TIME Gear(タイムギア) 発売日・バックナンバー

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825円
暑かった夏も終わって急速に気候が変化してきた今日この頃。
新しい時計を手に入れたいと考えている方も多いのではないでしょうか。最新号では“人気&売れ筋時計ランキング2023”と題して、様々な切り口から狙い目の時計を選出してみました。
トップは人気時計ショップへアンケート取材を基にした“価格別で選び出した売れ筋モデルBEST10”では、1万円台、3万円以下、5万円以下、10万円台の4カテゴリー別に売れ筋TOP10を一挙に紹介。
そのほかにも、本誌の読者アンケートハガキを基にしたコラム企画の“読者が欲しい腕時計ランキングTOP10”、国産4大ブランド(セイコー、シチズン、オリエント、カシオ)に特化したランキングと、三つのランキングで売れ筋の最新動向を紹介していきます。
また大特集以外にも、デイリーユースでストレスなく時計を着けられて、しかも自分なりのこだわりを満たし、満足感を味わえるツールウオッチ(ダイバーズウオッチ、フィールドウオッチなど)をクローズアップした“男の自己満ツールウオッチ”など、今回も、手軽に購入できる1万円前後のモデルから30万円台の本格時計まで、幅広い価格帯でいま狙い目の腕時計を紹介していきます。
2023年を締めくくる時計選びの参考に、ぜひチェックしてください!
825円
 近年、徐々に価格帯が上昇して3万円前後の価格で購入できるモデルが好くなっているカジュアルウオッチですが、本来は、日常生活のシチュエーション、ファッションに合わせて様々なデザインの時計をリーズナブルな価格で楽しむことができるのが最大の魅力です。
そこで、この特集では1万円以下〜3万円以下までの予算で購入できる時計をカテゴリー別(3針モデル、クロノグラフ、マリン&ダイバーズ、ソーラー、デジタルなど)でセレクト。大人が普段使いでガンガン楽しめる、コストパフォーマンスに優れた時計を紹介していきます。
 また、大特集以外にも、コレクター心をくすぐる特別なデザインが魅力であるコラボモデルをクローズアップした“最新「コラボウオッチ」の魅力を探る”も注目の企画です。
シーズンごとに様々なコレクションが発表される時計市場。そのなかにあってレギュラーモデルとはひと味違うデザインとステイタス性を主張しているのが、人気キャラクターや時計業界とは異なるブランドやカルチャーと連動した“コラボモデル”です。生産数が少ないことに加えて、手に入るタイミングも限られているというレア感も兼ね備えており、ユーザーの所有欲を刺激してくれます。
この小特集ではそんな数量限定モデルおよびコラボレーションモデルに注目して、その魅力を解説しつつ、狙い目のモデルを一挙に紹介していきます。
 そのほか、読者アンケートを基にユーザーがいま欲しいと思っている時計をリアルに選出した“読者が選んだ欲しい時計ランキング”、夏のファッションにアクセントを加えるブルーカラーのモデルに注目した小特集も必見。今夏の時計選びの参考に、ぜひチェックしてください!
825円
コロナ禍の影響もあってトレンドの動向や流通するブランドが大きく変動した時計市場。激変するマーケットのなかで、新たに日本で販売を開始したブランド、新たに創設された新興ブランドもあり、2023年も数多くの時計ブランドが魅力的なモデルをリリースしています。そこで、タイムギアでは時計専門誌として培ったネットワークを生かして、いま日本市場でどんな時計が販売されているのかを調査を実施。“245ブランド掲載、最新腕時計購入図鑑2023”と題して、日本市場で購入できる腕時計をできる限り網羅したブランドカタログを製作してみました。
 アルファベット順でブランドの特徴と代表モデルを紹介する“最新メンズウオッチ購入図鑑”のほか、日本で創設された時計ブランドをクローズアップした“ニッポンの腕時計最新購入カタログ”、10万円〜30万円台のモデルを網羅した“ミドルレンジの腕時計ブランドカタログ”など、タイムギアならではの切り口で、2023年の最新動向を一挙に紹介していきます。
 また、読者アンケートを基にユーザーがいま欲しいと思っている時計をリアルに選出した“読者が選んだ欲しい時計ランキング”も必見。今春の時計選びの参考に、ぜひチェックしてください!
825円
暑かった夏も終わって急速に気候が変化してきた今日この頃。洋服の衣替えに合わせて時計も新しく手に入れたい、と考えている方も多いのではないでしょうか。

