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2026-02-27 発売号 (2026年4月号)
オーディション番組から選ばれた11人のアイドルグループJO1。
25ans (ヴァンサンカン)では、JO1のメンバー・豆原一成さんのインタビューを掲載。
どんな内容なのかご紹介します。
JO1 豆原一成が向かう名前のない景色
ドーム公演、世界進出、そして、その先へ――
仲間からの刺激を原動力に変え、まだ見ぬ景色や夢を求めて
自分だけの表現を掴み取ろうとする彼の決意に迫ります。
Dream Weaver

“こういう黒のジャケットをさりげなく着こなせる渋い男性になりたいですね”
と、憧れの男性像について語ってくれました。
“黒と白で見せる世界観が好きなんです”
という豆原さんはプライベートでモノトーンの服を中心にチョイスするのだそう。
JO1であり続けるための覚悟

――4月に行われるドーム公演に向けて、セットリストや演出を詰めているそうですね。
豆原一成(以下M):会場の規模がけた違いに大きいドーム公演。
だから、大きいなりにやらなきゃいけないことがあると思っているんです。
自分たちのフィジカルだけではなくて、さまざまな特殊効果を使うことでJAM(JO1のファンダム)に喜んでもらえるのではないかって。
もちろん、前回のドーム公演を超えるものにしなきゃいけないっていうプレッシャーと意気込みは、メンバーやスタッフ全員が感じています。
――JO1のメンバーとして、まっとうしたいことを教えてください。
M:JO1であり続けることです。
このグループに出会えたことに、僕はすごく感謝しているんです。
JO1という存在だけでなく、JAMはもちろん、スタッフのみなさんが支えてくれる環境があったから、今の自分があると思っています。
だからこそ、メンバーとして一日一日を大切に重ねていくこと、それ自体が僕流の向き合い方なのかと。
JO1という名前を背負っちゃっている以上、いつも応援してくれるJAMに活動を通してちゃんと気持ちを返していけたらと思っています。
――豆原さんにとって、学ぶことが多い存在をメンバーのなかから挙げるとしたら誰でしょう?
M:学ぶことが多い人……うわ、難しいな。
蓮(川尻 蓮)くんかな。
まだまだ、インタビューは続きます。ぜひ、本誌でご覧ください。
本誌では他にも、人生の可愛いパートナー“ワンコと生きる”などを紹介されています。
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