• 雑誌:いけ花龍生
  • 出版社:龍生華道会
  • 発行間隔:月刊
  • 参考価格:700円
  • 雑誌:いけ花龍生
  • 出版社:龍生華道会
  • 発行間隔:月刊
  • 参考価格:700円

いけ花龍生 1月号 (発売日2025年12月26日)

龍生華道会
[注意事項]
デジタル版では、著作権等の関係で一部掲載していない記事や写真がある場合がございます。

はな・フォーカス「水仙」
特集:吉祥のモチーフ
花のレッスン/生花入門教程より「根締めいけ」 自...

いけ花龍生 1月号 (発売日2025年12月26日)

龍生華道会
[注意事項]
デジタル版では、著作権等の関係で一部掲載していない記事や写真がある場合がございます。

はな・フォーカス「水仙」
特集:吉祥のモチーフ
花のレッスン/生花入門教程より「根締めいけ」 自...

ご注文はこちら

2025年12月26日発売号単品
定期購読でご注文
この号なら
850円
2026年06月01日発売号から購読開始号が選べます。
デジタル版は1号分だけでもお求めいただけます!

目次

[注意事項]
デジタル版では、著作権等の関係で一部掲載していない記事や写真がある場合がございます。

はな・フォーカス「水仙」
特集:吉祥のモチーフ
花のレッスン/生花入門教程より「根締めいけ」 自由花皆伝教程より「素材からの発想」
はなネット
家元吉村華洲先生のワークショップ
躍動の創流140周年! 未来へ向かって
展覧会情報
読者のページ
口伝容導集 家元 吉村華洲/聞き手:庄野寿琳
速報「いけばな龍生展 植物の貌2025」140周年に向けて さらに熱気は高まって
本部自由花一級研究会 竹または松を主材として
龍生派の古典華
龍生ニュース
現代陶芸のまなざし10/鯨虎じょう 衣装と体
1月の花:斉藤翆宝
目次
2026年 龍生派いけばなカレンダー「華洲の花」ご案内

◼︎ 目次配信サービス

いけ花龍生最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。

※登録は無料です ※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。

商品情報・内容

■ くらしの中にいけばなを--。一人ひとりの個性を花とともに表現してみませんか。

いけばな龍生派発行の月刊誌。龍生派のいけばなに興味がある方、学んでいる方にはもちろん、植物や美術に関心のある方にもお楽しみいただける美術展レビューなども折々掲載しています。古典様式の伝承の花である立華・生花、そして一人ひとりの感性を植物を通して表現する自由花という二つのジャンルを持つ、龍生派は1886年創流派。その作品の魅力や表現のポイントを細やかに解説しています。

いけ花龍生12月号 (発売日 2025年12月26日)の特集を少しご紹介

特集:吉祥のモチーフ
P.04-09
新しい年の始まり、そして龍生派創流140周年の喜びを、様々なおめでたいモチーフを取り込んだいけばな作品で飾ってみましょう。いければいけるほど、福が舞い込むかも!?
躍動の創流140周年! 未来へ向かって
P.16
1886年に初代家元吉村華芸が創流した龍生派は、今年2026年に、創流140周年を迎えます。この1年は、記念の年ならではの行事が春から続々と開催。各地でも周年記念の花展も数多く開催される予定です。 そのイベントの予定をご紹介しながら、併せて、ここに至るまでの過去の記念行事や式典の歴史をたどります。
速報「いけばな龍生展 植物の貌2025」
P.27
11月21日~24日に渋谷ストリーム ホールで開催されたいけばな龍生展。本誌2月号はその出典作品を全店掲載しての特集号ですが、それに先駆けて、会場の様子を速報でお届けします。
口伝容導集
P.24-26
家元 吉村華洲+聞き手 庄野寿琳[龍生派東京第10地区・家元顧問教授] 龍生派家元吉村華洲の作品を毎月2作、自由花と生花各1作をご紹介。今月は、松とシクラメンを用いた1月号らしい小さなひびか自由花と、古典様式では凛と気持ちの引き締まる椿一輪いけの生花を通して、その表現にこめられた思いを紐解きます。
はなフォーカス
P.02-03
吉村華洲家元のワークショップ:
P.12-13
各地で活躍する龍生派の作家を市ヶ谷の龍生会館にお呼びして実施する、吉村華洲家元によるワークショップ。その作品制作のプロセスを、お楽しみください。 制作=渋佐清陽[いわき支部常任理事・家元認定1級教授]新妻彩光[一関支部監事・家元認定1級教授]
本部自由花一級研究会から「竹または松を主材として」
P.28-31
今回のテーマは「竹または松を主材として」です。花材として伝統的に用いられてきた竹や松を用いた多様な表現を、研究会優秀作からご紹介します。
龍生派の古典華:
P.32-33
さんしゅゆの枝先の軽い抑揚を捉えた生花(制作=小武山鳳泉)、こちらも軽やかな枝ぶりでありながら暢達な雰囲気が広がるれんぎょうの生花(制作=松坂香掬)を、吉村華洲家元の解説で読み解きます
花のレッスン
P.10-11
お二人の生徒さんに登場いただく、「花のレッスン」。 今回は、生花准教授の中野麗州さんと自由花皆伝教授の中野桃洲さん、親子で参加いただきました! 麗州さんは「根締めいけ」を、桃洲さんには「素材からの発想」の教程に取り組んでいただきました。その様子をどうぞご覧ください。
12月の花:
P.40
「幸せを願う新春の花」制作=斉藤翆宝 斉藤翆宝[山口県東部支部副支部長・家元認定一級教授]
現代陶芸のまなざし #10 鯨虎じょう —衣装と体(ボディ)—
P.39
気鋭の作家が生み出す現代陶芸の作品たち。毎月一人の作家を取り上げて、茨城県陶芸美術館学芸員による解説で紹介するこの連載。今月は、鯨虎(いさなこ)じょうさんの、胎土を用いず釉薬だけで作り上げた作品をご覧ください。
おすすめの購読プラン

いけ花龍生の無料記事

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
マイページ
マイライブラリ
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.