
DIME(ダイム) 新しい手帳が売り出される時期になりました! それは手帳コーナーで悩む時期が来たことと同義!!!
正直、毎年めちゃくちゃ悩んでます。
そんな中、ありがたい特集を見つけましたよ。 「新時代を生き抜くための<成功>手帳14選」 思えば、平成も今年で最後……
新しい時代を生き抜きたい!
成功もしたい!
これを読んで、あなたも最高の手帳ゲットを目指しましょう。
◇◆◇この雑誌のCHECK POINT◇◆◇
☑デジタル時代を手帳で生き抜く
☑増加傾向にあるノート型比較
デジタル時代を手帳で生き抜く
様々なアプリがあり、手軽にスマホやPCでスケジュール管理できる現代── しかし、手帳ヘビーユーザーの私は声を大にしていいたいのです。 「手帳に勝る人生の相棒はいない!」っと。 まぁ、一年ごとに買い替えるんですけどね、相棒。 スケジュール管理はもちろん、ちょっとした呟き、メモ、いたずら書き…… 書くだけで心のモヤモヤが少し晴れる魔法のアイテムだと思っています。 実際、この特集でも手帳の働きを以下のように解説していましたよ。 ① あちこちに散らばった情報を集約する ② 先々の予定を見渡し、今やるべきことを考える ③ 日々の記録を残すことで努力を積み重ねていく 特に③なんですが、これは本当に同意します。 私も手帳に毎日食べたものを記録し続け、今年は8キロ近く痩せました! 手帳はダイエットにも使えます。
増加傾向にあるノート型比較
これまで十数枚ほどだった手帳のメモページ。 しかし最近では100、200ページと大容量化が進んでいます。 というのも、メモが多いほうが情報の一元化に便利だから。 日々、たくさんのタスクを抱えている人は、このようなノートタイプを選ぶのがオススメですよ。
情報管理能力において、ノートタイプは優秀!
データーの蓄積や検索性にも優れています。
手で書くことによって、記憶に定着させたり、 重要性を分かりやすくしたりとメリットの多い手帳。 上手に使いこなして、成功への道を進んでいきましょう!
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