【NewsPicks for kidsに関するよくある質問】
NewsPicks for kidsはどうして選ばれる?
NewsPicks for kidsは「The New York Times」と提携した、「グローバルな情報を親子で読める」という点で他と一線を画しています。
日常の出来事に対し、「世界ではどうなんだろう?」と広い視野で物事を考え、学びや知識を深めることができます。お子さんだけではなく、親御さんも一緒に新しい発見をすることで、親子のつながりも深まります。
レビューでは「友人や知人に見せてもらい購入を決めた」という人も多く、実際に読んでみるとその内容の充実ぶりに納得されるようです。
- 日本の子ども向け新聞とは違った視点を感じる
- 親子で新しい発見がある
- カラフルな紙面が好奇心を刺激する
NewsPicks for kidsは何歳くらいから読める?
対象年齢は7〜15歳が想定されています。翻訳記事などはあえて少し固い表現になっていることもあり、対象年齢は高めに設定されています。
ただ、親御さんと一緒に「これはどういうことだろう」とコミュニケーションをとりながら読むことで、お子さんにとっての学びになります。小学5年生以上のお子さんなら、自力でも無理なく楽しめる内容だと創刊時のブログでも紹介されています。
どうして紙版なのか?
紙を通してお子さんとのコミュニケーションを促進できることが大きなメリットです。
最近は教育の現場でもご家庭でもデジタル学習が進んでいますが、タブレットを見るだけの「受け身の学習」で終わってしまう側面もあります。
インプットされた情報を親御さんや兄弟、まわりの友達と話してアウトプットし、自分の頭で考えて意見を持つ「能動的な学習」につなげることを期待して、NewsPicks for kidsは紙で刊行されています。