Motor Magazine Mook(モーターマガジンムック) 発売日・バックナンバー

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プロトタイプはもちろん、開発段階のモックアップやレンダリングなど、貴重な写真や資料を満載でお届けいたします。さらには水冷エンジンを搭載して復活した現行KATANAの詳細も網羅した45周年記念版です。

CONTENTS
プロローグ : カタナのレンダリング、モックアップ、図面
巻頭グラフ : 歴代のカタナを見る
カタナはどのようにして生まれたのか?カタナの誕生を語る、ふたりの重要人物
【詳細解説】1982 GS1000S (SZ) US Model
【詳細解説】1984 GSX1100S (SE)
【詳細解説】2000 GSX1100S (SY) Final Edition
コラム:GSX1100Sカタナが生み出された時代
1台の1000と4台の1100を1/12写真で観察する
年表で見るカタナの歴代モデル① 「1982年登場の初代から1987年型まで。1000と750も掲載した」
年表で見るカタナの歴代モデル② 「1990年のアニバーサリーから2000年発売の最終型まで。400と750も掲載」
KATANA各車の主要諸元 + 仕様表
カタナのスペシャリスト ユニコーンジャパンの池田さんに聞く?各タイプの乗り味差とその理由
カタナの空冷並列4気筒とシャシーを知る Part1 : Engine
カタナの空冷並列4気筒とシャシーを知る Part2 : Chassis
実は短命に終わったAMAスーパーバイクレーサー
・1994 GSX1100S NK-1 RACER
・YOSHIMURA KATANA 1135R
・2017 GSX1100S「ENDURANCE REGEND」Version
【EXTRA CONCEPT 】2005 STRATOSPHERE
カタナの新章を開く新たなるKATANA
【詳細解説】2019 KATANA (M0)
【詳細解説】2020 KATANA 特別色
【詳細解説】2021 KATANA 特別色 (ZM1)
【詳細解説】2022 KATANA (M2)
【詳細解説】2023 KATANA (M3)
内容をさらに先へ鍛えルックスにも新境地を求めたKATANA M2
歴史を積み重ねつつあるKATANAとその関連モデルを一望する
KATANAを重要な柱のひとつと捉えるスズキの取り組み
奥付
半年ぶりのご無沙汰でしたっ! 年末恒例の「間違いだらけのカメラ選び!!」に続いて、またまたやりましたよ、レンズ選び
今回も、各メーカーの純正交換レンズはもちろん、話題のオリンピックカメラやハイスペック・ミラーレス交えてご紹介。「そのスジ」のエキスパートに、過去最大人数のメーカー広報&商品企画関係者が参戦。
白熱したトークを展開してくれました!
さらに『トヨ魂』や『オリモト』に加えて、ゲッカメ時代からの鉄板レンズ比較レビュー『どっちのレンズショー』も13ページの特盛りでご紹介♪
でもって、最新作&現行注目交換レンズを “ほぼ” 網羅した『レンズBOOK2024』にも注目!
38本のクリティカル・レビューや500本超に及ぶレンズリストも収録。
年度保存版としてもお使いいただけますゾ♪
さぁ~らぁ~にぃ、今回もレンズに加え、2024年上半期に登場した話題の新作カメラのマルバツレビューも収録!!
なんたって、今年はパリ五輪! キヤノンの注目のフラッグシップ&ハイエンド・ミラーレスからニコン待望のハイスペック・ミドル機まで、注目のカメラをはじめ、全10モデルの速攻レビューをお届けしております♪



目次
『激論! 間違いだらけのレンズ選び!!』
・キヤノン
・ニコン
・ソニー
・パナソニック
・フジフイルム
◎ Fisher’s Eye モデル : 井上咲楽
「どっちのレンズショー 特盛Special! 純正 vs サードパーティー & 純正同志対決!豪華8本立て」
「トヨ魂 コシナ愛、再び。」
「オリ魂。」
・OMデジタルソリューションズ
・リコー/PENTAX
・シグマ
・タムロン
・コシナ
・ライカ
・ケンコー・トキナー
・中華レンズ
激論各論#1 アクセサリーを語り過ぎる
激論各論#2 高級レンズの条件とは?
激論各論#3 レンズ周りの困った諸症状
激論各論#4 珍品さん、いらっしゃい あるいは中村文夫の小部屋
激論各論#Final 写真・カメラ業界を蝕む「老害」の実態
完全保存版 レンズB O O K 2 0 2 4 + 最新カメラレビュー
■ カメラレビュー
■ レンズレビュー
【 編集後記 】
2024年はカメラ界に衝撃を与えたM型ライカの始祖である「ライカM3」の誕生から70周年を迎える年ですそんな記念すべき節目に、改めて「ライカ」のカメラとはいったいどんなカメラなのか?どんな描写をするのか?どんな魅力があるのか?を深掘りした一冊です。
ライカM3から始まるM型ライカヒストリーをはじめ、最新M型デジタルカメラのライカM11シリーズ、ミラーレスのライカSL3、レンズ一体型コンパクトのライカQ3、さらに発表されたばかりのD-LUX8の情報も。『カメラマンリターンズ』シリーズでお馴染みの間違いだらけのレンズ選びスピンオフ企画として「激論EX!!~なぜライカなのか?」も収録。さらにさらに、1990年から1年に亘って月刊カメラマン誌で連載されたライカコミック『とんびの眼鏡』の完全オリジナル第1/2話の再録…と、盛りだくさんの内容になっています。



