
Daytona(デイトナ) ガレージは特別な空間である。 家でできないことを思いっきりやっちゃう
好きなものを並べる
友達と語り合う
車庫以上の可能性がそこにはあるのです。
十人十色のガレージライフ
ここでは自分だけのガレージづくりをとことん楽しんでいる人々の暮らしをピックアップ◎ 道具に溢れた空間は魂をときめかせてくれますね。
アート集団『GRINDLODGE』
フォルクスワーゲンのタイプⅡレイトが堂々と鎮座するガレージは、菱沼直哉さんが主宰する『グラインドロッジ』のホームガレージです。
コンセプトは、DIYしたもので遊びながらBBQしてまた新しい何かを作り出せる空間。
そんな菱沼さんのもとには、様々なジャンルのアーティストが集まり、オリジナルティ溢れる作品を次々と生み出しています。
感覚的には、収穫物を交換し合う農家のようなイメージなんですよね。 そういう関係性で自分達のやりたいことを広げていきたい。
アメ車の魅力を発信するガレージ
仲間たちと少しずつDIYしながら作ったという石橋さんのガレージ。
アメ車やアメリカ雑貨、雑誌などが並んでいる。
空間を作るうえで気を付けたのが『テキトーにやること』だったと語る石橋さん。
壁のペイントも、ポスターを貼るのもテキトーにすることで、少年の遊び場のような雰囲気になっています。
ここは何かを買いにきてくれても、クルマを弄るのに利用してもらっても、ただ遊びに来るだけもいいんですけど、とにかくクルマ好きが集うクラブハウスみたいな場所にしたいんですよ。続きは丸ごと読みで◎
記事の有効期限: 2019年04月04日
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