
anan(アンアン)
《不調改善・免疫力アップ・メンタルケア》
体と心をスッキリさせる、睡眠と自律神経
リモートワークが増え、外出が減るなど、 新しい生活スタイルになったこともあり、乱れている人の多い”睡眠”。 ananでは、毎日深く良質な眠りを得るための様々なメソッドを掲載しています。 今回は、anan読者の睡眠状況のアンケート結果をピックアップ! 就寝・起床時間や昼寝の頻度、コロナ禍での変化などが数値に表れています。眠りの質

《眠るのは好きですか?》
好き…93% あまり好きではない…6% 嫌い…1%《睡眠で悩みはありますか?》
ある…62% アンケート調査によると、眠ることは好きなのに、睡眠に悩みを抱えている人が多いことがわかりました。《睡眠の具体的な悩みは?》
なかなか眠れない…35% 眠りが浅い…31% 眠った気がしない…24% 長く眠れない…13% などなど 男女年齢問わず、不眠傾向にある人はだいたい5割と言われています。 ですが、ホルモンの関係で、男性よりも女性が入眠困難の悩みを抱えるケースが多いようです。 睡眠が乱れると、体調を崩したり、集中力が落ちて仕事の効率も悪くなるなど ネガティブな結果に繋がっていきます。《眠りにつくまで、何分くらい?》
10~20分…22% 20~30分…20% 1時間以上…17% 5~10分…17% 入眠は、眠りの質を高めるのに大切な過程。 ここ1年の生活様式の変化によって睡眠のリズムが変わり、 まだ対応できていない人が多い印象です。この結果から、専門家による眠りの質を改善するための 不眠解消の1分体操、入浴ポイント、優秀アイテムなどが紹介されています。 また、自律神経についても解説されています。 こちらからお読みいただけます。
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