【マッチングアプリ実録】こんなマッチは嫌だ「デートよりも野球に夢中な男…話さないならひとりで観て!」

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Snow Manの目黒蓮くんが表紙を飾る今号のGINGERでは、
『マッチングアプリ恋物語』という記事でニュースタンダードな恋愛のリアルを調査!

 

新たな出会いの形として定着してきたマッチングアプリ。

コロナ禍を経て恋愛や結婚の価値が見出され、アプリ自体やユーザーの意識にさまざまな変化が見られてきました。

進化を続けるアプリが生み出すアラサー世代の恋模様に迫ります!

 

今回は記事内のマッチングアプリ実録エピソードを紹介します。

 

マッチングアプリ恋愛事情アンケート

 

読者の中で46.8%の方がマッチングアプリを使ったことがあるという結果に!

その一方で「なんとなく怖いイメージがある…」という声もありました。

 

マッチングアプリを利用し始めた目的は?

 

1位 婚活…50%

2位 恋活…39.4%

3位 デート…50%

 

結婚相手や恋人探し目的が大多数のなか、位置検索機能のあるアプリで近所の飲み友達探しに…という方も。

 

マッチングアプリ実録エピソード

 

 

恋の始まりはいつだって、笑いあり、涙あり、トキメキあり!

マッチングアプリの出会いから交際まで読者の体験談を大公開!

 

《GOOD》
プロフィールに絶対明記すべし。共通の趣味で愛を育んでいます♪

 

「マッチングアプリで出会った今の彼。お互いに読書好きで付き合う前から本の貸し借りをするうちに仲が深まり、付き合ってからも習慣になっています。本が相手の好みや考え方を知るきっかけになることも多く、プロフィールでしっかり趣味をアピールしていたのが良かったかも!」

(30歳/マスコミ)

 

《BAD》
デートよりも野球に夢中な男。話さないならひとりで観て!

 

「野球好きな人とマッチング。初デートの日がちょうど日本シリーズの決勝戦で、どうしても試合の行方が気になるというのでテレビで野球中継が見られる居酒屋に行くことに。観戦中はほぼ会話無し。『退屈すぎて早く帰りたい…』と思っていたら試合はまさかの延長戦へ!試合は長丁場になりましたが、この恋は一瞬で終わりを迎えました(笑)」

(33歳/会社員)

 

《GOOD》
なんとなく抵抗があった年下男子の魅力に目覚めました

 

「歌が上手な年下男子とマッチ。カラオケデートで点数勝負しようと言われ、勝てるわけがないと断ると、不勝戦で俺の勝ちだと言ってキスされました。お付き合いにはいたらなかったのですが予想外の展開にキュン♪」

(25歳/サービス業)

 

《BAD》
初対面の相手は泥酔状態。会話が成立しないカオスな時間……

 

「初めて会う日に約束の時間をとっくに過ぎているのに意気揚々と現れた相手。どうやら私と会う前に親戚の集まりに参加していたみたいで、泥酔して呂律も回っていない状態。食事中も同じ話を何回もされたり、同じことを何度も聞かれる始末…。一応連絡先は交換しましたが、帰宅後即ブロックしました」

(31歳/会社員)

 


 

本誌ではさらに詳しいマッチングアプリの実録が掲載されています!

 

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