
リベラルタイム
『We Work(ウィワーク)社』
所有から利用へ「定額制」ビジネスを探る!
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ソフトバンクが一兆円規模の出資をしたことでも話題になった 外資系企業が今急速に勢いを伸ばしているのが 『We Work(ウィワーク)社』です。
2010年にアメリカで設立され、
コミュニティ型ワークスペースを展開する企業。
2018年に日本で最初の拠点を開設後、一年余りで
拠点数を約二十まで増やしているそうです。
メンバー間の相談やマッチング、
イベントを開催するコミュニティ・マネージャーを各施設に配置し、
SNS昨日を持つメンバー専用アプリも開発しているので 個人やスタートアップ企業から大企業までが、 オープンイノベーションの場として活用できる、 コミュニティプラットフォームを構築しているのです。
日本でも話題となり、どんどん利用者が増えているそう。
今後、不動産業との関係や企業との連携など
さまざまな繋がりが気になってきますね。
経済ジャーナリストの大越武氏のコラムはこちらからどうぞ。
記事の有効期限: 2019年11月9日 Saturday]]>





