
この記事が掲載されている雑誌は、こちらからお読みいただけます。
民族ハッピー組のメンバーで、”脱げる演歌歌手”としても活動中の望月琉叶さんがサイゾーのグラビアに登場!
『ゴミを美しく映えさせるようなフォトワーク』のグラビアに全身全霊で臨みます!
「社会に訴えかけるようなグラビアだし、ペットボトルみたいな普段身の回りにある何気ないものがキラキラ輝いて、私が映えたというか」
撮影時はベビーオイルを全身に塗って、全身テカテカになり、西日ももろに受けてフィギュアみたいだったそうです。

「私、テカテカなのが好きなんです。グラビアでも動画でも女の子がオイルでテカテカしていると、色艶もよくなるし、色っぽくみえますよね」
そもそも、なぜ演歌を始めたのでしょうか?
「母親が演歌歌手志望だったせいで、子どもの頃から、ポップスのレッスンより演歌のほうがしっくりくるなって思ってたんですよ。それで加入したのが演歌女子ルピナス組だったんですけど、大人の事情で民族ハッピー組に路線変更してしまって……。ポジションもDJで」
昨年7月には『失恋慕情/小夜時雨』でデビュー。
「オリコン演歌チャートで1位を獲りました!母もすごく喜んでくれました」
彼女のグラビアと、演歌についての熱い思いはこちらからご覧いただけます!
この記事が掲載されている雑誌は、こちらからお読みいただけます。