CONTENTS 1
CONTENTS 2
〇Leica Gallery [ Tokyo et cetera 中藤毅彦 ]
〇Leica Gallery [ CONTACT 舞山秀一 ]
〇Leica Gallery [ 酒、猫、ライカ 大門美奈 ]
〇Leica Gallery [ Profiles & Comments ]
〇M型ライカの70年 1954-2024
〇ライカM11シリーズ徹底解剖
〇M型ライカの始まり Leica M3
〇Mマウント レンズ テイスティング 「大口径標準レンズから最新レンズまで7本を味わう」
〇MかQか? はたまたSLか?
〇Leica SL3 徹底解説
〇防湿庫のススメ
〇Leica Q3「愛すべき“リトルQ3”はライカ純度100%」
〇Leica D-LUX8「愛すべき“リトルQ3”はライカ純度100%」
〇限定ライカの誘惑「記憶に残るライカ」
〇激論EX! ライカ編 「なぜライカなのか?」
〇ライカコミック「とんびの眼鏡」第1話「レイテの海」 / 第2話「空中写真」  
〇After Note「『とんびの眼鏡』制作秘話」
〇奥付
 XSR900が2016年に発売後、700、125とラインアップを増やし、幅広いのファン層を確立しているXSRシリーズ。今年5月には80年代GPマシンをオマージュした新型XSR900 GPを発売し、大きな話題となっています。『YAMAHA XSR GUIDE』では、最新モデルのXSR900 GPを中心に、XSR900、XSR700、XSR125のXSRシリーズ全ての情報を1冊に凝縮。XSR900 GPサーキット&ツーリングインプレッション、XSR900/GP開発担当者&デザイナーインタビュー、XSRブランド・ヒストリー、XSRシリーズ純正アクセサリー&カスタムパーツカタログなど、すでにXSRシリーズのオーナーとなっているライダーから、これからXSRシリーズを購入しようと考えているライダーに響く企画満載のムックとなっています。 ◎XSR900 GP PhotographY ◎CONTENTS ◎YAMAHA XSR900 GP & YAMAHA XSR900 「80’s レーシングスタイルと最先端テクノロジーの融合」 ◎開発者スペシャルインタビュー ◎ようこそヤマハヘリテージの世界へ 『Heritage World of XSR900 GP & XSR900』 ◎XSR900 GP 開発担当者インタビュー ◎XSR900 GP デザイナーインタビュー ◎伝統と革新のスポーツヘリテージ 『XSR History』 ◎街中でもリラックスして気軽に楽しめるスマートなUrban Casual Retro-Ster [XSR700 ABS] ◎125クラスとは思えない存在感のフルサイズネオクラシック [XSR125 ABS] ◎ワイズギアXSR900 GP 外装セット誕生秘話 『往年の名車をXSR900 GPで蘇らせた舞台裏』 ◎XSPシリーズ純正アクセサリー&カスタムパーツカタログ ◎旅先の相棒や購入検討の乗り比べにも最適 『ヤマハ バイクレンタルでXSRシリーズを楽しもう!』 ◎ヤマハ好きのバイクライフを支えるベストパートナー 『YSP ショップリスト』 ◎奥付
珍車迷車の第一人者、二輪ジャーナリスト濱矢文夫が、人気モデルの影でひっそりと消えていったり、一発屋だったりのマニアックなバイク達をおもしろおかしく、愛ゆえの辛口で紹介するおなじみマニアックバイクコレクション。Vol.2はミスター・バイクBG2014年2月号から2018年11月号までに掲載されたマニアックバイクコレクションから54作品、マニアックバイクコレクション+RUNから16作品をチョイス。巻頭特集は、1962年ジュノオM85に搭載されたHRDから、今話題のE-クラッチまでホンダオートマチックをマニアックな視点で解説。



