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ホテルではないけれど、アメニティやカトラリーが備えられ、セラーには上質なワインが揃っている…。
別荘ではないけれど、自分の邸宅として所有でき、次世代に受け継ぐことのできる資産にもなる…。
これまでにない新しい暮らしのカタチを提案する『NOT A HOTEL』。
GOETHEにて特集されている、『NOT A HOTEL』をピックアップします。
オーナーに聞く!
NOT A HOTELな10の理由

現在オーナーの数は増え続け、すでに数々の物件が完売。
実際に物件を購入したオーナーたちに、
ホテル会員権でもなく、別荘でもない、NOT A HOTELを選んだ理由を聞いています。
(1)シェア購入によって低予算で物件が手に入る
別荘を所有していても、多くの人は年間30日程度しか別荘に泊まらないと言われています。
つまり、一年のほとんどが空き家です。
しかしNOT A HOTELなら最小で年間10泊単位から、訪れる日数分だけ購入できて経済的。
例えば北軽井沢の物件『IRORI』の場合、総面積約330平方メートル、
軽井沢駅からクルマで30分の立地にありながら、年間10日の利用購入で2739万円(税別)。
エリアにもよりますが、軽井沢は土地だけでも2000万円以上することが多く、シェア購入だからこそかなう金額です。
自宅として毎日利用できる1棟購入も可能。
(2)購入や宿泊などすべてがIT管理で利便性が高い
アプリ上で物件のパースを観て、気になるものがあれば数クリックで購入(後日、重要事項説明などを実施)。
さらに予約から、ホテルとして売り出した利益の管理までアプリ上で簡単に操作できます。
鍵はアプリ上のデジタルキー、さらに室内の照明、エアコン、カーテンの開閉、
サウナや風呂の温度設定まで部屋のiPadで操作可能。
相互利用で初めて訪れた物件でも、「スイッチはどこかな?」と戸惑うこともありません。
(3)別荘のような維持管理の手間がかからない
広い別荘、さらに自然豊かな場所にある邸宅は管理の手間がかかるものですが、
すべての管理はNOT A HOTELに任せておけば大丈夫です(要別途管理費)。
管理が難しい大きなプールやサウナも、何もしなくてもいつでも清潔に保たれています。
さらに、例えば年間30日間で購入しているオーナーの訪問数が30日に満たなかった年は、
手続き不要で、自動的にホテルとして貸し出されるため、「売り忘れていた」ということもありません。
もちろん訪れる際は、ホテルのように清掃もしっかりされていて、アメニティもタオルも揃った状態で迎え入れてもらえます。
別荘に入ってまず窓を開けて換気をし、掃除機をかけていた、なんていうあの手間は
もうすべて忘れてかまわないのです。
のこりの理由7つは本誌にてお読みいただけます。

本誌では、全国各地にあるNOT A HOTELの紹介や、実際に滞在している方のインタビューをご覧いただけます。
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