
dancyu(ダンチュウ)
鮭メニュー・ザ・レジェンド!
東京で味わう、旨すぎる鮭料理!!
◆この記事が掲載されている雑誌は、期間限定で丸ごと1冊読むことができます◆迫力の鮭カマ焼き《魚可津/ 麻布十番》
問屋に、骨についている身の厚みが出る角度で包丁を入れるように頼んでいるという
「魚可津」の現社長・正木秀逸さん。
厚みがあるから見映えがする上、表面がビシッと焼けた身は、
内側に柔らかさとしっとり感があります。
旨さのポイントとして、最初はスチームコンベクションオーブンで焼いているそう。 蒸気で厚身な鮭カマの脂や旨味を損なわずふっくらした食感になるそうです。 愛深し鮭茶漬け《三漁洞/ 渋谷》
品揃えは半世紀近くほぼ不変。
鮮やかなピンクが覗く焼き加減、鰹と昆布のだしが注がれた鮭茶漬け。
フレークなどは使わず、注文のたびに焼いて、手で大きめにほぐします。 メニューには鮭料理はなく、鮭は鮭茶漬けのためだけに用意されているそうです。
〆にはかならず注文したい…!!!
写真をみているだけでお腹が空いてきます。 東京で味わえる最高の鮭料理は本誌でチェックできます!
記事の有効期限: 2020年2月12日 Wednesday]]>





