
週刊朝日
《第二章の幕開け》氷川きよし「運命は自分で切り開ける」
今年デビュー21年目の歌手・氷川きよしさん。 初ポップスアルバム「Papillon(パピヨン)-ボヘミアン・ラプソディ-」が 6月9日に発売されます! 今回のアルバムは氷川さん自身が作詞をした「Never give up」が収録されています。 演歌の枠を超え、ロックやポップスにも挑戦し、さらに歌手としての幅を広げています。 「人間にとって何が大事かということを考えさせてもらえる作品をいっぱい集めました。今まさに“生きる”ということ、命の尊さを改めてこのアルバムで、私の歌で、伝えていけたらと思っています。令和という時代に変わって2年目の2020年。演歌を20年歌って、いろいろな経験をさせていただいて、そこからまた、次のステップに行くため、自分の中でのスタートを切るアルバムになりました」
週刊朝日では、新アルバム発売前の氷川さんへインタビューをしています! 表紙から、巻頭の写真はどれも素敵です。
8月28日から9月27日まで、東京・明治座で座長公演も予定しています。
昨年はいろんな作品、写真、そして紅白出場など
たくさんの活動をメディアで見ることができましたね。
演歌を歌っているときも素敵ですが、さまざまなジャンルの作品に挑戦して
さらに魅力を放ち、最近好きになった方も多いのではないでしょうか。
新アルバムはどんなファンにも期待大の作品となりそうです!
インタビューはこちらからお読みいただけます!
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