大見得を切る!? 俳優・高橋一生「見栄を着るなら心地よくあるべき!」

  • 更新日

GOETHE(ゲーテ)

見栄とは背伸びではなく、心地よくあること

  ドラマ「民王」、「カルテット」、「おんな城主 直虎」など 様々な役柄にて全く違う印象を持ち そのどれもが観る人を惹きつける、俳優・高橋一生。   彼は”演技“ではなく、”芝居“という言葉を使う。  
演技とは演じる技であり、あくまでもベースであって 最終的には芝居という芝の上にいるような 自然体に到達しなくちゃいけない。
  そんな高橋一生にとって、”見栄を着る”というテーマを問いかける    

見栄とは、ストレスではなく、心地よさ。

  芝居に考え方があるように、 “ファッション”にもこだわりや考え方があって それがドラマでの役柄にも影響を与えている。   記事の有効期限: 2018年11月1日 Thursday]]>