癒されます。
★★★★★
2012年12月06日 むいむい 会社員
仕事で疲れて帰ってきて、ジョルニを眺めていると、気持ちが落ち着きます。
タイムトラベル
★★★★★
2012年11月17日 たったん 主婦
外国の方のいろんな暮らしぶり、ファッション、インテリアといろんな情報か詰まっている雑誌です。今まで何度も読み返しています。ついに、年間購読を申し込みました。次は、次はと毎号楽しみです。
世界のライフスタイル
★★★★★
2012年07月20日 おたまちゃん 主婦
世界のライフスタイルが描かれていて旅行では味わえないその国を味わうことが出来ます。可愛いおまけもいつも楽しみ
おすすめの年間購読
★★★★★
2012年05月06日 ベリベリ 主婦
これで2年目の定期購読中です。かわいいプレゼント付きです。年間4冊もちょうどいい インテリア、手芸、おしゃれ、雑貨、どれをとっても申し分ない写真と内容。とても楽しめる質の高い雑誌です。
パワーアップ!
★★★☆☆
2011年08月30日 rin 主婦
今号からリニューアルしたとのことで、内容も以前より充実していますし、デザインも読みやすくなったような気がします。世界のいろいろな国の暮らしぶりがわかって、ホームステイをしたような気分。国が違うと暮らしぶりもいろいろですが、同じ人間であることには変わりないですよね。お互いの国、人種の違い、文化の違いを理解すると、世界平和にも繋がるかしら・・・と毎号楽しみにしています♪他にないおもしろい雑誌です。
凄く参考になります
★★★★☆
2011年01月15日 ユッコ 主婦
欧米のライフスタイルは、憧れで、好きなので、この本を読んで楽しんでます。特に北欧やニューヨーク、パリは大好きなので、凄く参考になります。海外の女性は自分のライフスタイルを、しっかりと確立してる方が多く、自分をよく理解して、自分を知っている方が多いので、見習いたいです。これからも格好いい女性の紹介を宜しく。
毎日の暮らしにちょっと幸せを。
★★★★★
2011年01月15日 ベルママ パート
新しい季節とともに“giorni”も我が家へ送られて来ます。ロッタさんのアイデアをまねして、3人の子供たちとポテトスタンプを楽しんだり、時間ができると、本棚から取り出して眺めています。“giorni”は私の暮らしに溶け込んだ素敵な雑誌です!
ちょうどいい力の抜け方
★★★☆☆
2011年01月05日 バタバタママ 会社員
世界のちょっとおしゃれな感じの暮らし方を垣間見たり、ちょこっとハンドメイドを楽しんだりできます。ファッションに偏るわけでなく、インテリア重視というわけでなく、かといって生活感が漂うわけでなく・・・ちょうどいい力の抜け方の雑誌です。季刊なのが、更に、まったりしていていいです。休日や寝る前に読んでいます。本当にリラックスできますよ!
マッタリできます!
★★★★☆
2010年12月26日 ベトママ 専業主婦
現在、海外在住中。なかなか日本の雑誌が手に入らないけど、ジョル二だけは入手してます。毎日煩わしい事の多い生活の中、ジョル二のページを開いている時だけが唯一マッタリ時間( ´ ▽ ` )春号が待ち遠しいです。
真似したい暮らし
★★★☆☆
2010年07月03日 柊子 自営業
北欧の暮らし、イギリスの暮らし・・・最近のgiorniで真似したくなる暮らしを知りました。日本のしかも都市部に住んでいると、住まいも、買い物のスタイルも、勉強や遊びも恵まれているように見えて、結局、似たような選択肢がたくさんあるだけ・・・そんな気がします。結局、似たり寄ったりの暮らし。雑誌からとはいえ、刺激を受けました。特に北欧の暮らしのスタイル、早速取り入れました
素敵な雑誌
★★★★★
2010年06月12日 よみよみパンダ 専業主婦
この雑誌に出てくるそれぞれのクリエイティブな人達のファンになってしまいます。ちょっと手が届きそうで届かない憧れのライフスタイルを毎号楽しみにしています。あまり本屋で見かけないので定期購読がいいです。
インテリアが学べます。
★★★★☆
2010年04月17日 ありんこ 主婦
モダンヴィンテージという言葉に惹かれて手にとりました。キッチン、ベッドルーム、リビングなどのインテリアのセンスがよくて、見ているだけでも素敵な気持ちになれますし、参考になることも多いです。 ハンドメド作品も無理なく取り掛かれるように丁寧に写真つきで載っています。ビーズネックレスやコサージュ、クロスステッチなどすぐに取り組めておしゃれなハンドメイド作品も載っています。
giorni(ジョルニ)
★★★☆☆
2010年01月21日 とらねこ 自営業
ほとんど外出しない日々を過ごしている、離れて暮らす母に定期購読で届けていますが、「居ながらにして、色々な国の暮らしぶりが分かってとても楽しい」とのことでした。