《プロが選ぶハイレゾDAP》圧倒的な高音質音楽を持ち運ぼう!

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家電批評

《プロが選ぶハイレゾDAP》

圧倒的な高音質音楽を持ち運ぼう!

  ◆この記事が掲載されている雑誌は、期間限定で丸ごと1冊読むことができます◆   「DAP」とは、デジタル・オーディオ・プレーヤーの略で、携帯できる音楽プレーヤー。 以前からあるiPodやMPプレーヤーもこの1種。 その中でハイレゾ音源に対応したものが「ハイレゾDAP」と呼ばれ、 超高級品からお手頃価格のものまで、数多くの製品が販売されています。   2019年に販売された「家電批評」に掲載された、 プロの音楽関係者が選ぶ、最高級なハイレゾDAPをご紹介!  
A&ultima SP1000 +SP1000 AMP(Astell&Kern)
    A&ultima SP1000 +SP1000 AMPに専用アンプを装着すると、 より高出力ヘッドホンが利用可能に…! アンプは音声信号を増幅させるだけなので、通常は音は変わりませんが SP1000 AMPを装着すると格段に音が変わるそうです。   さらに質感が繊細になり、琴の弦の質感まで伝わってくるそうです。 価格は34万4390円!(2019年8月の価格)  
A&ultima SP1000 SP2000(Copper)
    A&ultimaシリーズの新たな最上位モデルとして登場したのがこの「SP2000」。 間違いなくAstell&Kemの最先端の音で、SP1000では気づかなかった音まで聴こえるそうです。   車載時の利便性を上げた「Car mode」が追加されました。 非の打ちどころのないバランス、これ以上望むのは無意味というほどの高音質です。   価格は47万9980円!(2019年8月の価格)  
  さすがにどちらも高級すぎて、ポンと購入できるようなものではありませんが 音楽が本当に大好きで、音質を重視する人にはピッタリ。 今回は高級な価格でしたが、10万円前後のハイレゾDAPも紹介されています。   プロの音楽関係者たちが選ぶ、最高級ハイレゾDAPはこちらからご覧いただけます。 記事の有効期限: 2020年8月2日 Sunday]]>