスクのどちらを使えばよいですか?
・ DPAPとSiPAPはどう違うのですか?
・ SiPAPとIMVはどう違うのですか?
・ 挿管状態でCPAPが使用できる機器ならnasal CPAPができますか?
・ DPAPはどのような場合に使うのがよいですか?
・ DPAPからの離脱はどのようにすればよいですか?
●4 IMVとSIMV
・ IMVとSIMVはどう違うのですか?
・ SIMVのトリガー感度はどうやって決めたらよいですか?
・ PCO2を下げるには呼吸回数と換気量のどちらを上げればよいですか?
・ PaO2を上げるにはFIO2を上げるしかありませんか?
●5 PTV
・ SIMVとA/Cはどう違うのですか?
・ A/CとPSVはどう違うのですか?
・ PSVとPAVはどう違うのですか?
・ VGと従量換気はどう違うのですか?
●6 HFO
・ HFOでどうして換気できるのですか?
・ HFO使用中はどうやって聴診するのですか?
・ SIMVとHFOのどちらを使えばよいですか?
・ HFOとHFVはどう違うのですか?
・ SVとAmpはどこが違うのですか?
・ どの機種を用いてHFOを行うのがよいですか?
・ HFOのMAPはどこまで上げられますか?
・ HFOのSVはどこまで上げられますか?
・ HFO使用中は定期的にSIをかけたほうがよいですか?
●7 加温・加湿
・ 人工呼吸器の吸気温度が保育器内の温度より高いのはなぜですか?
・ 絶対湿度と相対湿度はどう違うのですか?
・ 呼吸器の温度プローブは保育器の内と外のどちらに置いたらよいですか?
・ どの加温加湿器を準備したらよいですか?
●8 人工呼吸器からの離脱
・ どうなったらウイーニングを開始できますか?またどうなったらウイーニングを中止すべきですか?
・ 抜管できるかどうかはどうしたらわかりますか?
・ 抜管は呼吸機能検査に基づいて行ったほうがよいでしょうか?
・ HFOから直接抜管できますか?
●9 気管切開
・ どの時点で気管切開を決断したらよいですか?
・ どの気管切開カニューレを使えばよいですか?
・ 気管切開カニューレの入れ換えは何日ごとに行えばよいですか?
・ どの人工鼻を使えばよいですか?
●10 在宅酸素療法
・ どの時点で在宅酸素療法開始を決定したらよいですか?
・ 在宅酸素療法にはどの機種を利用したらよいですか?
●11 在宅人工換気療法
・ どの時点で在宅人工換気への移行を決定したらよいですか?
・ 在宅人工換気にはどの機種を使用したらよいですか?
・ 気管切開していないと在宅人工換気はできませんか?
◆3章 新生児の呼吸管理における薬物療法
●1 サーファクタント補充療法
・ X線写真なしでサーファクテン(R)を投与してもよいですか?
・ サーファクテン(R)は5分割して投与しなくてはいけませんか?
・ RDS以外にサーファクテン(R)を投与することがありますか?
●2 呼吸賦活薬
・ アプニション(R)とアプネカット(R)のどちらを使えばよいですか?
・ アプニション(R)とドプラム(R)のどちらを使えばよいですか?
・ ドプラムRを使うのと再挿管するのとどちらがよいですか?
●3 NO吸入療法
・ PPHNの治療にはNOとフローラン(R)のどちらを使えばよいですか?
・ NO投与中は何に注意すればよいですか?
・ NOは呼吸器回路のどこに投与すればよいですか?
●4 ステロイド療法
・ CLDの治療にはどのステロイド剤を使えばよいですか?
・ CLDの治療にステロイド剤を使用する際は静脈注射ですか?
・ デカドロン(R)は使ってはいけない薬剤ですか?
●5 利尿薬
・ 水分制限と利尿薬投与のどちらがよいですか?
●6 呼吸管理中の鎮静
・ 鎮静したら抜管しにくくなりませんか?
・ 新生児の鎮静にはどの薬剤を使えばよいですか?
◆4章 新生児の呼吸管理における手技
●1 マスク&バッグ
・ 新生児のマスク&バッグは成人と同じですか?
・ 新生児のマスク&バッグにはどの器材を使えばよいですか?
