《秋のじゃらん特集》紅葉を眺めながら浸る温泉、家族で楽しむ果物狩りへ行こう!

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やっぱり秋は紅葉!温泉!果物!

 

大変だった残暑の後、やっと涼しくなってきてお出かけするには
紅葉を見たり、温泉に入ったり、果物狩りに行ってリフレッシュしたいですよね。

 

今回のじゃらん 10月号では、
『温泉地の紅葉露天』『秋の絶景おいしいもの』
など
秋遊びにぴったりな特集がたっぷり!

 

関東・東北版、関西・中国・四国版、東海版、九州版の4つそれぞれからおすすめの記事をピックアップします。

 

関東・東北

 

 

少しずつ秋の足音が聞こえてきて、木の葉も色づきはじめる頃。

休日は足を延ばして、紅葉露天につかりに行きませんか?

にぎやかでお店も多い人気温泉地は、あわせて立ち寄れるスポットがたくさん。

落ち着いた雰囲気が好きという人のための、穴場温泉地編もあります。

 

温泉地での過ごし方やランチ情報も!
人気温泉地の紅葉露天

 

 

箱根湯本温泉『吉池旅館』

 

和の風情たっぷりの広い露天風呂を擁す閑静なお宿。

日帰りでも敷地内にある約1万坪の日本庭園の散策OK。

温泉と庭園のダブルで紅葉を楽しめます。

 

★混雑回避のコツ

休日は箱根そのものが混雑必至。

日帰り入浴も土日祝を避けて平日を選べば利用しやすいです。

 

箱根湯本温泉 『天成園

 

露天風呂のほか寝湯やサウナで湯遊びを満喫。

『玉簾の瀧』や『玉簾神社』がある庭園も紅葉が見られるのであわせて散策を。

 

囲炉裏茶寮『八里』

 

日帰り温泉施設『箱根湯寮』の食事処。

食事だけの利用もでき、古民家テイストの空間で秋の食材を使った季節料理が味わえます。

魚の炭火焼きもおすすめです。

 

本誌では他にも関東のおすすめな秋の観光地が紹介されています!

 

関西・中国・四国

 

 

実りの秋がやってくる!

みずみずしくて旨みがぎゅっと詰まった秋の味覚は種類が豊富で楽しみ方もいろいろ。

そんな秋の味覚を思う存分満喫する、遊び方にこだわった味覚狩りを紹介しています。

 

ぶどう・なし・りんごetc.
秋に行きたい味覚狩り

 

 

広島県・三次市『平田観光農園』

 

標高約500mの山頂にある農園。

多彩な収穫体験の中でも、好みのくだものをチケット交換で収穫する『ちょうど狩り』は好評です。

カフェ、焚き火、ダッチオーブンで調理体験、BBQなど、いろいろな過ごし方ができます。

 

・プライベート焚き火

 

ブース使用料1ブース1100円(テーブル、椅子、焚き火台、薪、薪割り用具一式)。

6名まで利用可能、屋外ながら屋根付き施設のため雨天時もOK、食材持ち込み可能。

受付時間:10~15時

予約方法:公式HPより要予約

※土日祝のみ利用無料、予約不要の【ぶらっと焚き火】もあります。

 

・動物ふれあい広場

 

エサやり体験(エサ代100円)

※入場無料

 

・ヘルシーな手作り豆腐のランチ『世羅のとうふ家 世羅本店』

 

国産大豆100%、世羅の天然水で仕込んだ豆腐料理の専門店。

定食から丼ものまで主役はすべて豆腐。

3種の食べ比べセット(220円 ※2024年7月時点)もぜひ。

 

・歴史ある建物で味わう旬スイーツ『古民家カフェ noqoo』

 

園内で穫れた食べ頃のくだものを使うスイーツが充実。

パティシエールが監修したパフェやフルーツサンド、『農園フルーツカレー』(880円)などの軽食も味わえます。

 

本誌では、他にも関西・中国・四国の秋におすすめな人気スポットを紹介しています!

 

東海

 

 

遠い、混雑、歩くのが大変…。

名所になるほどついて回るのがこの“3大モヤモヤ”。

 

今年は捉え方を変えて、少しでもラクに鑑賞しませんか?

「実は本数が多い名所」、「鑑賞ポイントが多い広大な名所」、「車から降りずに紅葉が見られる名所」を各地から厳選。

ポイントを押さえて、ストレスフリーで紅葉鑑賞しましょう!

 

今年はラクして感動!
紅葉名所案内

 

 

近場でも見応え抜群の紅葉名所
愛知県豊田市『香嵐渓』

 

東海きっての定番名所『香嵐渓』。

各地の名所を見渡してみても、4000本というのは実はかなり突出した数字。

約400年前に香積寺の和尚がもみじを植え始めたのが始まりで、
以降、地元の人々の手でここまで大規模になったというから驚きます。

 

『香嵐渓』といえばやはり渋滞も頭をよぎるものの、何よりこの本数、
そして名古屋から車で1時間という好ロケーション。

混雑回避のポイントを押さえて、行かない手はありません!

 

★もっとラクするには『平日や早朝を狙って混雑回避』

イベント期間中にあたる11月は人出がピークになるため、ややハードではあるものの
朝7時頃の到着を目指すと混雑を回避しやすいです。

週末より平日、金曜の夜も狙い目。

 

★県道344号を通って混雑回避!

名古屋方面から向かう国道153号は例年大渋滞。

1本北を走る県道344号を経由して、反対側からアクセスする方法も。

11月は観光協会HPで駐車場の当日空き状況を発信。

 

本誌では東海地方の秋の紅葉情報が多数紹介されています。

 

九州

 

 

ユニークな雰囲気の温泉、知る人ぞ知る山奥のポツンと野湯、
シブーイ共同浴場、入るにはちょっと勇気がいるかも…?

そんな奥深い(?)おもしろ温泉をじゃらん編集部・ライター陣で厳選!

気になる温泉が次々出てきます。

 

◯◯がすごい!バイキング&食べ放題

 

 

九州のザ・おもしろ温泉大集合

 

熊本県・上天草市
『大洞窟の宿 湯楽亭』

 

なんと、家族全員で手掘りしたという33mの洞窟風呂。

露天から入れる洞窟は奥に進むにつれ、シーンと静かでムード満点!

高濃度炭酸泉の『赤湯』となめらかで美肌の湯と評判の『白湯』、2つの源泉を楽しんでください。

 

料金:大人800円、小学生500円、2歳以上400円

営業時間:10~15時、18時30分~21時 ※最終受付1時間前

休み:不定

 

嬉野温泉 茶心の宿『和楽園』

 

嬉野といえば温泉とお茶!

そんな名物をイイトコ取りしたユニークな露天茶風呂。

日本三大美肌の湯に嬉野産茶葉を加えたお風呂で、全身でお茶を体感できます。

特性お茶パックでパッティングして美肌を目指しましょう!

 

料金:大人(中学生以上)1200円、小学生600円

営業時間:11時30分~20時

休み:不定 ※混雑のため立ち寄り利用不可の場合あり

 

本誌では九州のおすすめ温泉や、ドライブにぴったりなルートなども紹介されています。

 


 

本誌では、それぞれ各地の観光地と、グルメ・お土産などもたっぷり特集しています!

秋の観光・グルメ・癒やしを感じに行ってみませんか?

ぜひ本誌にてご覧ください!

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