夢への原動力は昔の自分!メダリスト羽生結弦26の「金の言葉」

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週刊朝日 2018-03-06 発売号 (3/16号)

「9歳くらいのとき、僕、

もうスケートにに人生をかけているなって」

こんにちは!フジ子です! 先日の平昌オリンピックで 「男子フィギュアスケートで66年ぶりの二連覇」を打ち立て、 帰国後も分刻みスケジュールで取材にのぞんでいたことから

今、日本で最も忙しいアスリート

羽生結弦選手! みんな、テレビの前で感動しましたね!   4歳でスケートをはじめ、 これまでに世界記録を10回更新、 そして世界歴代最高得点記録保持者でありながら 男子シングルの成績では世界ランキング1位・・・!   というフジ子のようなスケート素人には 彼が持っている記録が、もはや、どれほど凄いことなのかわからない程 偉業を達成し続けている羽生結弦選手!!   海外メディアからも

「羽生結弦を取材することは本当に楽しい!」

と評される、 フィギュアスケート王者・羽生結弦の 心に響く“神フレーズ”が週刊朝日 2018-03-06 発売号に掲載されました!   競争の激しいスポーツ界でトップアスリートとして生き残り、 かつポジションを獲得し続けていくという偉業…   (フジ子は水泳とマラソンしかやったことがないけれど) やっぱり、

並大抵のメンタルでは成し遂げられないのだな、

と思いました。   彼の言葉のはしばしからにじみ出ている、 自分自身へのひたすらの厳しい視線、、、 たるんだ心が引き締まる思いです・・・!涙   羽生結弦選手の素直な心境語った「金の言葉」は、こちらから!

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