パタゴニアを語る「憧れをカッコよく着よう」

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2nd(セカンド) いつだってパタゴニアはワードローブの一端を担ってくれる。 ファッションリーダーたちが愛してやまない逸品から、今欲しい最新プロダクト、リユースプロジェクトまで── みんなのバタゴニア愛が詰まった総力特集です!  


パタゴニアを語る


僕の最新パタゴニアファッション!


■ソフトシェルジャケット 漆畑博紀さんは万能な軽シェルをチョイス!  
有事に備え、視認性の高いアウターをとこちらを昨年購入しました。 早速袖を通し八ヶ岳へ向かいましたが、その時は生憎の悪天候。 視界不良で危険な状態でしたけど、仲間から逸れることなく無事下山できました。 どうやらこれが目印になったようです。
  安全性もファッション性も高いソフトシェルジャケットは、春先なら街中でも活躍します!   ■Tシャツ ただのTシャツではございません! NYで購入した限定モノ。 木山さんは15年からずっと大切に愛用してきたと言います。
  当時行われていた大統領の中間選挙に絡んだデザインだと思います。 最初はグラフィックに惹かれて購入したけど、今となっては貴重な1枚。 パタゴニアってこういう時代を象徴するような限定モノをさりげなく出すから見逃せないですよね。
  思い出が詰まったアイテムはやっぱり特別ですよね。   ■キャップ帽 帽子が大好きな山崎さんのハートを打ち抜いたのは絶妙なサイズ感の逸品。  
当時ヘアスタイルがほぼアフロだったので、サーファーのロブ・マチャド風に合わせられるかなと。 何よりロゴの”LIVE SIMPLE”はいま意識していることでかなり共感しています。
  短い言葉でガツンと響かせるセンスはさすが! 現在は短髪の山崎さんですが、アフロとの組み合わせも見たかったです。  

千葉・一宮のカリフォルニア化現象を解明せよ!


旧くから多くのサーファーを魅了してきた街、それが一宮。 その一宮がカリフォルニア化しているってどういうこと!? しかも原因の一端は2011年にオープンしたパタゴニアにあるとか……。   そんなオシャレタウン化が止まらない一宮を調査してきました!   続きは丸ごと読みで! 憧れの服を着て、もっとレジャーを楽しもう◎ 丸ごとタダ読み 記事の有効期限: 2019年2月19日]]>