そこでタイムギアの最新37号では、“人気&売れ筋時計ランキング”と題して様々な切り口から時計のランキングを選出。読者が欲しい腕時計ランキングのほか、人気時計ショップ別の売れ筋モデルランキング、セイコー、シチズン、G-SHOCKの国産3大ブランドに特化したランキングと、三つのカテゴリーを設けて、これなら買って損はなし、と太鼓判を押せる2022年に人気の高かった時計を一挙に紹介していきます。

大特集以外にも、近年手頃な価格帯でもラインナップを増やしている本格機械式時計の魅力に迫る“予算10万円台まで本格機械式時計の選び方”、秋冬のコーディネイトに最適なカラーダイアルの時計を集めた“注目のカラーダイアルウオッチ”、編集長:船平が四つのブランドを厳選して紹介する“未上陸部ブランド実機レビュー”も必見です。

今回も、手軽に購入できる3万円前後のモデルから30万円台の本格時計まで、幅広い価格帯でいま狙い目の腕時計を紹介していきます。2022年を締めくくる時計選びの参考に、ぜひチェックしてください!


【CONTENTS】
・編集部のイチオシモデル教えます!
・NIVADA GRENCHEN×UNDONE“パックマン”で知られる名作ダイバーズウオッチをアンダーンが大胆に改良!?

【大特集】三つのカテゴリーで選出 2022年度版人気&売れ筋腕時計ランキング
【01】読者が選んだ最旬トレンドをご堪能あれ!読者が欲しい時計ランキングTOP20
【02】時計のプロに人気モデルの動向を直撃3大時計SHOP別売れ筋モデルTOP10
【03】ブランド別で人気モデルを1位~10位まで一挙紹介 国産3大時計メーカーブランド別人気ランキングTOP10

・ビジネスシーンでも使える アップルウォッチを付け換え用ストラップでさらに楽しもう!
・KUROCURRANT アップルウォッチ専用の時計ストラップブランドの魅力に迫る!
・BAMBI for AppleWatch 多彩なバリエを誇るバンビ最新ストラップ
・FOSSIL 古典顔の機械式とスマートウオッチ二つの新作に注目
・SKAGEN スカーゲンの人気コレクション“グレーネン”より鮮やかなカラーダイアルモデルが登場
・TIMEGear Information
・BRAND NEW FLASH ブランド別 新作カタログおすすめ53選
・編集長:船平が四つの注目ブランドを厳選未上陸ブランド実機レビュー
・roberto cavalli BY FRANCK MULLER 3次元的フォルムが目を引きつける注目のウオッチメゾン
・RENAUTUS ルノータスウオッチがリアルショップでも手に入る!
・3万円以下で楽しむ大人の遊び時計 エスプリとジャストカヴァリ ファッション時計の最新モデル
・DIESEL WATCHES 独自のデザインセンスが光る最新3針&デジタルウオッチ
・編集部がいま注目するおすすめを紹介! 魅力の限定・コラボモデル
・Maker’s Watch Knot クォーツと自動巻きを組み合わせたオートチャージに注目
・選び方のポイントと狙い目モデルを紹介 予算10万円台まで本格機械式時計の選び方
・OUTLINE 1970年代の軍用サブマリーナーがモチーフ1400万円以上を達成したあの人気ダイバーズが復活
・高級時計市場でも絶賛大流行中!? 手首で個性を主張できる注目のカラーダイアルウオッチ
・待望の第2弾が早くもリリース!人気のブルー系文字盤採用のレトロモダンな最新作“アウトライン×チックタック”
825円
アウトドアブームの追い風を受けて、時計界でも様々なシーンにマッチするアウトドア仕様のスポーツウオッチがラインナップを増やしています。そこで、アウトドアウオッチのニーズが高まる夏本番に向けて、キャンプ、トレッキング、釣り、スキンダイビングなど、シーン別に狙い目のモデルをセレクト。アウトドアの達人への取材をからめつつ、“アウトドアな腕時計”の魅力や使い方を紹介していきます。
825円
コロナ禍の影響もあって激変した時計市場。日本から撤退したブランドが休眠状態となったブランドがある反面、新たに日本での展開を開始したブランドもあり、2022年も数多くの新作モデルが登場しています。そこで最新35号では、“腕時計購入図鑑2022”と題して、2021年から22年に日本市場で購入できる腕時計を出来る限り網羅し、注目トピックスとともに紹介していきます。

