小泉進次郎が語る、『一流のリーダーの条件』とは?"秘書と議員"についてインタビュー!

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PRESIDENT(プレジデント)

『一流のリーダーは一流のフォロワーによってのみ実現される』

  「リーダーシップ」という言葉はどこでも聞くが、 「フォロワーシップ」という言葉は聞かない。 しかし、リーダーを支援するフォロワーこそが 受け身ではなく、能動的・自律的に考え、 行動すること(献身的な態度)が大事だと考える 議員の小泉進次郎氏。   進次郎氏はもともと父親の小泉純一郎氏の秘書を務めた過去がある。 そしてその頃、秘書としての先輩だったN氏が、 今議員をしている進次郎氏の現秘書である。   そんな様々な構成と過去を持った 進次郎氏が導き出す「リーダー」についてのインタビュー。  
  『人それぞれのやり方の”型”について』 ・秘書Nは「生きて帰ってこい」としか言わない放置型   『秘書と議員の関係について』 ・嫌われるべき人に嫌われることをいとわない秘書N   『一言わずとも十わかる心づかい』 ・なにも言わなくともやる、支える、付加価値を与えてくれる官僚T  
  進次郎氏がリーダーシップを取れるのは、 最高のフォロワーシップがあるからだと 何度も何度も、インタビュー中に発した。   しかし、「この人についていきたい」と「支えたい」と 思われる人物がいてこそのフォロワーではないか。  

本誌では、進次郎氏のインタビューに加え、

記者が見出す、進次郎氏の人物像に迫る!

記事の有効期限: 2019年1月11日 Friday]]>