
この記事が掲載されている雑誌は、こちらからお読みいただけます。
記事の有効期限以降は本誌は非公開となります。ご了承ください。

2023年5月26日より初のドームツアーを敢行したSnow Man。
デビューから3年が経ち、今もっと勢いがあるグループとして多くの注目と期待を集めています。
彼らが目標のひとつとして掲げていたドームツアーを目前に控えた今、
GINGERでは、改めてこの3年の歩みとメンバーの関係性や変化について振り返っています。
今回は、目黒蓮くんのインタビューをピックアップします!
挑戦と、メンバーと笑い合う時間を大事に
「デビューから今までターニングポイントとなるお仕事はたくさんあるんですけど、そのすべてが繋がっているというか。“このお仕事を見てくれた人がいたから次のお仕事がきた”の連続で、ひとつを挙げるのは難しいですね。
失いたくないものはチャレンジ精神。たとえリスクをとってでも挑戦を優先する精神でいたからこそ、今にたどり着いたし、安定志向になると上に行けることはないと思っています。
大事にしたいのは、グループのみんなと、たわいもない会話で笑い合う時間。そして、それぞれのメンバーと心地のいいベストな距離感でいることですね。
アルバム曲の『あいことば』は歌の表現はもちろんですが、振り付けのないところでどんな表現で自分を見せるかなど、これまで培ってきたものが試される難しい楽曲。
しょっぴー(渡辺さん)と一緒に『Two』を歌うのはすごく楽しみ。やりたいことが合っているからなのか打ち合わせもスムーズでした。同じ方向を見ている気がします」
目黒蓮くんに一問一答!
Q. 1日が27時間になったら、プラス3時間を何に使う?
A. ぐーたらしたりコタツに入ったりコーヒー飲んだりと家の時間に。
Q. 最近、時が止まればいいのに、と思った瞬間は?
A. これも家にいるとき(笑)。これが続けば最高だなーってよく思う。
Q. タイムトラベルできるなら、過去に行く?みらいに行く?
A. 自分が生きてきた過去のどこか。気づかなかった瞬間に気づきたい。

本誌では、年齢順に分かれたクロストークも掲載!
じっくりたっぷりお読みいただけます。
この記事が掲載されている雑誌は、こちらからお読みいただけます。
記事の有効期限以降は本誌は非公開となります。ご了承ください。