■226ブランド掲載 腕時計購入図鑑2022
■時計界でいっそう存在感を増す国産ブランドの最新動向を探る
■10万〜30万円台の価格帯で厳選 時計好きも満足する本格機械式時計ブランドカタログ
■ブランドをアルファベット順で掲載 最新メンズウオッチ購入図鑑[Part 02]
825円
2021年の締めくくりとして各社から新作モデルが出揃うこの季節。年末のイベントごとを前に、新しい時計が欲しくなっている人は多いのではないでしょうか。
 そこでタイムギアの最新34号では、“予算3万円台まで良い時計購入指南”と題して、デイリーユースの時計として手に入れやすい購入予算3万円台までの価格帯から、様々な切り口から狙い目の良作モデルを選出。最もラインナップが豊富で日常使いにも最適な“2針・3針・カレンダー”から、時計の花形ジャンルである“クロノグラフ”、実用性抜群の“ダイバー系モデル”、オフスタウルにハマる“デジタルウオッチ”のほか、ここ最近でラインナップが急速に増えている“ソーラーウオッチ”など、サステナブルな腕時計まで、これなら買って損はなし、太鼓判を押せる秀作を一挙に紹介していきます。
 大特集以外にも、近年、腕時計の取り扱いが急速に増ているクラウドファンディングに注目した“クラウドファンディング失敗しない時計の選び方”、カーボンファイバーのように高級時計に採用される素材を使いつつ手頃な価格を実現した“時計好きも思わずうなる価格破壊ウオッチ”など、今回も、独自の切り口で、いま狙い目のカジュアルウオッチを紹介していきます。2021年を締めくくる時計選びの参考に、ぜひチェックしてください!

【主な内容】
■編集部のイチオシモデル教えます!
■四つのキーワードで見る良い時計の選び方とは
■いまさら人には聞けないクラウドファンディング失敗しない時計の選び方
■10万円以下から20万円台まで時計好きも思わずうなる価格破壊ウオッチ
■ディズニーキャラクターが時計に!“CITIZEN Disney Collection”
■指名買いしたい時計ストラップ9選
825円
憂鬱な梅雨も明けて、夏本番に向けて気温が上がってきている今日この頃。夏服に衣替えするのに合わせて、新しい時計が欲しくなってくる季節ではないでしょうか。今シーズンも様々な時計が発売されていますが、魅力的な時計は何も新作だけではありません。タイムギアの最新32号では、“語れる名作教えます”と題して、流行に左右されることなく使える“名作時計”に注目。四つのテーマを設けて、イチオシのモデルを紹介していきます。
ひとつめのテーマである“世界初の記録を残した名作”では、世界初のLEDデジタル時計など、世界初の記録をもつ時計をクローアップ。モデルごとに世界初にまつわるストーリーをまじえつつ、魅力を紹介していきます。二つ目の“デザインウオッチの名作4選”では、MoMA(ニューヨーク近代美術館)に収蔵されている名作など、デザイン界の巨匠が手がけたモデルを紹介。そのほか、日本で始めての本格潜水時計を原点にもつモデルを紹介した“国産ダイバーズウオッチファーストモデルの系譜”、宇宙飛行士のミッションをサポートした時計を選出した“宇宙を旅した隠れた名作”など、思わず人に自慢したくなる“名作時計”を、タイムギアならではの切り口で紹介しています。
 大特集以外にも、“ラグスポの雰囲気を手頃な価格で楽しめる狙い目ウオッチ” 、価格別でダイバーズウオッチをレビューした“ダイバーズウオッチ購入指南&おすすめ新作13選”も必見です。
 今回も、手軽に購入できる1万円以下のモデルから本格時計まで、幅広い価格帯で今夏の狙い目モデルを紹介していきます!


