じゃらん・日本全国の観光地を大特集!海、山、川、ドライブ…最高の思い出作りへ出かけよう!

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海、山、川、ドライブ…

本格的な夏が来たらどこに行こうか、何をしようか、
今年の夏にはどんな思い出をつくろうか考えている方へ!

今回のじゃらんでは、『人気観光地』を大特集!

 

関東・東北版、関西・中国・四国版、東海版、九州版の4つそれぞれからおすすめの記事をピックアップします。

 

関東・東北

 

 

待ちに待った夏到来!

今年こそは『夏の風物詩』といえる花火、お祭り、そして夏の花やイベントで盛り上がりたい!

そんなアナタに、お出かけすべきスポットの最新情報を紹介します。

 

2023夏!花火大会・夏祭り・夏イベント

 

 

7月29日(土)に墨田区・台東区で開催される『令和5年 第46回 隅田川花火大会』!

 

3年連続の中止を経て待望の開催となる、江戸時代の川開きをルーツとする歴史ある花火大会です。

桜橋と言問橋の間の『第一会場』と、駒形橋と厩橋の間の『第二会場』の2カ所で打ち上げられます。

最大の特徴はスターマインと呼ばれる連発花火と都心の夜景との競演。

 

2023年の見どころは、打ち上げ数や開催方式は4年前の令和元年と同様の計20000発。

第一会場では国内の代表的な花火大会において優秀な成績をおさめた事業者など10社の花火コンクールが開催されます。

 

各会場ともに、会場近くの路上では立ち止まって見学は禁止となっています。

ゆったり眺めるなら、花火の見えるレストランやホテル、クルーズ船などのキャンセル待ちを狙いましょう。

 

関西・中国・四国

 

 

素敵なお土産がいっぱいありすぎて選べない…

そんなアナタに、人気観光地ランキング上位のエリアから
『売れ筋』『新発売』『期間限定』『ネクストブレイク』の中から今注目すべきお土産を厳選紹介!

 

どの観光地に行こうか悩みそうです。

 

マストバイ・最新お土産カタログ2023

 

 

《和歌山県・白浜温泉》てまりみかん

 

和歌山県の特産品・有田みかんの生産~販売を手がける『早和果樹園』

季節限定の『てまりみかん』は、3Sサイズの有田みかんを甘さ控えめのシロップでコンポート。

濃厚な果肉がはじけて果汁がジュワッ!

 

お店:早和果樹園 南紀白浜店

価格:890円(2023年6月時点)

販売期間:~9月頃まで

 

《兵庫県・淡路島》たま味噌。

 

旨みたっぷりの淡路島玉ねぎのすりおろしを使用した生味噌タイプの『たま味噌。』
シンプルな味わいなので、感想玉ねぎなどをプラスして自己流カスタムも。

淡路島玉ねぎと紀州梅がコラボした即席スープ『おにうめ。』も好評です。

 

お店:ショップうずのくに(うずの丘 大鳴門橋記念館内)

価格:680円(2023年6月時点)

 

東海

 

 

夏のおでかけを涼やかに…という思いから、クールに過ごせる絶景スポットをメインに
ランチや観光も楽しめるドライブルートを紹介しています。

体感温度急降下の場所から風鈴の音や花の香りまで、五感で涼を感じる場所が盛りだくさんです。

 

 

《滋賀県高島市》びわこ箱館山 びわ湖のみえる丘

 

標高630m、涼やかな風が吹く箱館山山頂に広がるリゾートが『びわこ箱館山 びわ湖のみえる丘』

どこからも青空と琵琶湖の絶景が眺められます。

 

おすすめはエリア最先端、琵琶湖がより身近に感じられるテラス席

木陰の席もあり、贅沢気分がぐっと高まります。

 

空へ続く階段、ステアーズフラワーが今年5月に新登場!

また、色鮮やかな高島ちぢみが風に揺れる虹のカーテンもとても綺麗です。

フォトスポットとしても最高の観光地です。

カラフルなトニックソーダ(600円 ※2023年6月時点)でクールダウンもできます。

 

九州

 

 

『暑い夏』×『温泉』という、ちょっと意外な組み合わせですが、ハマるとたまらない!

九州じゃらん編集部で温泉ソムリエの資格も持っている上田さんが日々開拓している温泉から
夏におすすめな『ぬる湯』温泉を紹介!

 

 

『ぬる湯』とは、35~39度ほどのぬるい温泉のこと。

冬は冷たく感じても、夏には快適適温!

副交感神経を刺激するので、癒しにも良いのです。

 

《佐賀県佐賀市》古湯源泉 英龍温泉

 

九州を代表するゆる湯聖地といっても過言ではない『古湯源泉 英龍温泉』

なかでもココ、一年を通してぬる湯を貫く共同浴場はファンの多い一湯。

pH9.2の軟らか浴感も加わり、1~2時間の長湯は当たり前!

 

英龍泉は29.3度の源泉(アルカリ性単純温泉)を37度前後を加温。

じゃんじゃんオーバーフローの贅沢環境です。

徐福泉というもう一つの源泉ともに、とろみある軟らか湯。

 

入浴料:大人400円(1日券 550円)、小学生以下210円
※2023年6月時点の情報
一日券は9時~17時の4時間以上利用の場合

営業時間:9時~20時30分

休日:第3火曜(8月は無休)

 


 

本誌では、それぞれ各地の観光地と、グルメ・お土産などもたっぷり特集しています!

この夏は観光地で楽しい思い出を作りましょう!

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