• 雑誌:いけ花龍生
  • 出版社:龍生華道会
  • 発行間隔:月刊
  • 参考価格:700円
  • 雑誌:いけ花龍生
  • 出版社:龍生華道会
  • 発行間隔:月刊
  • 参考価格:700円

いけ花龍生 No.758 (発売日2026年07月01日)

龍生華道会
[注意事項]
デジタル版では、著作権等の関係で一部掲載していない記事や写真がある場合がございます。

はな・フォーカス「クレマチス」
特集:魅力の多肉―その質感を活かして
花のレッスン/自由花皆伝教程よ...

いけ花龍生 No.758 (発売日2026年07月01日)

龍生華道会
[注意事項]
デジタル版では、著作権等の関係で一部掲載していない記事や写真がある場合がございます。

はな・フォーカス「クレマチス」
特集:魅力の多肉―その質感を活かして
花のレッスン/自由花皆伝教程よ...

ご注文はこちら

2026年07月01日発売号単品
定期購読でご注文
2026年08月01日発売号から購読開始号が選べます。
デジタル版は1号分だけでもお求めいただけます!

目次

[注意事項]
デジタル版では、著作権等の関係で一部掲載していない記事や写真がある場合がございます。

はな・フォーカス「クレマチス」
特集:魅力の多肉―その質感を活かして
花のレッスン/自由花皆伝教程より「素材に手を加える」
はなネット
家元吉村華洲先生のワークショップ
21_21 DESIGN SIGHT企画展 スープはいのち 生きる源─衣食住のはじまりとともに
展覧会情報
読者のページ
口伝容導集 家元 吉村華洲/聞き手:蒔田玲峰・副家元 吉村佰洲
第4回 龍生いけばなグランプリ・ひびかフェスタ140、開催間近!
本部自由花一級研究会 水ものまたは新緑を主材として
龍生派の古典華
龍生ニュース
現代陶芸のまなざし16/川端健太郎 作品という奇跡
7月の花:飯野樹静
目次
第4回龍生いけばなグランプリ+ひびかフェスタ140のご案内

◼︎ 目次配信サービス

いけ花龍生最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。

※登録は無料です ※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。

商品情報・内容

■ くらしの中にいけばなを--。一人ひとりの個性を花とともに表現してみませんか。

いけばな龍生派発行の月刊誌。龍生派のいけばなに興味がある方、学んでいる方にはもちろん、植物や美術に関心のある方にもお楽しみいただける美術展レビューなども折々掲載しています。古典様式の伝承の花である立華・生花、そして一人ひとりの感性を植物を通して表現する自由花という二つのジャンルを持つ、龍生派は1886年創流派。その作品の魅力や表現のポイントを細やかに解説しています。

いけ花龍生 7月号 (発売日 2026年7月1日)の特集を少しご紹介

P.04-09
特集:魅惑の多肉
肉厚な葉と、ユニークな姿が特徴の多肉植物。今回はそんな多肉植物を用いた作品を紹介します。多様な質感の多肉植物たちが見せる、豊かな表情をお楽しみください。
P.24-26
口伝容導集
家元 吉村華洲+聞き手 蒔田玲峰[下館支部評議員・家元顧問教授]・吉村佰洲[龍生派副家元] 龍生派家元吉村華洲の作品を毎月2作、自由花と生花各1作をご紹介。今月は、細やかな花弁の模様が独特の魅力を持つカルミアと百合を取り合わせた自由花と、まんさくに海芋を取り合わせて水盤にいけた古典様式の生花を取り上げます。そして今回からこの連載に、新たに副家元に就任した佰洲副家元も出席。それぞれの視点から、家元が作品に込めた思いを紐解きます。
P.28-31
本部自由花一級研究会から「水ものまたは新緑を主材として」
水辺湿地に生育する植物を主に指す「水もの」、そして「新緑」という爽やかな印象のある植物が、どんな表情を見せるのか——。そんな作品群を研究会優秀作からご覧ください。
P.16
展覧会レビュー:
21_21DESIGN SIGHT企画展 スープはいのち(21_21 DESIGN SIGHT(東京・六本木))
生きる源—衣食住のはじまりとともに
世界中のどの文化圏にもあるであろう、スープ料理。その存在に多角的な視点から迫る展覧会が現在21_21 DESIGN SIGHT(東京・六本木)で開催中です(~8/9)。五感を使ってめぐる、「スープ」の旅へ出かけてみましょう。
P.32
龍生派の古典華
石化柳の迫力ある枝姿を捉えた立華(制作=菊地華苑)、すのきの軽やかな枝の抑揚を活かした生花(制作=矢沢露青)。対象的な枝姿の古典様式2作を、吉村華洲家元の解説で読み解きます。
P.39
現代陶芸のまなざし 16:
川端健太郎 作品という奇跡
文:花里麻理(茨城県陶芸美術館 学芸課長)
P.14-15
華洲家元のワークショップ
各地で活躍する龍生派の作家を市ヶ谷の龍生会館にお呼びして実施する、吉村華洲家元によるワークショップ。その作品制作のプロセスを、お楽しみください。
制作=制作=青谷紅翠[土浦支部理事・家元監事教授]・角谷輝雲[石川支部理事・家元認定1級教授]
P.40
7月の花「湧き出す、夏の深色」
制作=飯野樹静[東京第10地区特別委員・家元監事教授]
P.12-13
はなネット
-龍生派のはなライターによる全国の植物情報-
おすすめの購読プラン

いけ花龍生の無料記事

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.