
ESSE(エッセ)
暮らし上手がやめたこと、始めたこと
『ゆる家事・家事シェア』
忙しい毎日のなかで、全部を丁寧にはできなくてもこれだけはやりたい! そんな思いを大事にしている方々をESSEでは『暮らしグランプリ』という賞で表彰し、 整理収納アドバイザー・Emiさんや漫画家のマルサイさんなどが審査員となり 主婦の方々からアイデアや暮らしの実践法を募集しています。 今回はその結果を集計した、主婦たちの「やめたこと・はじめたこと」を発表!コロナで暮らしはどう変わった?
Q.食事をつくる回数は? 増えた…69% 変わらない…25% 減った…6% 「四六時中ごはんをつくっている」「献立を考える時間が長くなった」という声が 圧倒的に多く、負担を感じている人が多数。 家での食事回数が増え、食費が上がったという悩みも。 上記のこともあり、ステイホームで家事をシェアする人が増えているそうです。 子育てや洗濯、掃除などを旦那さんが担当し、 料理や洗濯、掃除をお子さんが手伝ってくれる家庭も。 家族みんなで協力して分担できるのは素敵ですね!
おうち時間で、新しいことをはじめました!
おうちで過ごす時間が増え、家族でも自分一人でも、新しいことを始めている人がたくさんいます! ・エクササイズ、筋トレ ・お菓子、パン作り ・片付け ・便利な調理家電を活用 私も上記ほとんどやりました。(笑) 楽しんでできることを増やすことで、ストレス解消にもなり 家族での会話も増えていい空気が流れると思います! 無理せず、心地よく暮らすために主婦の方々がやめたことは 「家事をがんばりすぎること」。 そして家族で分担して楽しく家事を進めることを始めています。 また、料理や運動などもおうちで始めて、新たな趣味を増やすこともストレス解消! 『暮らしグランプリ』に輝く主婦たちの暮らしぶりをこちらからご覧いただけます。
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