CONTENTS
■巻頭特集 「トライがあるから未来があるホンダ Maniac Transmission史」
[No.111]同姓同名 マニアックバイクカタログ
[No.112]50でも125でもない80の存在意義を考える会 第1回会合
[No.113] 何が何でもフロントホイール径にこだわる しかし基本は天邪鬼
[No.114] それはわりと最近のことでした……早々と忘却の方へ
[No.115] オートマッチックNM4発売記念 楽ちんこそ正義!
[No.116] マニアックバイクコレクションもめでたく500回記念(大うそ)
[No.117] 何か大事なことを忘れてしまった感じがする 内在する不在感
[No.118] 初物は時折マニアック
[No.119]二十年前オーバーナナハンの国内販売が解禁になって すぐに現実となった素晴らしきマニアックな世界
[No.120] 巻頭特集×便乗 連動企画 近所のオヤジの2ストローク
[No.121] いつの間にやら121回目なのにたぶん今まで出たことのない 箱の隅じゃなくて外?
・No.069 YAMAHA DT125(1983)
・No.070 HONDA ST1100 Pan European ABS-TCS (1995)
・No.071 HONDA NSR75(1992)
・No.072 HONDA TLM50(1983)
[No.122] さようなら2014年&2015年初夢企画 年末ジャンボの1等が当たったマニアにオススメの選択
[No.123] 未年だよ全員集合 部品ポロリもあり 年男だらけのマニアックバイクカタログ
[No.124]「ブイ・フォー!」マニアックバイクカタログ
[No.127]RFVCはマニアックの呪文。オールホンダ!
[No.128] 夏だ! ビキニだ! バイクだ! 夏に暑苦しそう
[No.129] ふらっと旅に出たくなるどこか遠くにいきたいな?
[No.130] 祝YAMAHA E-Vino発売記念 これからは電気で動くんだよ
[No.131] 強そうに見えるなんて恥ずかしい男くさくないのがステキな大型
[No.132] 百鬼夜行か百目タイタンか「100」が付く
[No.133] ありそうで実は少ない地名や地域名が入っている
・No.073 Kawasaki KRR ZX150(2000)
・No.074 HONDA NSR150SP(1993)
・No.075 DUCATI 125 SPORTS(1961)
・No.076 YAMAHA タウニイ(1980)
[No.134] いつもと違ってバイヤーズガイドっぽいぞ比較的安くて穴場
[No.135] 生まれたときから時代についていけなかった古かった……
[No.136] 読者様からの一本の電話がきっかけ原付スポーツスクーター
[No.137] KISS? 奇数気筒エンジン大集合 マニアックバイクカタログ
[No.138] 大人の色? 変な色? マルーンカラー
[No.139] 瞳はダイヤモンド、ダイヤモンドは傷つかないダイヤモンドフレームだ!
[No.140] さすがはBGの読者様です! よくぞ見抜かれた!!
[No.141] まったく関係ないけれど祝第31回オリンピック開催記念!? 日本のメーカーだけど海外生まれ マニアックバイクカタログ
[No.142] 我々は群れない!! 我道を歩いた マニアックバイクカタログ
[No.143] 煙のごとく消え去ったたばこスポンサーよ再び
[No.144] ダブルアール! アールアール!! Rがふたつ並ぶと昭和世代はなんだか凄そうに感じる
・No.078 YAMAHA CZ125トレーシィ(1983)
・No.079 SUZUKI RH250(1986)
・No.080 HONDA モンキーバハ(1992)
・No.081 Kawasaki スーパーシェルパ(1997)
[No.145] 一年中旬なゴマサバとはまったく関係ありません 車名の数字がサバをよんでいる
[No.146] 飾りじゃないのよ涙は 飾りなのよフィンは!
[No.147] 400よりちょっと大きいだけの魅力 絶妙か? 微妙か!? それが500cc
[No.148] I LOVE 油 主役(もちろんGSX-R)のいない空油冷宴会
[No.149] あなたは何をしていた? 1984という年 マニアックバイクカタログ
[No.150] シート下トランクよりお手軽だぜ! 俺たちゃカゴ付き
[No.151] 先月カゴ付きをやったからこんどはキャリア付でしょ
[No.152] あえてマニアックなビッグパラツインを選択するというダンディズム
[No.153] 祝 8耐40周年記念ということで第一回鈴鹿8耐が開催された1978年
[No.154] 男はカワサキZ カワサキじゃなくてもZ!
[No.155] スレンダーガール! 細いのに萌える人のためマニアックバイクカタログ
[No.156] スーパーカブが丸いヘッドランプで帰ってきた記念 角目と丸目がある マニアックバイクカタログ
・No.082 GASGAS パンペーラ250 POLICE仕様(1997)
・No.083 SUZUKI CAVALCADE GV1400 LXE(1988)
・No.084 GASGAS ランドネ125(2011)
・No.085 YAMAHA ポッケ(1980)  
[No.157] さようなら昭和 平成元年(1989年) マニアックバイクカタログ
[No.158] もっと遊べ! 遊び心あふれる マニアックバイクコレクション
[No.159] スーパーカブ世界生産累計1億台達成記念とは特に関係なく!? カブとカブのようなものたち
[No.160] YSP限定という甘美な響きのマニアックバイクカタログ
[No.161] Hey you! 2ストローク以外でセル・キック併用
[No.163] 「スポーツ」と名がつくほど、それほどスポーツじゃないことが多い件について
[No.164] 流行ってる? 関係ないねアドベンチャーは いつもマニアックだった
[No.165] あえて旅が苦手そうなマニアックバイクを選んでみたマニアックバイクカタログ
[No.166] 身長? 年収? 低かったり高かったりするマニアックバイクカタログ
[No.167] 排気デバイス? もちろんついてるぜマニアックバイクカタログ
【全力でふざけています~笑いに愛と供養を込めて】
奥付
発売目前! NEW MODEL完全解説!!
MEGURO S1 / W230 / KLX230S / KLX230SM
最新機種34モデルに一挙試乗!! カテゴリー別・試乗IMPRESSION
いま日本で買える250ccモデル大図鑑
2023年のジャパンモビリティショーで突如登場して話題をさらったカワサキのメグロS1、W230、KLX230などをはじめとした、デビューが待ち遠しいニューモデルを徹底解説! 試乗インプレッションも豊富で、スーパースポーツからネイキッド、スクーター、外車にいたるまで、最新機種全34モデルの試乗記事をこの一冊でご覧いただけます。巻末にはいま買える250ccモデルを網羅したオールアルバムも付属。これ一冊で250ccモデルのすべてがわかるので、250ccモデルの購入を検討中の方にはピッタリの一冊になっています。



