フウチ 発売日・バックナンバー

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770円
雑貨、旅、インテリア、ものを作る人・・・。私たちが好きなこと、気になることをちょっとまじめに追いかける年2回刊行の小冊子。
フウチ10号の特集は・・・

【特集1】「ブロカントの魅力」ものを大事にする心

今号のテーマは、「ブロカントの魅力-ものを大事にする心-」。
 ブロカントとは、フランス語で「美しいガラクタ」という意味。時を経て輝くものや、人の手から手へ渡り、存在し続けてきた時間のなかにある魅力にせまります。古いものを愛するお店や人を訪ね、お話をうかがいました。何度も修繕され、旅を続けてきた古いものの魅力とは。

【特集2】「パピエラボ」の真面目なものづくり

今では珍しくなった活版印刷という手法。手作業で行われる印刷は、独特の凸凹した風合いが、紙の表情とも相まって、ニュアンスのある雰囲気を醸しだすのが魅力です。装苑4月号でも「パピエラボのアイデンティティ」と特集されるなど、今注目のショップ「パピエラボ」のものづくりについてレポートです。

■好評連載
 イチカワヨウスケ 岩崎有加 フジモトマサル 内藤三重子 谷あきら 上野朝子 他……
 「日々のこと往復通信」No.8 小澤典代×根本きこ

770円
雑貨、旅、インテリア、ものを作る人・・・。私たちが好きなこと、気になることをちょっとまじめに追いかける年2回刊行の小冊子。
フウチ9号の特集は・・・

【特集1】「下町にあるもの -繋がることの大切さ」

今回の特集は東京の下町。昔ながらの街並みやお店はどこか懐かしく、人々は気風がよくて、意外に新しいもの好きな一面も。職人さんも多い場所柄に加え、「台東区デザイナーズヴィレッジ」の存在も下町を盛り上げるのに一役買っています。古いものと新しいものがおおらかに出会う下町をフウチがガイドします。

【特集2】「石坂しづかさんのリトグラフ」

『食堂かたつむり』の表紙などで一躍脚光をあびているイラストレーター・石坂しづかさん。フウチは創刊から石坂さんに表紙のイラストを担当していただいています。そんなおつきあいのある石坂さんの「リトグラフ」という新たな表現をご紹介します。

■好評連載
 American Folk Art Fun Club 上野朝子
 日々のこと往復通信 小澤典代
 ものづくりの種をまく 内藤三重子
 バク博士の発明品リスト フジモトマサル
 you are what you eat イチカワヨウスケ
 カメラ片手にパリをいく 谷あきら
 手づくり実験室 四分一亜紀
 徒然事 森隆志
 暮らしをたのしむ新歳時記 小澤典代
 沼津日記 岩崎有加
770円
雑貨、旅、インテリア、ものを作る人・・・。私たちが好きなこと、気になることをちょっとまじめに追いかける年2回刊行の小冊子。
フウチ8号の特集は・・・

【特集】「日本のかご どうして好きなんだろう」
    「勝本みつるさんのイノセントな世界」

女性が大好きなかご。人類共通の道具だけれど、どのように生まれ、世代をこえて受け継がれてきたのでしょうか?かご作家さん、問屋さん、かごギャラリー・オーナーにたずねたレポートと、日本のかごの「今」にせまります。

■好評連載
 American Folk Art Fun Club 上野朝子
 日々のこと往復通信 小澤典代
 ものづくりの種をまく 内藤三重子
 バク博士の発明品リスト フジモトマサル
 you are what you eat イチカワヨウスケ
 カメラ片手にパリをいく 谷あきら
 手づくり実験室 四分一亜紀
 徒然事 森隆志
 暮らしをたのしむ新歳時記 小澤典代
 沼津日記 岩崎有加