・ マスク&バッグせずに挿管したほうがよいことがありますか?
●2 気管挿管
・ 新生児の気管挿管にはスタイレットは使いませんか?
・ 気管挿管が成功したことはどうしたらわかりますか?
・ 気管挿管の深さはどうやって決めますか?
●3 気管吸引
・ 開放式気管吸引と閉鎖式気管吸引のどちらがよいですか?
・ 開放式気管吸引のチューブは何回使用できますか?
・ 閉鎖式気管吸引の回路は何日使用できますか?
・ 気管吸引は何時間ごとに行えばよいですか?
●4 CPAP・DPAPの固定
・ DPAPとCPAPでは固定法が違いますか?
・ DPAPの際に鼻への負担を軽くする方法がありますか?
●5 気管チューブ・回路の固定
・ 皮膚に優しいテープははがれやすくないですか?
・ 人工呼吸器回路の固定は「がっちり」と「やんわり」のどちらがよいですか?
●6 呼吸理学療法
・ 呼吸理学療法は新生児にも安全に行えますか?
・ 排痰を促すにはどちら側を上にしたらよいですか?
◆5章 新生児の呼吸管理におけるトラブル・合併症
●1 人工換気中のトラブル
・ 気道閉塞と計画外抜管はどうしたら区別できますか?
・ 計画外抜管を減らすには身体抑制するしかないですか?
・ 換気圧低下アラームが鳴ったらどうすればよいですか?
・ 換気量低下アラームが鳴ったらどうすればよいですか?
・ 人工呼吸器が突然停止したらどうすればよいですか?
・ 加温加湿器のアラームが鳴ったらどうすればよいですか?
・ 呼気回路が曇らなくなったらどうすればよいですか?
●2 人工換気の合併症
・ 人工換気を開始したら血圧を測定するのはなぜですか?
・ 緊張性気胸を診断するにはX線写真が必要ですか?
・ 気胸と気縦隔はどうやって見分けるのですか?
・ 圧損傷と容量損傷はどう違うのですか?
・ 気道内圧が低いほど肺損傷が少なくなりますか?
・ 抜管後の閉塞性無呼吸にはどう対応したらよいですか?
・ 気管・気管支軟化症は予防できますか?
・ 気管・気管支軟化症は治療できますか?
◆6章 人工呼吸器の性能比較
・ どの人工呼吸器を準備したらよいですか?
◎新生児呼吸管理略語100
◎総索引
◎付表:新生児人工呼吸器性能比較表
◎はじめに
◎キーワード索引
◎執筆者一覧
◆1章 新生児の呼吸器症状と検査・モニタリング
●1 呼吸器症状
・ 無呼吸の種類はどうやって区別するのですか?
・ 陥没呼吸、呻吟、多呼吸、鼻翼呼吸などを区別するのはなぜですか?
・ 呼吸音の異常はどうやって区別・記録すればよいですか?
・ 中心性チアノーゼを発見したらまずはどうすればよいですか?
・ 気道分泌物の量や性状について記録するのはなぜですか?
●2 検査とモニタリング
・ SMTで肺成熟ありと判定されたらRDSにはなりませんか?
・ どのような新生児に心拍呼吸モニタを装着したらよいですか?
・ モニタ上PO2とPCO2が正常と判断されたら,血液検査は不要ですか?
・ 血液ガス検査の検体はどこから採血したらよいですか?
・ PaO2とSaO2はどう違うのですか?
・ SpO2とSaO2はどう違うのですか?
・ tcPO2とPaO2はどう違うのですか?
・ tcPO2とSpO2のどちらを使えばよいですか?
・ EtCO2モニタのメインストリームとサイドストリームはどう違うのですか?
・ EtCO2モニタの波形を表示するのはなぜですか?
・ tcPCO2とEtCO2のどちらを使えばよいですか?
・ コンプライアンスとレジスタンスはどう違うのですか?
・ グラフィックモニタがあれば呼吸機能検査装置は不要ですか?
・ トレンドグラムとイベントレコーダはどう違うのですか?
◆2章 新生児の呼吸管理法
●1 呼吸管理の必修知識
・ CO2の許容範囲はどの程度ですか?
