【1988年発行の学研まんが】現代ではアブない表現も多掲載!?「パンダのひみつ」

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もう一度見たい! あのころの学研シリーズ

懐かしの漫画タッチと、ギリギリな表現!

昭和の教育の様子を漂わせる学研まんがが電子書籍化!

  上野動物園にパンダが初めて来たのは 今(2018年)から45年前1972年10月28日。   上野動物園に来たパンダは オスのカンカンとメスのランランでした。   私は生まれてないので当時を知りませんが、 こどもの頃、パンダについて勉強したときに パンダが上野動物園に来たときには 日本全国から人が来て長蛇の列ができたと聞きました。   現在、上野動物園にはまだ1歳のシャンシャン、 13歳のリーリー、シンシンがいます。   赤ちゃんのシャンシャンは、上野動物園で生まれ 順調に育ち、2017年12月19日から公開されました。 未だに、数十分並んで、見られるのは数十秒という 人気者だと最近上野動物園に行った知り合いから聞いています。   当時も今も、大人気のパンダ!   さて、本題に戻ります。(笑) 1988年当時に発行された『学研まんが パンダのひみつ』、 小学生の頃に、学研まんが・ひみつシリーズを 学校の図書室で読んだ覚えがあります。     文字がいっぱい並んでいる”勉強”っていう感じではなく、 漫画なので楽しく知識を学べるんですよね。 こどもたちはとにかく漫画が好きですからね。   そして漫画が好きだった子は 大人になっても漫画好きが多いイメージ。   今回、学研まんがは1988年当時に 発行したままの内容を敢えて電子化したそう。 なので、現代だと表現や思考として 掲載NGになりそうなことも載っていて面白いです。   現代との知識の差なども比べられて面白いですよ!  

昭和の雰囲気たっぷり漫画で、懐かしさに浸ってください!

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