770円
雑貨、旅、インテリア、ものを作る人・・・。私たちが好きなこと、気になることをちょっとまじめに追いかける年2回刊行の小冊子。

記念すべきリニューアル後、第一弾のfu-chi7号の特集は…

・【大特集】 「土の仕事-それぞれのバランス」
       「『四月の魚』をめぐる吉井町の旅」

今号より『フウチ』がリニューアル・新装刊。特集ページを大幅に増やし、より読みごたえのある内容になりました。

リニューアル後の特集・第一弾「土の仕事-それぞれのバランス」では、注目の陶芸家、大村剛さん、石原稔久さん、岩田圭介さん、恩塚正二さんにインタビュー。作家として「作りたいもの」と生活のために「作るべきもの」のバランス。この取捨選択のステージのあいだにこそみえる、本当に大切なことについてお聞きしました。

そして、この4人の陶芸家たちも慕ってつどう古道具店「四月の魚」の関昌生さんと、魅力あるお店をたずねた「『四月の魚』をめぐる吉井町のたび」ゆったりとした自然に、しっかりと足をつけて暮らす吉井町の人々。土地によりそう暮らしをいとなむ、かばん作家、建築家、養豚所オーナー、木工作家をたずねる旅から、見えてくるものとは。

・新連載
こどものころにきいたはなし フジモト マサル
ものづくりの種をまく 内藤三重子
沼津日記 フラワーアーティスト 岩崎 有加
770円
雑貨、旅、インテリア、ものを作る人・・・。私たちが好きなこと、気になることをちょっとまじめに追いかける年2回刊行の小冊子。
フウチ6号目の特集は・・・

・【特集1】 沖縄、玉城の時間
沖縄の特集を組まれている雑誌等はよく見かけますが、「フウチ」は切り込みが違います。
実際にその地に根を下ろしている方たちの懐に入り込み、彼たちの視点から、沖縄、玉城の時間を感じています。

・【特集2】 ねむの木学園のものづくり
アノニマ・スタジオの中にも、宮城まり子さんのねむの木学園を知っていたもの、知らなかったもの半々です。
20代の方たちには、まったく新しく新鮮に映るようです。
かくいう私も、こんなにもすばらしい仕事をされているとは、作品を作られているとは知りませんでした。
今まであまり取り上げられる事のなかった彼らの仕事を、是非ひとりでも 多くの方に知ってもらいたいという、編集長小澤典代さんの、渾身の レポートです。

・好評連載
暮らしをたのしむ新歳時記 小澤典代
you are what you eat イチカワヨウスケ
雑貨実験室 四分一亜紀
日々のこと往復通信 小澤典代
徒然事 森隆志
カメラ片手にパリをいく 谷あきら
American Folk Art Club 上野朝子
珈琲焙煎をはじめてから 中川ワニ 絵:口広真由美

770円
雑貨、旅、インテリア、ものを作る人・・・。私たちが好きなこと、気になることをちょっとまじめに追いかける年2回刊行の小冊子。
フウチ5号目の特集は・・・

・【特集1】 お母さんになるってどういうこと?
お母さんになるって、どんなことなんだろう?家族が増えることで、今までの暮らしがどう変化するものなの?子どもを持たない女性にとって、それは永遠の疑問。子どもを産み、育てる、ということを、少し真剣に考えてみたいと思いました。ちょうど今子育て真っ最中の根本きこさん・小山千夏さんにお話をうかがいました。

・【特集2】 木村硝子店の世界
普段使うグラスなら、ごくごくシンプルで普通の形がいい。ちょっとだけ繊細さの感じられるような……そんなグラスを探したら、「木村硝子店」にたどりつきました。業務用を主体としているメーカー問屋ですが、古くからピシッとしたポリシーのもと、独自の硝子世界を確立している「木村硝子店」のものづくりの現場を訪ねました。

・好評連載
暮らしをたのしむ新歳時記 小澤典代
you are what you eat イチカワヨウスケ
雑貨実験室 四分一亜紀
日々のこと往復通信 小澤典代
徒然事 森隆志
カメラ片手にパリをいく 谷あきら
American Folk Art Club 上野朝子
珈琲焙煎をはじめてから 中川ワニ 絵:口広真由美