・ 吸入酸素濃度は何を目安に決定すればよいですか?
・ 抜管後の無呼吸はどこまで我慢させてよいですか?
・ どこからどこまでがTiですか?
・ 換気回数はどうやって決定したらよいですか?
・ 回路流量は児の体格によって変更したほうがよいですか?
・ 1回換気量はどうやって測定しているのですか?
・ 気管チューブからのリークは定量できますか?
・ ファイティングがあるとなぜいけないのですか?
●2 酸素投与
・ 酸素投与が必要なことをどうやって判断したらよいですか?
・ 酸素投与量と中止時期はどうやって決めたらよいですか?
・ 酸素投与方法はどうやって選択しますか?
●3 CPAPとDPAP
・ CPAPとDPAPはどう違うのですか?
・ DPAPにはプロングとマスクのどちらを使えばよいですか?
・ DPAPとSiPAPはどう違うのですか?
・ SiPAPとIMVはどう違うのですか?
・ 挿管状態でCPAPが使用できる機器ならnasal CPAPができますか?
・ DPAPはどのような場合に使うのがよいですか?
・ DPAPからの離脱はどのようにすればよいですか?
●4 IMVとSIMV
・ IMVとSIMVはどう違うのですか?
・ SIMVのトリガー感度はどうやって決めたらよいですか?
・ PCO2を下げるには呼吸回数と換気量のどちらを上げればよいですか?
・ PaO2を上げるにはFIO2を上げるしかありませんか?
●5 PTV
・ SIMVとA/Cはどう違うのですか?
・ A/CとPSVはどう違うのですか?
・ PSVとPAVはどう違うのですか?
・ VGと従量換気はどう違うのですか?
●6 HFO
・ HFOでどうして換気できるのですか?
・ HFO使用中はどうやって聴診するのですか?
・ SIMVとHFOのどちらを使えばよいですか?
・ HFOとHFVはどう違うのですか?
・ SVとAmpはどこが違うのですか?
・ どの機種を用いてHFOを行うのがよいですか?
・ HFOのMAPはどこまで上げられますか?
・ HFOのSVはどこまで上げられますか?
・ HFO使用中は定期的にSIをかけたほうがよいですか?
●7 加温・加湿
・ 人工呼吸器の吸気温度が保育器内の温度より高いのはなぜですか?
・ 絶対湿度と相対湿度はどう違うのですか?
・ 呼吸器の温度プローブは保育器の内と外のどちらに置いたらよいですか?
・ どの加温加湿器を準備したらよいですか?
●8 人工呼吸器からの離脱
・ どうなったらウイーニングを開始できますか?またどうなったらウイーニングを中止すべきですか?
・ 抜管できるかどうかはどうしたらわかりますか?
・ 抜管は呼吸機能検査に基づいて行ったほうがよいでしょうか?
・ HFOから直接抜管できますか?
●9 気管切開
・ どの時点で気管切開を決断したらよいですか?
・ どの気管切開カニューレを使えばよいですか?
・ 気管切開カニューレの入れ換えは何日ごとに行えばよいですか?
・ どの人工鼻を使えばよいですか?
●10 在宅酸素療法
・ どの時点で在宅酸素療法開始を決定したらよいですか?
・ 在宅酸素療法にはどの機種を利用したらよいですか?
●11 在宅人工換気療法
・ どの時点で在宅人工換気への移行を決定したらよいですか?
・ 在宅人工換気にはどの機種を使用したらよいですか?
・ 気管切開していないと在宅人工換気はできませんか?
◆3章 新生児の呼吸管理における薬物療法
●1 サーファクタント補充療法
・ X線写真なしでサーファクテン(R)を投与してもよいですか?
・ サーファクテン(R)は5分割して投与しなくてはいけませんか?
・ RDS以外にサーファクテン(R)を投与することがありますか?
●2 呼吸賦活薬
・ アプニション(R)とアプネカット(R)のどちらを使えばよいですか?
・ アプニション(R)とドプラム(R)のどちらを使えばよいですか?
・ ドプラムRを使うのと再挿管するのとどちらがよいですか?
●3 NO吸入療法
・ PPHNの治療にはNOとフローラン(R)のどちらを使えばよいですか?
