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夏真っ盛り!という日差しになってきましたね。
日焼け対策は万全でしょうか?
塗っても塗っても落ちてる気がする!汗で流れてない?そんな心配があるのでは?!
今号の美STでは、日焼け止めについて紹介!
焼けたくない!人のための日焼け止めの特集をピックアップしてみました。
危険レベルの暑さが続いて、スキンケアやメークも面倒だし、キレイにしても崩れちゃう…どうしたらいい?をプロが徹底解説!
肌ダメージが加速する夏こそ朝と夜の仕込みがカギとなり、メークもちもよくなる大事なステップ。
アイテムを賢く使って今年も「涼しげ美人」宣言しましょ!
焼けま宣言!崩れま宣言!
予定別UVで焼けない 1日のスタートダッシュ
普通の日はエイジングケアUV
デイリー使いのUVは毎日心地よく使えるのが大前提。
思わず塗りたくなるような質感を重視し、老化を防ぐエイジングケアや美白ケアがマルチに搭載された、欲張りな1本を。
レジャーの日はシャカシャカUV
長時間の外出、海や山などのレジャーには、紫外線防御力が高い条件に加えて、汗や水に強いウォータープルーフタイプを。
擦れに対しての耐久性が強いことも大切なポイントです。
朝ごはん時の飲む日焼け止めで“落ちちゃった”をカバー
飲む日焼け止めは抗酸化作用も期待できるため、紫外線ダメージを軽減。
焼けやすい人や、海やレジャーの日に予防&リカバリーとして◎。
塗る日焼け止めは必須なので、サポート役として取り入れて。
日焼け止めの塗り方完全ガイド
1.“気持ち多めが”が未来の肌を守る
顔1回分の量は、ジェル、クリームともにパール大2個分を目安に。
少量では紫外線防御効果が十分に発揮できないので、ケチらず気持ち多めに塗るのが鉄則。
外出の30分前に塗る終えておくと◎。
2.UVは“塗ったつもり”がいちばん怖い
気づいたら焼けてる…という人は塗りムラや塗り忘れが原因かも。
見落としがちなパーツこそ細かく丁寧に。
出掛けた瞬間の塗り忘れた!」を解決するためにも、便利なスティックをそのままカバンにイン。
・目周り/小鼻 皮膚が薄い目元は手厚く
・フェイスライン/耳 耳裏やあご周りもしっかり
・首/腕 見えにくい部分も手を汚さずに
日焼け止めの塗り方や量の写真説明や、おすすめのUVケア商品も掲載されているので、ぜひ続きをご覧くださいね。
本誌では他にも、「大人のプチプラコスメ」や「“ファンデ不調”を解決」などを紹介されています。
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