※石坂しずかさんイラストのフウチ特製おまけポストカードつき
770円
雑貨、旅、インテリア、ものを作る人・・・。私たちが好きなこと、気になることをちょっとまじめに追いかける年2回刊行の小冊子。
フウチ4号目の特集は・・・

・【特集1】 いつまでも着たい服、いつまでも大切にしたい服
素敵に見えることよりも、心から好きだと思える服を選んで、毎日を気持ち良く暮らしたい。5年後も10年後も、自分らしく着られる服……。そんな服を求めて「フウチ」がたどりついたのは、つくり手の思いにあふれた4つのブランド(mass*、nooy、Kecil-Pohon、SUNSHINE+CLOUD)でした。服をつくることを仕事に選んだ人たちにお話をうかがうことから、もう一度「衣」の意味を考えてみようと思います。

・【特集2】 工芸をサポートする人々、その仕事
古き良き日本の工芸品の数々。これらは、私たちのライフスタイルの変化にともなって少しずつ歴史に埋もれようとしています。それでも、ずっと使い続けたいと思えるモノがあります。「まもる」・「つなぐ」・「えらぶ」をキーワードに、それぞれの立場から工芸をサポートしている人たちにお話をうかがい、人の手が伝える仕事の尊さをみつめました。「古いからいい」ではない、いま使い続けたい理由を探します。*「まもる」=モノ・モノ、「つなぐ」=スタジオ木瓜、「えらぶ」=BEAMS

※石坂しずかさんイラストのフウチ特製おまけポストカードつき
770円
雑貨、旅、インテリア、ものを作る人・・・。私たちが好きなこと、気になることをちょっとまじめに追いかける年2回刊行の小冊子。
フウチ3号目の特集は・・・

・【特集1】 あたたかな心が伝わる、韓国の布工芸
fu-chi初の海外取材!美しい布製品であふれるソウル。風呂敷、巾着、小物類、寝具」・・・どれをとっても鮮やかな色彩と模様です。はじめて目にしたときの衝撃が忘れられなくて、今回の特集に選びました。母から娘へ、そしてまたその子供たちへ・・・家族を思う気持ちがつまった韓国の美しい布工芸(チョガッポ・刺繍)。そのルーツを探るため、fu-chi編集室はソウルに飛びました!

・【特集2】 森正洋と白山陶器、暮らしの器
約半世紀にわたって、日本の食卓を演出してきた白山陶器。名品中の名品「G型しょうゆさし」など、使いやすくて飽きのこないデザインは、ひとりのデザイナーによって生み出されました。日本を代表するプロダクトデザイナー・森正洋氏とその製作の現場を訪ねます。

※石坂しずかさんイラストのフウチ特製おまけポストカードつき
770円
雑貨、旅、インテリア、ものを作る人…。私たちが好きなこと、気になることをちょっとまじめに追いかける小冊子『フウチ』待望の第2弾
フウチ2号目の特集は・・・

・【特集1】 江戸生まれの素敵を暮らしに取り入れよう

・【特集2】 シェーカー家具をつくる人々の暮らしと仕事
770円
「フウチ」という名前の小冊子をお届けします。ふうち、とは、漢字で書けば「風致」。自然に接する機会が少ない都会人の目と心を休ませる風景、といった意味です。
フウチ1号目の特集は・・・

・【特集1】 猪熊弦一郎、暮らしのスタイル

・【特集2】 「CAFE SHOZO」を知っていますか?

フウチの内容

  • 出版社:中央出版
  • 発行間隔:既刊
  • サイズ:A4
まじめにじょうずに暮らしを旅する
雑貨、旅、インテリア、ものを作る人… 私たちが好きなこと、気になることをちょっとまじめに追いかける小冊子『フウチ』です。毎号ふたつの特集とほかでは読めない連載、たっぷりの写真とテキストで構成するリビングマガジンです。

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