目次
【CUTTING EDGE 2024】MEGURO S1
【CUTTING EDGE 2024】W230
【CUTTING EDGE 2024】KLX230
【CUTTING EDGE 2024】KLX230SM
カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION [PART1] SUPER SPORT
カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION [PART2] SPORT NAKED/CRUISER
カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION[PART3] ADVENTURE/TRAIL
カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION[PART4] SCOOTER
カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION[PART5] IMPORT MODELS
◎いま日本で買える250ccモデル大図鑑
250cc MODELS 問い合わせ先
初代GPZ900Rから現代のニンジャまで、フラッグシップモデルを中心に徹底解説。魅力満載の各仕様のカタログやレーシングシーンで活躍したニンジャ、そして当時の開発者インタビューも収録した40周年記念版。



CONTENTS
〇巻頭グラフ:歴代のGPZ900R/750Rを見る
〇GPZ900Rの開発
・開発者インタビュー①「新Z伝説、発進」
〇詳細解説 :1984 GPZ900R(A1)
〇詳細解説 :1991 GPZ900R(A8)
〇詳細解説 :1999 GPZ900R(A12)
〇詳細解説 :1984 GPZ750R(G1)
〇時代を映し出す、カタログで見るニンジャの変遷
〇仕向け地別仕様表&フレーム番号
〇デビュー当時の鈴鹿8耐での活躍を振り返る Part1:齋藤昇司さん(チームグリーン)
〇GPZ900Rレーシング秘話 Part2:月木博康さん(月木レーシング)
〇歴代“ニンジャ”ネームドモデル
〇レースシーンを席巻していくニンジャネーム
〇詳細解説 :2006 KAWASAKI Ninja ZX-RR
〇詳細解説 :2007 KAWASAKI Ninja ZX-RR
〇ZZR1100へ至る道
〇GPZ900RからZZR1100へ
〇ニンジャのあと、それから… 開発者インタビュー② 「300km/hと世界制覇」
〇詳細解説 :1986 GPZ1000RX(ZX1000A)
〇詳細解説 :1988 ZX-10(ZX1000B)
〇詳細解説 :1990 ZZ-R1100(ZX1100C)
〇詳細解説 :1993 ZZ-R1100(DZX1100D)
〇詳細解説 :2000 Ninja ZX-12R(ZX1200A) & 2002 Ninja ZX-12R(ZX1200B)
〇詳細解説 :2006 ZZR1400(ZX1400A6)
〇詳細解説 :2012 Ninja ZX-14R(ZX1400E)&2024年までの変遷
〇詳細解説 :2011 Ninja 1000(ZX1000G)&2024 Ninja1000シリーズまでの変遷
〇詳細解説 :2015 Ninja H2(ZX1000N)& 2024 Ninja H2 SX SEに至るその後の変遷
GTメモリーズ12「A183Aスタリオン」は、モーターマガジン秘蔵の写真を用いながら見ても読んでも楽しい本としています。とくに巻頭は、独特のスタイリングや迫力ある走りを表現した美しい写真で構成。2000GSR—II/III(前期型)、2000GSR-V(中期型)、2600GSR-V(後期型)といった主力グレードのエクステリアの魅力を表現しています。それ以降のページでもインテリア、パワーユニット、ドライブトレーン&サスペンションなどの詳細な部分まで貴重な写真とともに詳細な解説を付け加え資料性の高いものとしました。モーターマガジン誌、ホリデーオート誌のバックナンバーから、デビュー当時の衝撃を伝える記事を厳選して抜粋して掲載したのも読みどころです。それぞれのグレードの徹底テストや、ロードインプレッション、サーキットインプレッションなど、今となっては希少でここでしか読めないものとなっています。巻末には歴代スタリオンのカタログを抜粋で掲載するなど、総124ページにその魅力を詰め込みました。



