
25ans (ヴァンサンカン)
キャサリン妃をはじめ、ご懐妊報道で話題のメーガン妃など、常に注目を集まる英国王室。 “品格”と”華やかさ”がカギとなるロイヤルファッションは、まさにエレ女が目指すべきスタイル。現代のリアルお妃様のコーディネートは大人女子にとっての最高のお手本です。 本誌では英国を代表するプリンセス・令嬢4名のスタイルを大特集しています♪
お手本にしたいのは、この4名!
上品で洗練されつつも、存在感ある装いで周囲を魅了する王室メンバーにクローズアップ。 着こなすのポイントとなるキーワードを軸に、それぞれに個性ある英国王室式おしゃれを徹底解説。
キャサリン妃
2011年にイギリス王室のウィリアム王子と結婚し、公爵夫人となったキャサリン妃。 憧れのプリンセス筆頭に相応しい、誰から見ても高感度の高いスタイルです。 シンプルでありながらエレガンスな装いはぜひマネしたい!
メーガン妃
女優からプリンセスへの転身を果たし常に話題の中心にいるメーガン妃。 シックな色合いが黒髪に似合っています。 装飾をできる限りそぎ落としたスタイリッシュで、新たなプリンス像をつくり上げています。
キティ・スペンサー
ダイアナ元妃の姪であるキティ・スペンサーは現在ショーにも登場するモデルとしても活躍中です◎ 白い肌に輝くブロンドは、まさに令嬢のイメージそのもの。 パッキリ赤いリップとインパクトのあるドレスが似合っています!
アメリア・ウィンザー
最も美しい王室メンバーとして名高いアメリア・ウィンザー。 貴族令嬢でありながら、現代人らしいモダン着こなしは日常的なファッションの参考にしやすい◎ 例えば、モノトーンのドレスに明るい黄色のミニバックを合わせたり── 品の良さがにじみ出るドレスアップコーディネートは必見です。 いかがでしたでしょうか? ロイヤルパーティに参加する機会はなくとも、ちょっと集まりに招待されることはあるはず。 そんな時はぜひ王室ファッションを参考にしてみましょう。 シンプルなのに、他と差がつく上品さを演出することができますよ♪
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