【中野・西荻窪・阿佐ヶ谷】中央線沿いの懐かしき昭和酒場

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男の隠れ家

中央線沿いの懐かしい昭和酒場!

旨い酒、料理、語り合える友人と 心置きなく楽しむ昭和時間。   JRの中央線沿いは、戦後から多くの人が移り住み、 家賃や物価の安さ故に、学生やミュージシャン志望の人たちも 多く住んでいます。   中央線沿いには昭和から変わらないままの 懐かしい雰囲気の店で楽しく、美味しく、飲める店がたくさん!  

西荻窪


『やきとり 戎(えびす)』昭和48年(1973年)開店

まだ明るい時間なのに、既に客がいっぱいいる「やきとり 戎」は 西荻窪駅から徒歩1分ほどのところにあります。   赤地の看板が3つ並び、焼き鳥の香りが漂ってくるので すぐにわかります。 カウンターには常連らしき一人客、 テーブルには大学生のグループなどがワイワイと飲み、 常連も一見も居心地が良さそうな雰囲気。  

いわしコロッケが名物だそうです!

熱々のコロッケと、タルタルソースは間違いなく美味しいですね。  

中野


『第二力酒蔵』/昭和37年(1962年)開店

中野ブロードウェイ近くにあるこのお店は 魚介と酒が旨い、活気のある居酒屋です。 暖簾をくぐるとまず見えるのはカウンター越しに 10人近い板前が立ち働く厨房。   冬のオススメは魚介系の鍋。 具に出汁が染み、旨味が口の中に広がります。  

魚介と旨い酒を楽しむなら第二力酒蔵

 

阿佐ヶ谷


『だいこん屋』/昭和47年(1972年)開店

阿佐ヶ谷駅から徒歩数分にあるこのお店は 店主と奥さんの2人で始めたそう。 毎日、店主が仕入れをしているため、 メニューはその日によって違いますが それも楽しみの一つですね! 素朴な料理が楽しめて、酒によく合います。  

懐かしい我が家に帰ってきたような気持ちで

夫婦の料理と熱燗でしっぽりと過ごしたい!

 
  中央線沿いには昭和のころからずっと愛されている お店がたくさんあります!

懐かしい雰囲気でおいしい料理とお酒を飲むなら

中央線沿いがオススメ!

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