【主な内容】
■編集部のイチオシモデル教えます!
■LIP WATCH 新コレクションを加えてフランスの名門が再始動
■【大特集】カジュアルから本格派まで 語れる名作教えます。
■WALDHOFF ドイツブランドの審美眼が光るこだわりの手巻き“トゥールビヨン”
■RENAUTUS 最強のステンレスをまとったブレスウオッチが8万円台!?
■BRAND NEW FLASH ブランド別 新作カタログおすすめ47選
825円
新生活スタートに合わせて各社から新作モデルが出揃うこの季節。春本番を前に、新しい時計が欲しくなっている人は多いのではないでしょうか。
 そこでタイムギアの最新32号では、“今こそ買いたい、日本の時計”と題して二つの切り口から日本発の時計ブランドをクローズアップ。ひとつめのテーマである“日本時計界を牽引する4大ブランドの最新動向”では、“セイコー”、“シチズン”、“カシオ”、“オリエントスター”の4ブランドに注目。ブランドごとに最新モデルを取り上げつつ、注目のトピックスを紹介していきます。二つ目の“日本時計界を刺激する、新世代の日本ブランドに注目”では、近年数を増やしている新興のマイクロブランドをクローズアップ。カジュアルから本格派まで幅広いジャンルから、編集部おすすめのブランドを厳選して紹介していきます。
 大特集以外にも、10万から30万円の価格帯でコレクションを展開するブランドに焦点を当て、ビギナー向けに本格時計を購入する際に注目するべきポイントと、おすすめの時計を紹介する“予算30万円台まで、はじめての本格時計、失敗しない買い方指南”も必見です。
 今回も、手軽に購入できる3万円前後のモデルから本格時計まで、幅広い価格帯でいま狙い目の腕時計を紹介していきます!


【主な内容】
■編集部のイチオシモデル教えます!
■ORIENT STAR 新しく生まれ変わったフラッグシップが70周年の幕開けを飾る
■ORIENT 熱烈なファンを獲得した名作がリバイバル
■TRUME 独自性が際立つトゥルームの新機構スイングジェネレータ。その実力とは!
■3万円以下の入門機から10万円以上の本格時計まで 今こそ買いたい日本の時計
■セイコー、シチズン、オリエントスター、カシオ 日本時計界を牽引する4大ブランドの最新動向
■COLUMN エポックメイキングをプレイバック 国産時計界にリバイバルブーム到来!?
■SKAGEN 最新スマートウオッチとメカニカルな機械式時計、どちらの新作を選ぶ?
825円
タイムギアの最新31号では、“腕時計なんでもランキング2020年度版”と題して様々な切り口から時計のランキングを選出。全国の有力時計ショップへのアンケートを元にして、本当に売れたモデルだけを厳選して3つの価格で紹介する“30万円以下まで、売れ筋モデルBEST30”。時計の大敵である傷を防ぐ“高硬度ケースランキング”、“国内クラウドファンディング高額支援ランキング”など、これなら買って損はなし、太鼓判を押せる秀作を一挙に紹介していきます。