CONTENTS
■プロローグ
■車両概要
[外観①] ・2000GSR-I / II / III / X
[外観②] ・2000GSR-V / III・2000GSR-VR
[外観③] ・2600GSR-VR
[内装]
■テクノロジー
[パワーユニット]
[駆動系&足回り]
■主要諸元
■グループA仕様での大活躍を振り返る
■スタリオン4WDラリーという幻の一台
■アーカイブス
「ベストカー徹底研究 スタリオン2000ターボGSR-III」(モーターマガジン1982年10月号より)
「ROAD TEST スタリオン2000ターボGSR-IIインタークーラー付」(モーターマガジン 1983年9月号より)
「CIRCUIT IMPRESSION スタリオン2000ターボGSR-V」(モーターマガジン1984年8月号より)
「ROAD IMPRESSION スタリオン2000ターボGSR-VR」(ホリデーオート1987年5月10日号より)
「ROAD IMPRESSION スタリオン2600ターボGSR-VR」(モーターマガジン1988年7月号より)
■資料編 [カタログセレクション]
50年に一人と言われるグランプリライダー、バレンティーノ・ロッシ。2021年に26年間に亘るグランプリライダーのヒストリーにピリオドを打った。計9回の世界チャンピオンだ。レース中に見せる戦士のようなライディングとは裏腹に、ヘルメットを脱いだときのフレンドリーでお茶目なキャラクターが、世界中のレースファンを虜にした。そのロッシがグランプリで駆ったマシンを全網羅したのがこの本だ。主なチャンピオンマシンはスタジオ撮影で克明に紹介、詳細な解説を行なった。また、マシン、ヘルメット、レーシングスーツのスペシャルカラーも、余すところなく掲載している。一つの時代を作った英雄の、マシンとグラフィックをご堪能ください。
※電子版には【特別付録】A2大判ポスターはつきません。


CONTENTS
〇26年間のグランプリを振り返る
〇ロッシのグランプリ全リザルト
〇ロッシが駆ったチャンピオンマシン
・1997 Aprilia RS125
・1999 Aprilia RSW250
・2001 Nastro Azzurro Honda NSR500
・2002 Repsol Honda RC211V
・2003 Repsol Honda RC211V
・2004 Gauloises Yamaha YZR-M1
・2005 Gauloises Yamaha YZR-M1
・2008 Fiat Yamaha YZR-M1
・2009 Fiat Yamaha YZR-M1
〇ロッシがタイトルを取れなかった12台のYZR-M1
〇スペシャルカラーYZR-M1紹介
〇苦闘の2シーズン[ドゥカティGP11/GP12]
〇[番外編]2001鈴鹿8時間耐久レースを制したロッシのマシン
〇これがロッシスタイル
・ヘルメットカラー
・レーシングスーツ
・グラフィック
ヤマハから一挙に登場したばかりのフルサイズスポーツ、XSR125、YZF-R125、MT-125を筆頭に、スクーターから本格スポーツ、人気外車スポーツまで、最新のニューモデルの試乗レポートをまとめてお届け! カワサキのニンジャ e-1など、最先端の電動スポーツモデルも徹底試乗レポートしています! 巻末にはいま日本で買える125ccモデルのオールアルバムを掲載。これから125ccのバイクを購入したいと考えている人、125ccモデルの詳細を知りたい人にはもってこいの一冊です。


目次
CUTTING EDGE 2024
〇YAMAHA PG-1
〇HONDA GROM
〇HONDA CB125R
〇KAWASAKI NINJA e-1
〇HONDA SC e:
カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION:PART1. SPORT MODELS
カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION:PART2. LEISURE MODELS
カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION:PART3. SCOOTER
カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION:PART4. IMPORT MODELS
いま日本で買える 125ccモデル オールアルバム
125cc MODELS 問い合わせ LIST
月刊カメラマン誌時代からの新製品インプレッションや連載企画『トヨ魂』で人気を博した写真家&辛口レビュワー・豊田慶記氏による初の写真エッセイ。ベースは、ネットのブログ「note」に綴られた氏の人気記事500余本の中からアクセスの多かった記事を厳選したもの。今回、それに加筆修正+書き下ろし&後日談を加えて再構成しました。
 内容は、氏自身の写真に対する想いや、カメラ&レンズのレビューや評価にまつわるアレコレ、日々、感じていることなどを徒然なるままに綴った「around photography essay」。
 豊田氏は、日芸卒業後、写真家として活動する傍ら、複数の写真光学機器メーカーで開発に携わり、技術的な知見も豊富。それらに裏打ちされた物言いやクリティックは、一般読者のみならず、業界関係や同業写真家も一目置く内容となっており、その舌鋒は「カメラマン リターンズ」の「間違いだらけの~」シリーズでも遺憾なく発揮されています。



