スウェードの元祖・PUMAから生まれ変わった名作品番の転生スニーカー『CLYDE CLYDEZILLA MIJ』

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やっと気兼ねなく外出できるようになり、しばらく経ちました。

しかし、元通りになったのかと言われると、決してそうではありません。

 

キャッシュレスが浸透して手荷物が減ったり、働き方や時間の使い方が柔軟になったり…。

ニューノーマルがノーマルになっているいま、
手持ちのアイテムのアップデートは必要不可欠じゃないでしょうか。

 

Beginではポイントを押さえた鞄と靴を大発表!

 

あのスウェードの元祖・PUMAが
安心と斬新を添えて今またイイ!

 

 

CLYDE CLYDEZILLA MIJ/PUMA

 

なにかと我慢の生活と打って変わり、気分よく出かける日が増えたこの頃。

安心の定番スニーカーもいいけど、気分新たにコーディネートをアップデートしたい!

ただプレ値ものや若造りに見えるのは勘弁、というのが定番好きの胸の内。

ならば生まれ変わった名作品番、“転生スニーカー”が最適解です。

 

プーマの『クライド』は、ドンピシャの一手!

 

プーマの名作といえばスウェード、という人も多いですがクライドとスウェードはほぼ同じです。

というのもクライドはNBAのスター選手、ウォルト・フレイジャーの“シグネチャーモデル”だったのですが
契約解消に伴って『Clyde』の封印をせずに売られたのが“プーマのスウェード”と呼ばれるようになったから。

つまり、スウェードの源流なのです。

 

しかも8月発売の新作は姫路レザーを使った日本製の極上クオリティで、
鮮烈なコンビカラーもスタイルアップにあつらえむき。

またクライドは限定的な復刻なので、被りにくい名作というのも最高。

安心と斬新を添えた転生スニーカーとして、まずは太鼓判です。

 

『CLYDE CLYDEZILLA MIJ』はアッパーの滑らかで上品な艶を持つブラックスエード、
美しいジニアオレンジのフォームストライプスの表革は、ともに姫路レザーを使用。

鮮やかな配色でも大人っぽく見えるのが嬉しいですね。

 


 

本誌では他にも手に入れたくなる靴・鞄が100点紹介されています。

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