 大特集以外にも、近年手頃な価格帯でもラインナップを増やしているトゥールビヨンの魅力に迫る“10万円台から手に入るデイリートゥールビヨン”、秋冬のコーディネイトに最適なブラウンカラーの時計を集めた“大人のオータムカラーウオッチ”も必見です。

 今回も、手軽に購入できる3万円前後のモデルから30万円台の本格時計まで、幅広い価格帯でいま狙い目の腕時計を紹介していきます。2020年を締めくくる時計選びの参考に、ぜひチェックしてください!
825円
2020年上半期の新作が各社から出揃うこの季節。夏本番を前にそろそろ新しい時計が欲しくなっている時計好きは多いのではないでしょうか。
 そこでタイムギアの最新30号では、“2020年の新作と注目10大トピックスを厳選! 時計のプロが教える狙い目時計140本”と題して、今夏に発売されている新作時計と注目のトピックスを10のカテゴリーで厳選。編集部のスタッフが太鼓判を押せる狙い目モデルをトピックスごとに紹介していきます。
 また、“いま来てます! メカクォーツの魅力”も注目です。近年、海外ブランドを中心にセミメカニカルクォーツ、あるいはメカニカルクォーツハイブリッドなどと呼ばれるクロノグラフムーヴメントを採用した腕時計、いわゆる“メカクォーツクロノ”が、その数を増やしています。この企画では、ビギナー向けにメカクォーツクロノについて解説しつつ、魅力的なのに、これまでほとんど取り上げられることのなかった、メカクォーツクロノの魅力を紹介していきます。
 また、世界的なトレンドとなっているダウンサイジング(小型化)に注目して、40mm以下のモデルをクローズアップした“サイズ別で厳選した40mm以下の小顔時計”や、カシオ計算機の協力のもとでカテゴリー別にG-SHOCKの人気モデルを選出した“G- SHOCK人気ランキング”、大人の定番アイテムであるクラシックデザインの時計を改めてクローズアップする“1万円台から探せる。大人の定番クラシック時計”も必見。今夏の時計選びの参考に、ぜひチェックしてください!
825円
表紙
p9、11、13:編集部のイチオシモデル教えます!
p14:レトロでモダンでスポーティデジタルウオッチ最新作 DIESEL WATCHES
p16:時計好きにこそおすすめしたいフォッシルのスマートウオッチ最新モデルFOSSIL
p18:【大特集】1万円台でこんなに楽しい! カジュアルウオッチ購入指南
p22:大特集【Choice01】スモセコ&3針モデル
p26:大特集【Choice02】アンチラウンド
p28:大特集【Choice03】クロノグラフ
p30:大特集【Choice04】デジタルウオッチ
p36:大特集【Choice05】ソーラーウオッチ
p38:大特集【Choice06】小顔時計
p39:大特集【Choice07】おすすめ20選
p41:機械式を堪能できるスケルトンボティ ARCA FUTURA
p43:ソーラー機能搭載の本格派クロノグラフ THE CLOCK HOUSE
p45:〈Recommend Brand〉フランス政府が認めたマニュファクチュール BERTHET
p46:水、傷、磁気にめっぽう強いドイツ最強の実用時計ブランド DAMASKO
p50:【OUTLINE】第3弾は俳優で時計愛好家の“木下ほうか氏”が監修
p52:70年代レトロデザインの魅力再考
p64:〈Recommend Brand〉1960年代の名作クロノグラフとダイバーズを手頃なクォーツで復刻 YEMA
p66:人気の“ホルスト”からスタイリッシュなクロノグラフが登場! SKAGEN
p67:TIMEGear Information
p69:Editors’Picks 英国トラッドとモダンなテイストを融合 程よい無骨さを備えたイギリスブランドの魅力
p70:TIME Gear WEB通販ブランドカタログ
p72:欲しい時計ランキング TOP20
p80:読者広場
p82:取材協力先リスト
p83:フォトジェニックなウェルダーウオッチに注目!WELDER
p84:カル・レイモンから、ついに待望の新作ウオッチが登場!“シンプリシティー”の魅力
