
日経ヘルス
波瑠の美と健康の秘訣『自分らしさを保ちつつ、どんなシーンにも対応できる体づくり』
映画『弥生、三月・君を愛した30年・』に出演する女優・波瑠さん。 「自分らしさを保ちつつ、どんなシーンにも対応できる体が理想です」と語り、 映画の撮影ではバスを追いかけるシーンについて全力疾走で 10回以上走ったそう。 翌日はふくらはぎに激痛が来て”小鹿ちゃん”みたいな歩き方になったそうです。 そんなストイックな波瑠さんの美と健康を作る3つのルールとは?(1)鼻うがいを習慣づけて不調知らずの体に 人に勧められて始めた「鼻うがい」でのどや花の不調が解消したそうです。 「専用の器具を買ってやってみたところ、うがいだけでは届かないのどと鼻の奥まで潤うのが実感できて。風邪も引きにくくなったし、頭痛や不眠も改善して”鼻うがいさまさま”です」 (2)布団乾燥機を使って心地よい眠りをキープ 「寝る前に布団乾燥機をセットして布団を温めるようにしてから、足先の冷えも解消し、寝つきが格段によくなりました」 (3)自身のイメージを維持しつつ、求めに応えられる体づくりを 「役によって全力で走ることもあれば、柵を跳び越えることも。とはいえ鍛えすぎても、かけ離れたイメージになってしまうので、自分らしさを維持しつつ、体力をつけるのが目標です」
布団乾燥機はあの冬の布団に入ったときの「寒い!」を なくしてくれるんですね…鼻うがいも気になります。 女優としての体づくりも徹底されていますね。 波瑠さんの映画撮影時のエピソードや、美と健康に関するインタビューは こちらからお読みいただけます!
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