春は“ゆらぎ肌”に要注意!たるみ・くすみ・小じわを寄せつけない「保湿強化ルーティン」のすすめ

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そろそろ春の気配を感じるように暖かい日も…。
肌も季節の変わり目になると、気を使いますよね。
今号の美STでは、「老けない保湿!!」を特集。
たるみ・くすみ・小じわなどのも対応した大特集をピックアップしてみました。

 

冬が終わって油断していませんか?
実はこの季節、肌にとってめまぐるしく環境が変わる時期。
寒暖差、強くなる紫外線、強風、花粉など、必死に耐えようとする肌に手厚いサポートが必要です。
それにはまず保湿!乾かない肌がエイジング悩みを解決する道

 

まずは保湿ケアから

乾いていると気づくのは寝起きで鏡を見た時。

 

「あれ?顔にツヤがない」

 

と思ったら、洗顔する前に化粧水を塗ったりするほど(笑)、とにかく乾いている状態が好きじゃないんです。

 

「洗顔→泡パックか炭酸パック→ブースターオイル→化粧水→シートパック→日焼け止め」が毎朝のルーティン。

 

やればやっただけの効果を感じるので、絶対欠かしません。

 

この季節は花粉で肌がざらついたり赤みが出たりするので、鎮静効果のある化粧水に変えています。
それから高機能化粧水に目覚めてしまいました。

 

即効性だけでなく、持続力のあるコスメを求めるようになりましたね。

自分の肌をきちんと見て、更新していくことも大切です。

 

三寒四温の時期はケアが大事

 

 

寒い日が3日ほど続き、その後4日ほど暖かい日が続く。
寒暖が7日周期で繰り返される冬の終わりの時期の気象現象です。

 

寒暖差の季節は血管・血流ケアが大事

 

2~3月は日々の寒暖差が大きく、春一番の強風が吹いて花粉や黄砂が来襲。
また、日照時間が長くなって紫外線量も増えてきます。

 

今まで冬モードだった肌にとっては、季節の変わり目で環境が激変する時期なのです。

 

だからこそ、普段の保湿よりも一歩進んだスキンケアをお薦めします。

 

ポイント

寒暖差に対応するには肌内部からケアした安定させます。
大事なのは血管
なぜなら栄養分や水分、酸素を肌に行き渡らせるのも、不要なものを輩出するのも血管で行われるからです。
血管にアプローチするケアで、肌を潤い体質に変えるお手入れをしましょう。

 

■ソフィーナiP ベースケアセラム
炭酸の血流促進効果で手軽に確実にめぐらせます。

 

■アルティミューン™ パワライジングセラム
血管力を高めて、潤い肌とエイジングケアを叶える名品

 

■ベネフィーク ホットクレンジングジェル
音感ジェルと植物成分でクレンジングから血管へアプローチ

 

 

まだまだ、肌への対策は続きます。ぜひ、本誌でご覧ください。

 


 

本誌では他にも、春の美白ベストコスメなどを紹介されています。

 

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