p86:〈Recommend Brand〉コスパ抜群のジャーマンブランド CARL VON ZEYTEN
p88:全部、編集部で試してみました。スマートウオッチ本音レビュー
p102:独自のセレクトが人気のコンセプトショップH゚M’S” WatchStoreで発見 日本初上陸の3ブランド
p104:クラシックだけどさりげなく個性を主張 ROTARY
p106:腕時計はインパクト勝負!? ダーク&レッドカラーモデル STORM
p107:BRAND NEW FLASH ブランド別 新作カタログおすすめ36選
p115:〈Recommend Brand〉京都発!国産時計の新ブランド KUOE
p117:素材と作りにこだわる高級NATOストラップ CASSIS
p118:コレクションが増えてきたら…ウオッチワインダー最前線
p119:SHOP INFORMATION
p125:TIMEGear PRESENT
825円
p9、11、13:編集部のイチオシモデル教えます!
p16:フォッシルの新作スポーツスマートウォッチを編集長がレビュー FOSSIL第2弾
p17:多層構造ケース採用の最新スマートウオッチ DIESEL WATCHES
p20:【大特集】本当に売れた時計なんでもランキング2019
p22: 大特集【其の1】1万円以下~10万円まで、売れ筋モデル価格別 BEST 40
p40: 大特集【其の2】ビジネス&スポーツ、シーン別売れ筋 BEST 8
p44: 大特集【其の3】いま狙うべき、スマートウオッチ BEST 10
p48:シンプルさとトレンド感を両立した新作 SACCSNY Y’SACCS
p49:メカニズムと装飾美が堪能できるメカニカル・スケルトンの新作 ARCA FUTURA
p50:欲しい時計ランキング TOP20
p59:マニュファッティコレクションの新作 MORELLATO
p60:カラーテーマにした新作 ORIENT STAR
p62:1950年代の航空クロノグラフをオマージュした新作 ROTARY
p64:定番と新作二つのシリーズで探るオリジナルウオッチの魅力 THE CLOCK HOUSE
p66:スカーゲンの象徴“シグネチャー”が手頃な価格で登場 SKAGEN
p67:TIMEGear Information
p69:BRAND NEW FLASH ブランド別 新作カタログおすすめ17選
p73:バックパックブランドコラボレーション第2弾 争奪戦必至のMYSTERY RANCH × TIMEX
p74:BRAND NEW FLASH カテゴリ別 新作カタログギフトウオッチセレクション12選
p78:TIME Gear WEB通販ブランドカタログ
p80:読者広場
p82:取材協力先リスト
p83:Real Classic Beyond Trends コレクションを徹底解説魅惑の国産ムーンフェイズ KARL-LEIMON
p88:多彩な表情を見せる“ムーディー”コレクション WELDER
p90:【OUTLINE】1940年代の軍用時計を再現した新作第2弾
p94:最新作に共通するのは“宇宙”⁉ STORM
p96:時計好きが次に狙いたい1本。予算20万円台までの本格時計
p100:機械式腕時計ならではの機能「パワリザ」に注目!
p101:A History of Firsts 革新のアメリカンブランド BULOVA
p106:フランス政府が認めた本格機械式時計ブランド BERTHET
p108:先進的な技術で時計を自社製造する孤高のドイツ時計 DAMASKO
p112:軍用も手がけた本格機械式メーカーが20万円台のエントリーラインを投入 TUTIMA GLASHÜTTE
p114:30年代アナログも80年代デジタルも魅力的 新作ヴィンテージ風TIMEXがカッコいい!
p117:え? このクオリティが、この価格で買えるってホント?最強1万円台TIMEXを発見!
p118:フレンチシックに決まる注目のウオッチ ULTRA
p119:SHOP INFORMATION
p125:TIMEGear PRESENT
825円
●編集部のイチオシモデル教えます!
