• 雑誌:いけ花龍生
  • 出版社:龍生華道会
  • 発行間隔:月刊
  • 参考価格:700円
  • 雑誌:いけ花龍生
  • 出版社:龍生華道会
  • 発行間隔:月刊
  • 参考価格:700円

いけ花龍生 10月号 (発売日2025年10月01日)

龍生華道会
[注意事項]
デジタル版では、著作権等の関係で一部掲載していない記事や写真がある場合がございます。

はな・フォーカス「コスモス」
特集:器からの冒険
家元吉村華洲先生のワークショップ
はなネット
...

いけ花龍生 10月号 (発売日2025年10月01日)

龍生華道会
[注意事項]
デジタル版では、著作権等の関係で一部掲載していない記事や写真がある場合がございます。

はな・フォーカス「コスモス」
特集:器からの冒険
家元吉村華洲先生のワークショップ
はなネット
...

ご注文はこちら

2025年10月01日発売号単品
定期購読でご注文
この号なら
850円
2026年06月01日発売号から購読開始号が選べます。
デジタル版は1号分だけでもお求めいただけます!

目次

[注意事項]
デジタル版では、著作権等の関係で一部掲載していない記事や写真がある場合がございます。

はな・フォーカス「コスモス」
特集:器からの冒険
家元吉村華洲先生のワークショップ
はなネット
「髙田安規子・政子 Perspectives この世界の捉え方」展 ここにつながっている宇宙
花のレッスン/自由花中伝教程より「マッス手法」
展覧会情報
読者のページ
「時代のプリズム:日本で生まれた美術表現 1989?2010」展 時代の光をアートに変えて
口伝容導集 家元 吉村華洲/聞き手:大曽根花房
来月開催 「いけばな龍生展 植物の貌2025」
本部自由花一級研究会 水盤・鉢類にいける(剣山を使用しない)
龍生派の古典華
龍生ニュース
現代陶芸のまなざし07/松永圭太 原風景から繭をつくる
10月の花:千葉竹穂
目次
『いけ花龍生』購読のご案内

◼︎ 目次配信サービス

いけ花龍生最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。

※登録は無料です ※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。

商品情報・内容

■ くらしの中にいけばなを--。一人ひとりの個性を花とともに表現してみませんか。

いけばな龍生派発行の月刊誌。龍生派のいけばなに興味がある方、学んでいる方にはもちろん、植物や美術に関心のある方にもお楽しみいただける美術展レビューなども折々掲載しています。古典様式の伝承の花である立華・生花、そして一人ひとりの感性を植物を通して表現する自由花という二つのジャンルを持つ、龍生派は1886年創流派。その作品の魅力や表現のポイントを細やかに解説しています。

いけ花龍生10月号 (発売日 2025年10月1日)の特集を少しご紹介

特集:器からの冒険
P.04-09
ユニークなフォルムや、カラフルな色彩など、強い個性を持った花器に挑戦! いけるのが難しそうと思っていたあの花器も、一歩踏み出せば、それはきっと新たな表現の入り口になることでしょう。
口伝容導集
P.24-26
家元 吉村華洲+聞き手 大曽根花房[古川支部顧問・家元認定1級教授] 龍生派家元吉村華洲の作品を毎月2作、自由花と生花各1作をご紹介。今月は、深みある織部釉の器にコスモスと槍鶏頭を立ち昇らせた自由花、そして古典様式のおみなえしと鷹の羽すすきの生花を通して、その表現にこめられた思いを紐解きます。
・来月開催「いけばな龍生展 植物の貌2025」予告
P.27
11月21日(金)~」24日(月・振休)の前後期各2日で開催される、今年のいけばな龍生展。その情報をひと足早くお届けします。
吉村華洲家元のワークショップ:
P.12-13
各地で活躍する龍生派の作家を市ヶ谷の龍生会館にお呼びして実施する、吉村華洲家元によるワークショップ。その作品制作のプロセスを、お楽しみください。 制作=江田幹鳳[大阪支部支部長・家元認定1級教授]・土田京月[長野県南信支部支部長・家元認定1級教授]
本部自由花一級研究会から「水盤・鉢類にいける(剣山を使用しない)」
P.28-31
今回のテーマは「水盤・鉢類にいける」です。それらの器であえて剣山を使わずに可能になる表現を探った作品をご紹介します。
龍生派の古典華:
P.32-33
石化えにしだの曲線を真に用いた立華(制作=湯浅恵光)、そして銀香梅とりんどうの色合わせが秋らしさを感じさせる生花(制作=髙橋香風)を、吉村華洲家元の解説で読み解きます
花のレッスン
自由花中伝教程 マッス手法—量感の見せ方を意識して—
P.16
日頃各地でいけばなを学んでいる方に、誌上で作品を制作いただき、そのチェックポイントを見ていくこのシリーズ。今回は中伝教程を学ぶ金井愛規さんに、植物を用いて量感を見せるマッス手法に取り組んでいただきました。そのポイントを、ぜひご参照ください
・美術展レビュー:「髙田安規子・政子 Perspectives この世界の捉え方」展
—ここにつながっている宇宙—
P.14-15
日常生活の中では思い出すことのない、学生時代に地学や物理学で学んだ理論たち。しかし、地層や光の原理など、身の回りには当たり前のようにそれらの理論のもととなったものが存在しています。そのことを思いもかけない形で思い出させてくれる、そんな展覧会を誌面でご紹介します。
・美術展レビュー:「時代のプリズム:日本で生まれた美術表現1989-2010」
—時代の光をアートに変えて—
P.22-23
昭和が終わり、平成の始まった1989年から2010年までに、日本でどのような美術が生まれ、どのような表現が発信されたのでしょうか。国内外のアーティストたちによる実験的で挑戦的ともいえる表現の数々を振り返ります。
10月の花:
P.40
「ゆらめく線に惹かれて」制作=千葉竹穂[秋田県中央部支部参与・家元監事教授]
現代陶芸のまなざし #07 松永圭太
—原風景から繭をつくる—
P.39
気鋭の作家が生み出す現代陶芸の作品たち。毎月一人の作家を取り上げて、茨城県陶芸美術館学芸員による解説で紹介するこの連載。今月は松永圭太さんの泥漿(でいしょう)鋳込(いこ)みの作品をご覧ください。
おすすめの購読プラン

いけ花龍生の無料記事

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
マイページ
マイライブラリ
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.