ものが多くても散らからない!“家がきれいな人”がやっている7つのリアルルールとは?!

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年末が近づいてくると、スッキリとした新年を迎えたくて片づけたくなりませんか?
今号のESSEでは、「家がきれいな人の7つの共通点」を特集!
タイトルだけでも気になる内容を、少しピックアップしてみました。

 

 

家の広さや間取りは変えられないし、収納の仕組みを考えるのも面倒…。
そこで紹介するのが“家がきれいな人”の家で見つけた共通点
ものが多くても、片付けをがんばらなくても、取り入れるだけで今日から家がすっきり片づきます!

 

 

見つけた!こんな共通点

 

・自分が好きなものを知っている

 

・目に入る色の数を絞っている

 

・文字情報が少ない

 

・掃除がしやすい工夫がある

 

・観葉植物や花を飾っている

 

・リモコン・コードが目立たない

 

・ものの逃げ場所がある

 

いつも家がきれいな人の暮らしを拝見!

 

 

 

すっきりとした家で心地よく暮らす。
そんな暮らしには、毎日を快適にするヒントが隠れていました。

 

大切な器にキャンプ道具…。
圷みほさんの住まいには家族の“好き”がつまっています。
それなのに整っているのはなぜ?

 

「この家には、好きなものしか入れないと決めているんです。もちろん、家族の“好き”も大切に。そのうえで『見せる』と『しまう』に自分なりのルールがあるから、ごちゃごちゃして見えないのかもしれません」

 

 

共通点1 自分が好きなものを知っている

家に置くのは心が動いたものだけ

 

どんなもののも「自分が好きかどうか」を基準に選ぶという圷さん。

「とくに心惹かれるのは作家さんの器。どんな人がつくっているのかも、私にとっては重要で。つくり手の方の思いに共感して、『使ってみたいな』と選ぶことが多いんです」

 

また、趣味のキャンプ道具は家でも使用可能な“兼用できるもの”を選び、必要以上にものが増えることを防いでいます。

 

 

共通点2 文字情報はできるだけ少なく

目に入る日用品はデザインを意識する

 

文字情報が多いパッケージのモノは、視覚的にノイズになりがち

 

毎日使うものだからこそ、出しっぱなしでも気にならないデザインを選びます

 

「我が家の食器用洗剤は、ミヨシやヤシノミ洗剤が定番。スタンダードプロダクツも、日用品を探しによくお店に行きますね。どうしても色やデザインが気になるものは、自然素材のカゴでカバーすれば、すっきり

 

 

まだまだ、暮らし上手で片づけ上手な人の素敵なおうちや共通点の紹介は続きます。ぜひ、本誌でご確認ください。

 


 

本誌では他にも、業スーやカルディの国宝アイテムなどを紹介されています。

 

 

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