2024年に友人や家族と使いたい傑作ホットプレート『BALMUDA The Plate Pro』

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ホットプレートなどの卓上調理家電は、家で焼肉をする際などに使うのが定番でしたが
近年は多機能化が進みさまざまな目的で活用されるようになりました。

スタイリッシュなものも増えてきた卓上調理家電のオススメを、
ヨドバシカメラ新宿西口店の坂元翔一さんが紹介!

 

友人・家族と使いたい
傑作ホットプレート

 

 

友人や家族・親戚など大人数で食卓を囲む際に活躍するのが、ホットプレートを中心とした卓上調理家電。

調理の過程を楽しみながら出来たての料理が味わえる上、
会話も弾むだけに現在もっとも注目度の高い調理家電のひとつでもあります。

 

ヨドバシカメラ新宿西口店で調理家電を担当する坂元翔一さんによると、
その中で今注目を集めているのは、
バルミューダ『BALMUDA The Plate Pro』(4万2900円 ※2024年1月時点)だといいます。

 

「家ではなかなか味わえない鉄板焼きを可能にした商品で、安定した火入れを実現しているのがポイントです。温度は4段階に設定でき、その温度を忠実にキープしてくれます。ナイフやヘラといった金属製の道具が使えるのも魅力ですね」

 

バルミューダ『BALMUDA The Plate Pro』はステーキやお好み焼き、クレープなど
6.6mm厚のプレートと正確な温度制御でプロの味わいに焼き上げるホットプレート。

温度が低下しにくく、均一かつ理想的に熱を伝導します。

たこ焼きプレート(6050円 ※2024年1月時点)などのオプションも用意されています。

 

 

4段階の温度で、さまざまな料理が作れます。

 

220度:感動的なおうち焼肉

余分な水分を飛ばしお肉はジューシー、野菜は程よく食感を残して焼き上げます。

 

200度:レストランの鯛のソテー

正確な温度制御で、魚の皮は端までパリパリに、海老や貝は身がふっくらと仕上がります。

 

180度:クリスピーチキンステーキ

皮が焼き縮むことなく、外側はカリカリでクリスピー、中まで柔らかい焼き上がり。

 

160度:憧れの薄皮クレープ

低温の安定した温度が必要で、自宅では再現が難しい薄皮クレープを簡単に作ることができます。

 

また最近はオシャレなデザインのものが人気だと坂元さん。

 

「収納しないで出したままでもオシャレに見える商品に注目が集まっていますね」

 

デザイン性が向上し、多機能化が進む卓上調理家電。

本誌では、バルミューダ以外にも、人気モデルをたっぷり紹介しています!

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