
flick!(フリック)
知らないと損するiPhone11 Proの
超便利機能《カメラ編》
2019年9月20日に発売されたiPhone11 Pro。 カメラが今までとは大きく変わってレンズが3つ付いているのが 話題となった機種です! (iPhone11には2つのレンズが付いています!) 実際に、撮影した写真が見てみたいですよね。 flick!では、食事写真をiPhone11 Proで撮影し レンズを使い分けて比較しています!
《上段:超広角の13mm》 強いバース感、遠近法による強調、
ゆがみ効果を利用したユニークな構図がメリット。
モデルもパスタもゆがんで写っているが
店内の雰囲気も込みで撮影ができます。
《下段左:広角の26mm》 顔のゆがみなく収めつつ、手前のパスタも印象的に強調。
顔にピントが合わせられ、パスタは少しボカされています。
これまでのiPhoneの食事写真に多い感じです。
《下段右:望遠の52mm》 ひずみのない絵柄、手前ボケ・後ろボケを使って
ピントを浅くし、顔などを見せたい部分に集中させる。
モデルの顔が美しく写り、パスタはボカしているので
モデル中心の写真となります。
この場合、広角26mmか望遠52mmがよさそうです。
他にも階段を使った奥行きのある写真と 全身写真のレンズ別比較も掲載しています!
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