
週刊アサヒ芸能 [ライト版]
「ドタキャン魔・ジュリー」よりえげつない!
女王様タレントNo.1決定戦!?
多くの席が空いた客席に「老人虐待だ」と激怒し 会場を立ち去ったジュリーこと沢田研二。 突然の公演中止に大きな話題となった出来事だ。 しかし、見渡せばそんな”ワガママ芸能人”は ゴロゴロといるという噂。 とある女性芸能人のワガママっぷりは 業界でもよく聞かれるほど有名な話だという。 そんな”ワガママ芸能人”のNo.1が決定されようとしている。『取り扱い注意のおひとり様』
女優の満島ひかり(32)は 11月開演予定の「ロミオとジュリエット」の 主演にキャスティングされていたが 「最後まで演じきる自信がない」と 出演を降板したという。 あまりにも急で身勝手なことから、 関係者から批判が集まっているそう。 若手実力派ナンバーワンと言われていた満島ひかりだが 今年3月に事務所を独立し、仕事を自ら受けるようになった。 自分の仕事は自分で決めたいという気持ちの表れだそうだが、 現場入りもマネージャーや付き人を付けず一人で来る。 そして気に入らないことがあると楽屋から出てこなくなるので スタッフたちはひたすら待つしかないという。 若手実力派ナンバーワンから女王様女優ナンバーワンへとなりそうだ。 他にも”ワガママ芸能人”に 真木よう子や大竹しのぶ、浅田美代子などが挙げられている。それぞれのワガママっぷりはコチラ!
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