一番まともだと思う
★★★☆☆
2009年07月15日 東南亜細亜カメラマン 社長
カメラ雑誌は色々ある。個人的にどんな情報が欲しいかによって買うべき雑誌は異なってくる。キャノンの広告雑誌ではないか?と疑問を持つカメラ雑誌がある中、「月刊カメラマン」は非常に濃い内容を毎月届けてくれる。数あるカメラ雑誌の中でもイチオシの雑誌である。
カジュアルな感じで好感が持てる!
★★★★☆
2009年07月07日 クリント 社長
初心者でも違和感無く入っていける雰囲気が一番のウリだと思います。網羅的に基本テクニックなどがカバーされています。これらの情報は意外とベテランにも役立ったりするんですよね。お、そうだ、これはこうだったかぁ・・・なんて。鉄道、風景、ポートレイトなどジャンル毎のコーナーがあったりして便利です。ただ最近はちょっと製品比較とかの情報が多すぎるようにも感じます。
役立つ企画
★★★☆☆
2009年07月06日 Cocoon 会社員
5月号から読み始めた一眼初心者です。撮影に関する役立つアドバイスが非常に参考になります。
お勧めします
★★★★★
2009年05月05日 gogoheuer 課長
カメラに興味を持ち始めた頃は、新機種の紹介などに目がいきますが、「カメラマン」はそれだけではなく、初心者にカメラの魅力と興味の範囲を広げる情報が掲載されていると思います。ある程度の知識レベルになると物足りない部分もあるかもしれません。その時には、違う雑誌にステップアップして行きましょう。雑誌としての大きさも手頃で、私には持ち運びし易く、整理しやすい大きさです。
愛用機はK10D
★★★☆☆
2009年04月21日 PENTAX 公務員
初めてのデジタル一眼レフを購入する時、参考書として読み始めました。それ以来、約2年半ずっと読んでいます。新製品を見たり、撮影方法を知るなどいろいろ参考になります。
目に余る素人カメラマンの横暴
★★★☆☆
2009年04月18日 素人カメラマン嫌い人 役員
本日福島郡山付近に桜を愛でに行った際真に不愉快な思いをした。五斗蒔田桜で、高そうなカメラを抱えた、素人カメラマン集団が場所を独占し、『写真をとるので邪魔だからどけよ!!』と周りに悪態をつき、少し離れると『まだ頭が見えるぞ!ボケ!』など全くひどい態度でした。きれいな桜でしたが、見る気にもならず、いやな気持で立ち去りました。こんな実力もない上に人格もない輩に雑誌で教育というものはできないのですか?
平易な文章
★★★★☆
2009年03月20日 カメキチ 無職
記事は比較的平易な文章で読み易く、内容も広範囲な分野を取り入れて豊富であり毎月楽しみにして読んでいます。
新機種等のレビューが充実
★★★☆☆
2009年03月08日 モッサ 会社員
新しくデジタルカメラを購入しようとする時、とても参考になります。同価格帯のカメラの比較等。撮影のノウハウや企画も充実しており、ほどよい厚さ。良心的な価格設定に毎月買ってしまいます...。一ヶ月に一度もカメラに触らなくても、この本は読んでしまいますね。^_^;
読みやすくて勉強になります。
★★★★☆
2009年01月20日 林 正 会社員
写真に対して意欲がわかなかった時にもこの雑誌を読み、写真から遠ざかることにもなりませんでした。ほかのみなさんも書いてあるように、難しいことをわかりやすく解説しています。カメラをやりたいと思っているかたはぜひ一読してください。
気楽に読めます
★★★☆☆
2008年12月28日 明石のととろ 会社員
ビギナーでも内容が堅苦しくないので気楽に読めます。とにかく日々の撮影の参考になりますね。
役に立ちます
★★★★☆
2008年10月09日 rxw01752 自営業
他のカメラ雑誌に比べて記事の内容が幅広く、特定のジャンルに傾向していないので常に得られるものがあります。 初心者からベテランまで楽しめる内容と思います。
写真を極めるなら
★★★★☆
2008年06月03日 竹内 義和 会社員
写真をはじめたばかりのカメラ愛好家にはやはり本誌のチェックが必然かと思われます。分厚くて必要もない紙面もあるかと思いますがたまにはすばらしい写真が掲載されていますので目を通しておかないと損をしますよ。
カメラ初心者の方でも安心の雑誌
★★★★★
2008年04月21日 テイ君 会社員
ビギナーからベテランの方まで楽しめる雑誌だと思います。私もかれこれ20年以上愛読しております。値段も手頃ですし、是非お勧めしたい雑誌です。
親しみやすい雑誌だと思います
★★★★★
2008年03月22日 とりっぴ 公務員
30代半ば、まったくの初心者のとき、一眼レフを購入しようと思い、参考になる雑誌はないかなと手に取ったのが「カメラマン」でした。以来毎月欠かさず購読していますが、(自称)中級者になれたかなと思う今でも新しい発見があります。デジタル全盛となった今でも、銀塩を忘れていないところがさすが。価格的に高価で敷居の高いカメラ雑誌が多いなか、いろんな面で親しみやすい雑誌だと思います。
新鮮な内容
★★★★☆
2008年03月20日 ヒロシ 無職
毎号新しい情報が満載で発刊が待ち遠しい。内容は分かりやすく読みやすいので読んでいて楽しい。