まえがき
Contents
Chapter1 カメラのこと、レンズのこと
File.01 初めての愛機
File.02 オススメのカメラ
File.03 一度はフルサイズ!?
File.04 趣味か、仕事道具か
File.05 プロと一般ユーザー
File.06 カメラ・レンズに貴賤なし
File.07 向き不向き
File.08 2023年の総括_前編
File.09 2023年の総括_後編
File.10 最新のカメラが最良か?
File.11 カメラ&レンズよもやま
File.12 フジのGFXとGFレンズ
File.13 記録メディア
Chapter2 レビューについてのエトセトラ
File.14 評価の変化について
File.15 踊る解像チャート
File.16 数値じゃないのよ、写りは。
File.17 月刊コシナ
Chapter3 Z fcにザワツク
File.18 Z fcよもやま
File.19 ヘリテージってナニよ?
File.20 Z fcのA面
File.21 Z fcの○と×
Chapter4 画作り
File.22 モノトーン
File.23 デジタル・モノクローム
File.24 デフォルト
File.25 ドアを開けてみる
File.26 高画素機とマイノリティ
File.27 キレイな写真とは
File.28 RAW現像
Chapter5 写真よもやま
File.29 「写真らしさ」ってナニよ?
File.30 写真の日
File.31 「撮るプロ」と「機材のプロ」
File.32 「簡単にプロ並み」って…
File.33 センスと技術
File.34 参考書
File.35 手段と目的
File.36 「直ぐウマ」系
File.37 「手癖」のススメ
File.38 手癖とマンネリの間
File.39 自己満
File.40 「なんか好き」でいい
File.41 僕の好きな写真
File.42 良い写真
File.43 iPhoneと写真機
File.44 インプット
File.45 インスパイア
File.46 ルール
File.47 プリント
File.48 ローリングシャッター萌え
File.49 作例写真
File.50 CP+2024に想う
トヨタヨシキという写真家とカメラという「装置」について 解説 : 赤城耕一
あとがき
奥付
Z1から始まったカワサキ空冷Zのすべてを詰め込んだ一冊。Z1からGPZ1100までの系譜と詳細解説はもちろん、ワークスレーサーKR1000やモリワキモンスターといったレーシングマシンも収録したZファン待望の保存版。



目次
〇カタログとメーカー写真で辿る歴史 1973-1980
〇詳細解説  1973 900 Super4(Z1)
〇詳細解説  1975 900 Super4(Z1B)
〇名機、Zのパワーユニットを徹底解剖する
〇詳細解説  1977 Z1000 (Z1000-A1)
〇詳細解説  1978 Z1-R (Z1000-D1)
〇詳細解説  1979 Z1R-II (KZ1000-D2)
〇詳細解説  1979 Z1000MkII (Z1000-A3A)
〇詳細解説  1980 Z1000Fuel Injection (Z1000-H1)
〇Z1からZ1000MkIIまでのフレームの変遷
〇詳細解説  1973 750RS(Z2)
〇1973〜1980年カワサキ空冷Zの主要諸元
〇開発者インタビュー 1.デザイナー多田憲正氏に聞く
〇開発者インタビュー 2.Zイズムの創始者に聞く
〇Z外伝 [1] 1979 Z400FX(Z400E1) & History
〇Z外伝 [2] 1976 KZ900LTD(KZ900-B1) & LTD series
〇Z外伝 [3] 1979 Z250FT (Z250A1) & History
〇レーシングマシーン詳細解説 1981 KR1000
〇レーシングマシーン詳細解説 1982 KR1000
〇レーシングマシーン詳細解説 1983 KR1000
〇レーシングマシーン詳細解説 1981 MORIWAKI Z1000 #30
〇レーシングマシーン詳細解説 1983 MORIWAKI MONSTER #2
〇レーシングマシーン詳細解説 1981 MORIWAKI MONSTER #M
〇レーシングマシーン詳細解説 1981 MORIWAKI MONSTER #14
〇空冷Zの誕生から発展、終焉までを、時系列で一望する
〇SPECIAL:Flagship of air cooled inline four ”Z” Fuel tank color chart
〇カタログとメーカー写真で辿る歴史 1981-1984
〇詳細解説  1981 Z1000(Z1000-J1/J2)
〇詳細解説  1982 Z1000R (Z1000-R1)
〇詳細解説  1983 Z1000R (Z1000-R2)
〇詳細解説  1984-1985 Z1100R (Z1100-R1)
〇詳細解説  1982 Z1000S (KZ1000-S1)
〇詳細解説  1982 Z1100GP (Z1100-B2)
〇詳細解説  1983 GPz1100 (ZX1100-A1)
〇1981〜1985年 カワサキ空冷Zの主要諸元
〇Z外伝  [4] その後の空冷750
〇Z外伝  [5] その後の空冷400
ミスター・バイクBGの人気連載企画「マニアックバイクコレクション」が、ムックになりました。マニアックバイクとは、いわゆる名車の影に隠れた不人気車やそれなりに売れたけれどそれほど注目されなかったバイク、すっかり忘れられた機構など。悲喜こもごもを二輪ジャーナリスト濱矢文夫が、愛と愛ゆえの辛口で書き綴ります。今回は2010年から2013年掲載分から再編集して掲載。巻頭特集は、昨年秋に開催されたジャパンモビリティショーで、国内4メーカーブースを現地取材した書き下ろしです。



