朝の1時間が一日を変える?!余裕と生産性を生む新習慣「自分だけの朝時間」

  • 更新日

この記事が掲載されている雑誌は、こちらからお読みいただけます。

 

 

朝の時間、有意義に使ってますか?
少し早起きして、朝、やりたいことをやると、その日一日がスムーズにすすんでいるような…。
今号の日経ウーマンでは“朝時間”について特集。
自分の時間を持てる!生産性が上がる!朝時間について気になる内容をピックアップしました。

 

 

毎日忙しい働く女性が「自分だけの時間」を持つのはなかなか難しいもの。
でも、少しだけ早起きして静かな朝を過ごすだけで、気持ちにゆとりが生まれ、仕事や家事の生産性もぐっと上がります。
「早起きは三文の徳」といわれるように、早起きにはメリットがたくさん。
朝の時間を見直して、より充実した毎日を手に入れませんか?

 

 

朝時間の使い方

 

日経ウーマンでのアンケートを見てましょう!!

※アンケートは2025年6月、日経ウーマン公式サイトで字志位。有効回答数387人、平均年齢45.7歳

 

Q.平日の朝の過ごし方に満足していますか。

【結果】
満足している・・・28.9%

満足していない・・・49.4%

分からない・・・21.7%

過半数近くの人が平日の朝の過ごし方に満足していない!

《この結果について》
「休日の朝の過ごし方に満足している」が53.5%だったのに対し、平日は「満足している」は28.9%と低かったです。

 

Q.朝の時間に、どの程度余裕がありますか。

【結果】
たっぷり余裕がある・・・5.9%

やや余裕がある・・・26.4%

あまり余裕がない・・・48.3%

全く余裕がない・・・19.4パーンセント

余裕がない人のほうが半数以上いる

 

Q.朝の時間の過ごし方で、かける時間をより短くしたいことは何ですか。

【結果】
・仕事服選び・・・15.5%

・朝食の準備・・・15.0%

・美容・・・12.1%

・家事・・・10.3%

・身支度・・・8.3%

他に、「だらだらスマホを見る時間」「目が覚めてから布団を出るまでの時間」などの回答もありました。

 

みなさんがすごしている“朝時間”“習慣づけ”などをまとめた本誌のインデックスをピックアップ!

 

■みんなの朝時間

・余裕と自信を取り戻した朝ルーティン

・アンミカ「人生を明るくする一日の始まりは笑顔

・会社で活躍する女性の朝のこだわり習慣

 

■朝時間のつくり方

・「さえない毎日」は朝の1時間で変えられる

・家事・通勤服・朝美容の時短革命

・つらさを感じず続けられる早起き新習慣

お金が増える朝の新習慣をはじめよう

朝時間の使い方

 

 

気になるタイトルがいろいろありますね。詳細は本誌で説明されているので、ぜひ続きをご覧ください。

 


 

本誌では他にも、「夜時間改革」や「最強朝ごはんのルール」などを紹介されています。

 

 

この記事が掲載されている雑誌は、こちらからお読みいただけます。