・ NO投与中は何に注意すればよいですか?
・ NOは呼吸器回路のどこに投与すればよいですか?
●4 ステロイド療法
・ CLDの治療にはどのステロイド剤を使えばよいですか?
・ CLDの治療にステロイド剤を使用する際は静脈注射ですか?
・ デカドロン(R)は使ってはいけない薬剤ですか?
●5 利尿薬
・ 水分制限と利尿薬投与のどちらがよいですか?
●6 呼吸管理中の鎮静
・ 鎮静したら抜管しにくくなりませんか?
・ 新生児の鎮静にはどの薬剤を使えばよいですか?
◆4章 新生児の呼吸管理における手技
●1 マスク&バッグ
・ 新生児のマスク&バッグは成人と同じですか?
・ 新生児のマスク&バッグにはどの器材を使えばよいですか?
・ マスク&バッグせずに挿管したほうがよいことがありますか?
●2 気管挿管
・ 新生児の気管挿管にはスタイレットは使いませんか?
・ 気管挿管が成功したことはどうしたらわかりますか?
・ 気管挿管の深さはどうやって決めますか?
●3 気管吸引
・ 開放式気管吸引と閉鎖式気管吸引のどちらがよいですか?
・ 開放式気管吸引のチューブは何回使用できますか?
・ 閉鎖式気管吸引の回路は何日使用できますか?
・ 気管吸引は何時間ごとに行えばよいですか?
●4 CPAP・DPAPの固定
・ DPAPとCPAPでは固定法が違いますか?
・ DPAPの際に鼻への負担を軽くする方法がありますか?
●5 気管チューブ・回路の固定
・ 皮膚に優しいテープははがれやすくないですか?
・ 人工呼吸器回路の固定は「がっちり」と「やんわり」のどちらがよいですか?
●6 呼吸理学療法
・ 呼吸理学療法は新生児にも安全に行えますか?
・ 排痰を促すにはどちら側を上にしたらよいですか?
◆5章 新生児の呼吸管理におけるトラブル・合併症
●1 人工換気中のトラブル
・ 気道閉塞と計画外抜管はどうしたら区別できますか?
・ 計画外抜管を減らすには身体抑制するしかないですか?
・ 換気圧低下アラームが鳴ったらどうすればよいですか?
・ 換気量低下アラームが鳴ったらどうすればよいですか?
・ 人工呼吸器が突然停止したらどうすればよいですか?
・ 加温加湿器のアラームが鳴ったらどうすればよいですか?
・ 呼気回路が曇らなくなったらどうすればよいですか?
●2 人工換気の合併症
・ 人工換気を開始したら血圧を測定するのはなぜですか?
・ 緊張性気胸を診断するにはX線写真が必要ですか?
・ 気胸と気縦隔はどうやって見分けるのですか?
・ 圧損傷と容量損傷はどう違うのですか?
・ 気道内圧が低いほど肺損傷が少なくなりますか?
・ 抜管後の閉塞性無呼吸にはどう対応したらよいですか?
・ 気管・気管支軟化症は予防できますか?
・ 気管・気管支軟化症は治療できますか?
◆6章 人工呼吸器の性能比較
・ どの人工呼吸器を準備したらよいですか?
◎新生児呼吸管理略語100
◎総索引
◎付表:新生児人工呼吸器性能比較表
◼︎ 目次配信サービス
赤ちゃんを守る医療者の専門誌 with NEO 最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。
※登録は無料です
※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。
おすすめの購読プラン
この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!
赤ちゃんを守る医療者の専門誌 with NEO の所属カテゴリ一覧
Fujisan.co.jpとは?
株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。
雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!
法人サービスはこちら >
-
タイトル1万以上
豊富なラインナップで
書店に並ばない本とも出会える -
試し読み
バックナンバー1冊まるごと試し読み
したり、最新号も試し読みできる -
タダ読み
5,000冊以上の雑誌が
無料で読み放題 -
500円OFF
普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
500円割ギフト券をプレゼント -
事前予約
気になる本は
発売日前から事前予約可能 -
割引や特典付き
定期購読なら
お得に本が読めて
送料無料の雑誌も!
デジタル雑誌をご利用なら
最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!