
Leaf(リーフ)
最上級のお茶の代名詞・宇治茶。
京都府南部の山城地域では古くから茶畑が並び、 まさに、日本茶のふるさと。 2015年には文化庁の日本遺産に 「日本茶800年の歴史散歩」として認定されました! 国内外から、観光客がお茶を求め訪れる場となりました。 山城で味わえる、抹茶のお店を大特集!
「茶園清水屋」
茶園が自ら発信する抹茶の魅力
抹茶の元となる碾茶を自家栽培する老舗「茶園清水屋」が 本物の抹茶の味を知ってほしいとの思いを込めて立ち上げました。 最上級の手摘みの一番茶を贅沢に使った薄茶はふんわり自然な甘さ。 ドリンクやスイーツにも抹茶を取り入れています。 抹茶ビールは意外な組み合わせですが、美味しいらしいですよ! どんなお味なんでしょう、、飲んでみたい!
「辻利兵衛本店 茶寮」
150年の歴史を持つ茶問屋 お茶はもちろん、お濃茶パフェや抹茶大福などのスイーツが大人気。 遠方からこのために来る人も多い。 お濃茶パフェに使われている濃茶アイスや 碾茶のジュレなどのお茶の濃厚な旨味が幾度にも重なり合っています。
「ますだ茶舗」
3代目が宇治茶の魅力を発信 茶葉全てを一流茶鑑定士が選定する、 大正時代創業の宇治茶専門店。 平等院正門の傍らにあり、 抹茶ソフトクリームを目当てに行列ができる日も! 茶葉のロゴやパッケージに趣があり、ギフトにも向いています! いかがでしょうか。 もとすこはもうすぐさま山城に行きたくなりました!!! お茶って本当に、癒しですよね…。 それをいろんなタイプの飲み方や調理で楽しめるのは 最高ですね! 他にもかわいいスイーツや、個性派ショップの複合施設など 山城にはお茶を楽しむことがいっぱいですよ!!山城の宇治茶を楽しむなら、これを読んでから行きましょう!
記事の有効期限: 2019年1月24日 Thursday]]>





