【アナログ愛好】ゆとりある平屋一軒家でDIYを楽しむ

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月刊GoodsPress(グッズプレス)

アナログ愛好。

デジタル時代にフィジカルな体験が再注目!   平成が終わり、令和になり、 あらゆることが効率化されて便利になった現代。 しかし同時に、人々は細切れの用事に追われるように。   そんななかでも、あえてゆとりを求めて 土鍋でお米を炊いたり、手巻きの腕時計をはめてみたり そんな時間を楽しむことが なんでも効率化することより大事なことを教えてくれる気がします。   そんな一手間を楽しむ、アナログ愛好男子の生活をピックアップ!    

暮らしに余白をもたらす、選択としての平屋暮らし

  5年前に、東京・下北沢から埼玉・入間市へ引っ越した クリエイティブ・ディレクターの曽根原興史さんは ゆとりある広い一軒家に住んでいます。   ジョンソンタウン内の4LDKに家族と住む曽根原さん。 もともと自然の多い環境で育った曽根原さんは 自身のお子さんにもそういった環境で育ってほしいとのことで 都心から離れるのに反対した奥様に猛プレゼンをして 最後には納得してもらったそうです。   インテリアを見るとDIYを存分に楽しんでいる様子が伺えます。 開放感抜群、細かいところまでしっかりとDIYしている室内外。   都心でマンションを購入という道をあえて選ばず 広々とした一軒家を購入してDIYを楽しむのも オリジナリティーあふれる生活が送れそうですね。 ぜひ本誌でご覧ください。 ]]>