■ 究極の子育ては法はカラダを動かすことだった!
「運動をする子は成績が悪い」。そんな考えをお持ちの方も少なくありませんが、実は、昨今アメリカの一部の学校では、勉強がはじまる前に約40分程度の運動を全校生徒で行っているのです。これはハーバード大学の教授によって提唱されたもので、運動をすることによって集中力が上がり、勉強効率が良化するという理論に基づいています。そう、実は運動をする子ほど、集中力も頭も良くなるというわけです。そこで本書では、効果的に集中力を高められるストレッチ&運動を紹介しています。子どもがひとりで取り組めるものはもちろん、親子で一緒にできるものもあるので、ぜひチャレンジしてみてください。
- 商品名
- 子どもの集中力はストレッチで高まる
- 出版社
- ステレオサウンド
- 発行間隔
- 既刊