・フォッシルの新作スポーツスマートウォッチを編集長がレビュー FOSSIL
・ファッショントレンドとリンクする90sのスポーティなデザインに注目 DIESEL WATCHES
●【大特集】令和元年の注目モデル約150本をトピックスとともに徹底紹介 いま買うべき、ニッポンの腕時計
・大特集【其の1】定番4ブランドの最新動向を探れ
・あの有名なスイス国鉄駅時計の75周年記念モデルが登場!MONDAINE
●TIMEGear Information
・TIMEGear売れ筋モデル捜査網 第一回 アルキメデス・スパイラル
・欲しい時計ランキングTOP10
・ミッキーマウスの90周年でも盛り上がってます!キャラモノ最前線
・TIMEGear WEB通販ブランドカタログ
・WATCHMakers プロジェクトニュース Vol.4
・読者広場
・取材協力先リスト
・夏らしいネオンカラーがアクセントをプラス!SKAGEN
・大特集【其の2】伝統工芸と腕時計の融合
・大特集【其の3】日本の国産機械式
・大特集【其の4】定番から新鋭まで網羅、ニッポンの時計大図鑑
・工具なしでカスタムできる洗練のジャパンウオッチ ZEROO
・20気圧防水を備えた夏に最適なソーラーウオッチQ&Q スマイルソーラー
・さらにレトロ感を増したローラー式デジタル時計の新作 FUTURE FUNK
・国産ムーンフェイズの代表ブランド カル・レイモンに待望の新色が追加 KARL-LEIMON
・シンプルで知的なスクエアモデルがジワリと人気上昇中!ROTARY
・IN PRAISE OF 70’s RETRO WATCHES 70年代テイスト、レトロウオッチ
・ファン垂涎の文字盤に注目!伝説的クロノ“ラリー”が復活 LIP
・青赤ツートンカラーが抜群の存在感!“Q TIMEX”完全復刻
・ゲリラ豪雨でもガンガン使える、2019夏の新作ラバーストラップMORELLATO
・実用性で選ぶならコイツが1番! 防水性能別ガンガン使える防水時計30選
・シンプル時計にこそ合わせて楽しみたいFIFの個性派ストラップに注目!FIF
・抜群のコストパフォーマンスが魅力。注目のドイツブランドが日本上陸CARL VON ZEYTEN
・BRAND NEW FLASH ブランド別 新作カタログおすすめ49選
・SHOP INFORMATION
・TIMEGear PRESENT
825円
世界中から新しい時計ブランドが続々と上陸を果たしている日本の時計市場。2019年も多くの新規ブランドが日本での本格展開を開始しています。
 ネットが普及した現在では新作モデルの情報も手軽に検索することが可能ですが、その一方で、情報の信憑性はあいまいです。また、個別の情報は調べられても、いったいどんなブランドが日本で購入できるのか、時計市場全体を俯瞰するのはなかなか難しいのではないでしょうか。
 そこで、タイムギアでは時計専門誌としてのノウハウを生かし、ビギナーから時計マニアまで満足できるカジュアルウオッチの“パーフェクトバイヤーズカタログ”を製作。
 カテゴリー01では“編集部も注目の気になる5大トレンド”というテーマで、2019年に人気を呼ぶ可能性が高い5つのトレンドをクローズアップ。カテゴリー02とカテゴリー03では、“編集部が欲しい時計”や“未上陸の注目ブランド”などのコラムを交えつつ、アルファベット順に時計ブランドの主要モデルを一気に紹介。
 そのほかにも、国産時計をクローズアップしたカテゴリー04の“世界に誇るニッポンの腕時計”、北欧諸国、ドイツ、フランスの最新動向を国別で紹介するカテゴリー05からカテゴリー07までの特集など、いま日本で購入できる時計の情報がこの1冊で一気に把握することができます。
 春の新生活スタートに向けて新しい時計を購入する際に、ぜひ活用してみてください!
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TIME Gear(タイムギア)の内容

欲しい時計が必ず見つかる腕時計購入ガイド
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