女優・橋本マナミ「役としての感情が自然と湧き出す快感が忘れられない」

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2nd(セカンド)

女優としての橋本マナミ「役としての感情が自然と湧き出す快感が忘れられない」

  16歳でグラビアデビューをして、グラビア界を確立させてきた橋本マナミ。 そのセクシーさを演技にも活かし、様々な映画やドラマにも出演してきた。 NHK大河ドラマ「真田丸」では細川忠興の正室・玉(細川ガラシャ)役で 多くの視聴者から評価を得た。   今回、原作・三浦しをん、監督・脚本 大森立嗣の映画「光」で 生活に疲れ切った主婦・南海子を演じている。  
本当は、南海子が住んでいる団地に住みたかったくらい。 水道が通ってなかったので住めなかったのですが、 団地めぐりをしていました。
  できることはなんでもやるという精神の彼女は 疲れ切って暗い性格の主婦役に入るために、 人との関わりも少なくし、仕事も減らしていたという。  
相手と向き合ったときに出てくる感情が 想像を超えてくるときが楽しい。
  グラビア撮影時とはまた違った一面の橋本マナミがそこにいた。  

さらなるこだわりや、生きがいなど

人としての橋本マナミの奥深いインタビューです。

記事の有効期限: 2018年11月18日 Sunday]]>