CONTENTS
■ 巻頭書き下ろし 「マニアックバイクジャーナリスト・濱矢文夫がJapan Mobility Show2023で見たマニアックな近未来!?」
■ マニアックバイクコレクション [No.062]SUZUKI EV ADDRESS NGV ADRESS ほか
■ マニアックバイクコレクション [No.063]FUNTIC チョッパー125 ほか
■ マニアックバイクコレクション [No.064]MZ ETZ251 ほか
■ マニアックバイクコレクション [No.065]YAMAHA GR50 ほか
■ マニアックバイクコレクション [No.067]YAMAHA XT600Z ほか
■ マニアックバイクコレクション [No.068]HONDA ST1100 Pan-European ABS-TCS 50thアニバーサリー ほか
■マニアックバイクコレクション+RUN[No.034] YAMAHA XS250S
■マニアックバイクコレクション+RUN[No.037] SUZUKI VS1400GL INTRUDER
■マニアックバイクコレクション+RUN[No.038] HONDA Dominator NX650
■マニアックバイクコレクション+RUN[No.040] HONDA NV400SP
■ マニアックバイクコレクション [No.070]DUCATI 907.I.E ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.071]MAGNI SPORT1200S ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.072]SUZUKIGSX400Xインパルス ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.073]YAMAHA TDR250 ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.074]SUZUKI ファラコラスティコ ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.075]Kawasaki 400RS ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.076]YAMAHA TX750 ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.077]SUZUKI ホッパー50 ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.078]SUZUKI RGB500 ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.079]HONDA MTX200RⅡ ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.080] HONDA トランザルプ600V ほか
■マニアックバイクコレクション+RUN[No.042] Kawasaki AR50改
■マニアックバイクコレクション+RUN[No.043] HONDA MBX50
■マニアックバイクコレクション+RUN[No.044] YAMAHA RZ50
■マニアックバイクコレクション+RUN[No.046] SUZUKI RG50Γ
■マニアックバイクコレクション+RUN[No.047] HONDA MB-8
■マニアックバイクコレクション+RUN[No.048] HONDA RVF(RC45)
■ マニアックバイクコレクション[No.081]HONDA CB1300R ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.082]HONDA VFR ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.083]KTM 640 LC4 ADVENTURE ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.084]HONDA ナイトホーク750 ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.085]SUZUKI GSX400T ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.086]Kawasaki GPX750R ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.088]HONDA MVX250F ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.089]SUZUKI パワーフリーE2 ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.090]HONDA X4ローダウン ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.091]HONDA ラクーン ほか
■マニアックバイクコレクション+RUN[No.052] YAMAHA TDR125
■マニアックバイクコレクション+RUN[No.053] Aprilia RS50
■マニアックバイクコレクション+RUN[No.054] Kawasaki ELIMINATOR
■マニアックバイクコレクション+RUN[No.055] Kawasaki 250CASUAL SPORTS
■マニアックバイクコレクション+RUN[No.057] YAMAHA GTS1000A
■マニアックバイクコレクション+RUN[No.059] YAMAHA TDR250ファラオレーサー
■ マニアックバイクコレクション[No.092]SUZUKI GSX1100EF ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.093]Kawasaki ペットM50 郵政仕様 ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.094]MOTOGUZZI JACKAL ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.095]HONDA CBR400F フォーミュラー3 ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.096]HONDA シャドウスラッシャー750 ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.097]CAGIVA 500 RIVER ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.098]SUZUKI バンバン90 ほか
■マニアックバイクコレクション+RUN[No.060] HONDA SPACEY 125 STRIKER
■マニアックバイクコレクション+RUN[No.061] HONDA MOTOCOMPO&ROAD FOX
■マニアックバイクコレクション+RUN[No.064] CAGIVA WRX250
■マニアックバイクコレクション+RUN[No.066] URAL Solo sT
■マニアックバイクコレクション+RUN[No.067] SUZUKI VS750 INTRUDER EXTRA LIMITED
■マニアックバイクコレクション+RUN[No.068] Kawasaki CONCOURS
■ マニアックバイクコレクション[No.099]HONDA MB100X ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.100]HONDA スーパーカブ110 ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.101]HESKETH V1000 ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.102]HONDA CBX250RS ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.103]YAMAHA TX750 ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.104]SUZUKI GSX-R1000 ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.105]HONDA CD250U ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.106]SUZUKI SX200R ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.107]HONDA キャビーナ ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.108]HONDA PS250 ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.109]HONDA Dio阪神タイガース スペシャル ほか
■ マニアックバイクコレクション[No.110]SUZUKI NGV-ADDRESS ほか
■ マニアックバイクコレクションデータ集
奥付
「グループAクロニクル 1985-1993」は、モーターマガジン社秘蔵の写真を用いて、当時絶大な人気を誇った国内グループAレースを詳細に解説しました。1985年のシリーズ開幕から1993年の最終シーズンまでのレースシーンの振り返りは本書でしか見られないものです。ボルボ 240ターボ、BMW 635CSi、BMW M3、フォード シエラRSコスワースなど一斉を風靡した海外のレーシングカー、三菱スタリオン、日産スカイライン、トヨタ スープラ&カローラレビン、ホンダ シビックなど、主だった車種についても、写真をふんだんに用いて解説。本書一冊で9年間のグループAレースの競技概要および参加車両について知ることができるという意味では他に類を見ないものです。
 また、グループAレース最盛期に発行された <ホリデーオート>誌からも厳選した記事を転載。当時のファンの熱気を伝えるとともに、星野一義、長谷見昌弘のスカイラインでチャンピオンに輝いた両トップドライバーのインタビューも収録しています。巻末にはグループAレースの全結果、シリーズ成績がわかるデータも掲載しました。



