
ムー エルサレムのゴルゴダの丘で磔刑に処されたイエス・キリストは、 じつは生き延びていて、 密に日本に渡り、余生を送った (本文より)
雑誌ムーならではのトンデモ歴史を大公開! 処刑されたのは、イエス・キリストの弟イスキリ!? キリストの墓は実は青森県にある!? そもそも弟いたんかい! パレスチナからどうやったら来日できるんですか? などなど、突っ込みどころが満載◎ 一度読めば癖になる!? ムーワールドをぜひお楽しみください。
今回のテーマは「歴史トリップ」
“キリストの墓、青森県にある説”を裏付ける証拠を入手したと豪語する本誌。 それといのも、「イエスが日本に来ていたことをこの目で見た」と証言する人物が現れたのだという。 常識のレベルで考えれば、到底信じられる話ではありませんよね。 「どうしたら2000年前の人物を目撃することができるのだ」 と、私も最初は思っていたんです。 「そんなことできるのは、タイムトラベラーくらいのものだろう」と…… しかしまさかのまさか、そのタイムトラベラーが日本にいるらしいのです。 その人物こそが、彗星探索家(コメットハンター)の木内鶴彦氏。 なんと彼、これまで3度に渡る臨死体験を経て、異次元へのアクセスができるようになったとか。 すごくないですか? キリストだけでなく、月、ノアの箱舟、縄文、スサノオなどを実際に見てきたのだと語る木内氏──
そもそも<臨死体験>ってなに?
人間は死に瀕すると一定のパターン、 例えば美しいお花畑などを見るとよくいわれています。 他にも寝ている自分を天井から目撃したり、自由に空を飛んだり…… そういう超常的な体験が一般的に<臨死体験>と呼ばれるらしいのです。 つまり木内氏はそんな臨死体験を3回もしたことによって 空間のみならず時間をも自在に移動できるタイムトラベラーになってしまったのだそう。 なるほどですね~ あなたもぜひ詳しく本誌をチェックし、常識では考えられない新常識を体感してみましょう!これまで歴史学や考古学が黙殺してきた 「本当の歴史」 が今、明らかとなる!(本文より)
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