日曜の“美のストック”が『キレイの要』!君島十和子・石井美保の休日の過ごし方

  • 更新日
  • 有効期限 2022.11.27

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土日は休息や美のメンテナンスにいそしんで自分自身を慈しみ、週明けの慌ただしい日常に備えます。

25ansでは、そんなメリハリのあるライフスタイルを過ごす人『日曜美人』と命名し、インタビュー!

今回は君島十和子さんと石井美保さんのお二人の対談をピックアップします!

 

『多忙でも常に完璧!』の代表格
日曜の“美のストック”が『キレイの要』

 

 

多忙でも美しさを保ち続けているおふたりは『週末』をどのように活用されているのでしょうか?

 

君島:会社は夫と共同経営なので、ずっと一緒。だから、週末の1日だけは別行動と決めていて、お互いメンテナンスにいそしんでいます。でも行く先々で「さっきご主人がいらっしゃいましたよ」なんて言われることもままあるのですが(笑)

 

石井:どういうところに行かれるんですか?

 

君島:美容院やクリニックが中心ですが、都内のホテルスパを利用することも。

 

石井:さすが優雅にお過ごしですね。

 

君島:そうじゃないのもありますよ。六本木にある『アンボーン』というサロンで超高濃度のエプソムソルト水のカプセルの中に入る『アイソレーションタンク』っていうのが面白いの。

 

石井:それ、興味あります!

 

君島:宇宙に浮遊しているような時間が過ごせて、メンタルへの影響が大きいですね。NYではポピュラーだとか。

 

石井:私も六本木に行きつけの鍼灸院があるんですが、自宅併設で、しかも和室というちょっと不思議な雰囲気の場所(笑)。だけど全く気を遣わないし、すっぴんで行けちゃう。

 

君島:すっぴんで行って帰ってこられるの、大事ですよね。私も『アンボーン』の帰りに夫から「近くのカフェにいるからおいでよ』なんて電話がかかってきたりするけど、髪もくちゃくちゃでとてもじゃないけど行けない(笑)。

 

石井:本当に仲良しですね。私は土日もサロンの仕事があるのでなかなかお休みが取れないのが現実ですが、ぽっかり休めた日には、とにかく『どれだけ自分を解放するか』が勝負。まずは目覚ましをかけずに、寝たいだけ寝るようにしています。起きてからも、ウィークデーはいつもポニーテールでひっつめているので、絶対ダウンスタイルですね。

 

君島:サロンにはいつ行くのですか?

 

石井:ネイルやヘアは割と平日です。私も都内のホテルにステイすることも。オークラ東京の『スパ アナヤケ』は、半日部屋に滞在できてランチ付きのプランがあるんです。スパの後ってちょっとおなかもすくし、でもダラダラしたいし、という状態なので、このプランはすごく魅力。

 

君島十和子さんお気に入り『アンボーン』

 

心をゼロにするフローエクスペリエンス

 

光も音も遮断されたカプセル型の装置『アイソレーションタンク』の中で、
体温とほぼ同程度の温度の超高濃度のエプソムソルト水にプカプカと浮遊して無重力を体験。

次第に肉体の感覚がなくなっていき、深い瞑想状態へ。

アメリカの脳生理学者ジョン・C・リリー博士が発明、1970年代に実用化。

海外ではアーティストやアスリートなどが個人所有しているほか、心理学や医療に使われている事例も。

リラックス効果が絶大。

 

石井美保さんお気に入り『オークラ フィットネス&スパ アナヤケ』

 

心の底から自分を癒やすスペシャルな一日

 

オークラ東京では、トリートメントとランチ、客室デイステイのセットプランが好評。

10時にチェックイン、『オークラ フィットネス&スパ アナヤケ』で温浴後、
『スパ アナヤケ』の5つのトリートメントメニューから選んだコースを受け、
その後プレステージタワーのお部屋へ。

ルームサービスでプラン限定のウェルネス ランチを楽しむことができ、
17時のチェックアウトまでプールやジムも利用可能です。

 


 

 

本誌では週末リセットサロンで行える心身メンテナンス法やスポットが紹介されています!

君島さんと石井さんの対談のつづきもお読みいただけます。

 

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