目次
・PROLOGE (プロローグ)
・JTC RACE SCENE
1985 グループAの時代ここに始まる!
1986 優勝車もバラエティに富む
1987 新世代のマシンが登場、よりハイレベルの戦いに
1988 フォードシエラの強さが続く
1989 R31スカイラインが4勝。チャンプは長谷見
■ コラム1 ディビジョン2の熱き闘い!
1990 カルソニック スカイラインが圧倒的な強さ
1991 タイトルはリーボックスカイラインに
1992 JECS、カルソニック、共石が2勝ずつ
1993 JTC最後の年
■ グループAを彩った名マシンたち
・ボルボ 240ターボ
・ミツビシ スタリオン
・BMW 635CSi
・ニッサン スカイライン RSターボ
・トヨタ カローラレビン(AE86)
・ホンダ シビック Si(AT)
・トヨタ セリカXX
・ジャガー XJS
・ホールデン コモドア
・トヨタ カローラFX (AE82)
・メルセデス ベンツ 190E2.3-16
・ローバー ビテス
・フォード シエラ RS500
・トヨタ スープラ ターボ
・ニッサン スカイライン GTS-R
・BMW M3
・ニッサン スカイライン GT-R
■ だからグループA
・グループAシビック vs ノーマルシビック
・グループA in 西日本サーキット
・でも、こんなに違うワークス vs プライベート
・あの時代のGT-Rの話をしようか (星野一義/長谷見昌弘)
■ コラム2 カローラvs シビックが大注目
■ グループA全記録
■ コラム3 ハイパフォーマンスカーに酔いしれた時代
奥付
2017年の登場以来、大人気を博しているレブルを、250cc、500cc だけでなく1100cc を含めて、その詳細と魅力を一冊にまとめました。車両解説からインプレッション、純正パーツやアフターマーケットのカスタムパーツまで徹底収録。また、長く乗っていたら気になるメンテナンスのコツもオーナー必見です。



目次
■ Go Ahead, Rebel!
◎ レブル250 の楽しみをインプレッション
◎ レブル250/500/1100 車両解説
◎ レブル250/1100 適合純正アクセサリーでカスタマイズ!
■ 武者修行ツーリング! ?Rebel250で行く山形県天童市
■ 日常メンテナンス入門 ?Rebelを快適に走らせる!
■ REBEL250/1100 CUSTOM ?楽しさを高めていく手の入れ方の見本
■ REBEL250/1100 カスタムパーツカタログ
■ Honda REBEL History 250/500/1100 ?独自の、移動体であることを貫く歴史
■ Honda Dream 販売店一覧 ?レブル購入の目安に!
■ REBEL250/500/1100 諸元表

商品情報・内容

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