【2024年下半期占い】反撃のときが来た!理不尽を跳ね返す逆転の星回り

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2024年もいよいよ後半戦!

 

風の時代が本格的に始まり、考えたことが現実化しやすい時期になっていくといいます。

この運勢の流れに乗るため、エル・ジャポンでは
あなたの本質や願望を明らかにする占術と、欲しい運気を上げるためのティップスをレクチャー。

名前の画数を使ったオリジナルの鳳凰数術、西洋占星術、タロット、手相、顔相など
あらゆる占いを究める実力派の『暮れの酉』さんと
西洋占星術研究家の青石ひかりさんが2024年下半期について解説しています。

 

2024年後半の星回りと運気の流れ

 

反撃のときが来た!
理不尽を跳ね返す逆転の星回り

 

暮れの酉さん解説

 

この数ヶ月、筋の通らない意見を通そうとする人が周りに増えていた実感はありませんか。

例えば明らかに自分が間違っているにもかかわらずミスを認めず、
さらには隠ぺい工作までするような人物です。

もしかすると理不尽な言い訳に巻き込まれ、我慢を強いられていた人も多かったのではないかと心配になります。

 

2024年の下半期は、そんな人にこそ反撃のチャンスが巡って来ます。

 

「どうせ伝わらないから、言っても仕方ない」と諦めてしまっていた問題を抱える皆さんにとっては、
ついに来た幸運期と言えそうです。

 

特に8月に変革のとき。

これまで当たり前のように忍耐させられていた立場の人が逆転できる星回りです。

この下半期に力強く輝く「戦いの星」は、きちんと納得していないことを、
とりあえず受け入れて流される生き方をやめるよう、後押ししてくれそう。

心豊かな人生を送るためには必要なことです。

 

そして10月になると、モヤモヤしていた空気が晴れてくるでしょう。

「変なことは変だ」ときちんと伝えれば流れは変えられるんだと、実感できる秋になるはずです!

 

合理的で効率的な世の中へ
テクノロジーは飛躍的に進化

 

青石ひかりさん解説

 

風の時代が本格化する2024年後半は「スピード」の時代。

願望成就のためには、脳内で「かなった状態」をイメージすることが重要になります。

 

明瞭にイメージすればするほど、さまざまなことがスピーディに成就に向かって動き出します。

悲観や諦めはせっかくの夢は破壊し、延々と不完全燃焼状態にしてしまいそう。

 

この時期、木星が通過する双子座は「通信・交通・言語」のサイン。

冥王星も風星座である水瓶座に滞在していることから、
風の特性である「軽やかさ」があらゆる面で好ましい特性になってきます。

世の中を便利にするツールの進化は止まらず、通訳は音声入力が当たり前、
指紋や顔認証でのパス、リモート義務教育、加えて医療面でさまざまな認可が下りて、
新薬によって「治らない」と思われていた生活習慣病が簡単に治ってしまう事態も考えられます。

 

今年の後半は冥王星が逆光する期間でもあり、進化はあくまで「行きつ戻りつ」ですが、
確実に明るい世相は見えてきています。

 

個人のあり方としては、個性重視の傾向が進みそう。

キーワードは「対話」です。

 


 

 

本誌では、さらに12星座ごとの2024年下半期の運勢が掲載されています。

 

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