【New Openのお花屋さん】花を楽しめるスポット3選【癒しのひと時】

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フローリスト 美しい花を見るだけで不思議と優しい気持ちになります。 実際、生活に植物を取り入れるのは、運気を上げるためにもいいそうですよ。   今回紹介するのは、2017年~2018年にかけてオープンしたフラワーショップ。 こだわりを詰め込んだ理想の空間はまるで別世界のようです。 ぜひこの機会に、素敵なお花屋さんを見つけて、日々に彩を添えてみませんか? ではさっそく、魅惑の空間へレッツゴー♪  

《1軒目》Anastasia.(アナスタシア)


2017年9月に世田谷区で新オープンしたお店です。 京王井の頭線池ノ上駅から1分。 ターコイズブールーの扉が目印ですよ◎     店長のSAICOさんは、
自身が心動かされた花々をお客様が見て、 同じように感じてくれたらうれしい
と話してくれました。   ご家庭用だけでなく特別な贈り物にも最適な花々が並ぶお店です。 存在感たっぷりのお花に気品を感じます!  

《2軒目》Flower HyggE(フラワーヒュッゲ)


多摩川からほど近い大田区田園調布に位置する、誰もが気楽に立ち寄れるお花屋さん「フラワーヒュッゲ」。 2018年2月に開店したばかりです。 ショップ名はデンマーク語で「心地よい場所や空間」という意味なんですって。 ご自身が好きだというピンクの花が店内を明るくしています。   窓辺にはぎっしり花が詰まったバーバリウム。
うちのバーバリウムは、ピクルス漬けみたいといわれる
と店長の高杉さんは笑います。   現在は地域のお菓子屋さんや紅茶店とのコラボ企画も進行中。 地域に根差した温かな雰囲気のお店ですね。  

《3軒目》 チバセイサクショ


店内は足元から天井まで大小さまざまのドライフラワーがびっしり! まるで魔法使いの住まいのようです。    
当店ではドライフラワーを使った雑貨の提案をしています。 雑貨と花を絡めるのが私の得意分野なんです。
とオーナーの千葉里奈さん。   客層は20代後半から30代の女性。男性の常連さんも多いといいます。 あぁ、客層が私にドンピシャですね。 正直、めちゃくちゃ行きたい!!! ご自身でバーバリウムやリースを手作りしたい方にもオススメです◎  
  いかがだったでしょうか? 本誌内ではまだまだ素敵なお花屋さんを紹介していますよ。 写真もすごく綺麗なので、ぜひチェックしてみてくださいね♪   見るだけで癒されちゃいますよ◎ 丸ごとタダ読み 記事の有効期限: 2018年12月15日]]>